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    Z世代

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    1: コバーン ★ 2024/07/31(水) 18:37:01.23 ID:??? TID:cobain
    6月14日のXの投稿で、Z世代の働き方に関するこんなポストが話題になった。

    《Z世代が会社のこと考えず、自分のことしか考えてないのって何が問題なの? そもそも会社だって利益のことしか考えてなくて、労働者のことなんてどうなっても知ったこっちゃないと思ってるわけだし。会社からそんな雑に扱われてるにも関わらず、会社のためとか言って頑張る方がおかしいだろ。》

    このポストはZ世代とみられるユーザーによる発信で、賛否両論を巻き起こした。

    「会社のために働くことが当たり前」という世間的空気感のなかで、がむしゃらに働き続けてきた中高年世代とは、異なる価値観を持つZ世代の若者たち。
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9898832106644a37d811c3c70295d66f2018d85b?page=1

    引用元: ・【仕事】Z世代、昇進拒否!?『会社のために働くなんて無理!』若者の本音が炸裂!

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    1: KOU ★ 2024/07/21(日) 23:12:53.92 ID:??? TID:kougou
    黒坂岳央です。
    SNSや記事を中心に「最近の若者、Z世代は何を考えているかわからないので対応に困る!」という意見をよく目にする。特にこれまでの仕事の常識が通じないと嘆くオジサンからの投稿が多いように感じる。

    自分は経営している会社でZ世代がいるし、パーソナルジムのトレーナーもZ世代の若者だ。園の保護者会でもZ世代の親と会話することもあるので、日常的に仕事やプライベートで話をすることがある。独断と偏見で取り上げたい。

    常識が通じない若者はどこ?

    結論的に一部の奇矯、突飛な事例がSNSで取り上げられていることが多いように感じている。Z世代といっても、同じ文化で育った同じ日本人で、外国人ほど感覚は違うということはない。

    リンク
    https://agora-web.jp/archives/240719213049.html

    引用元: ・【社会】「常識が通じない若者」は本当に増えたのか?

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    1: ちょる ★ 2024/07/16(火) 11:38:54.98 ID:??? TID:choru
    α世代の日々の購買に関する情報接触と消費の実態把握を目的として、α世代の男女14人にオンラインインタビューを行いました。

    α世代の情報源は、友人との会話が第一、そして第二の情報源として出てくるのはYouTubeでした。インタビューで「ほしいと思った物があるとき、それについてどうやって調べるか」を聞くと、特に気になったおもちゃやゲームの詳細は、YouTubeの実況動画をみる、と答える人がほとんどでした。

    一方で、Z世代の第一の情報源はInstagramです。そしてZ世代も第二の情報源としてYouTubeを挙げる人が多く、動画メディアが購買にも影響を与え得る主要メディアであることが分かります。X(旧Twitter)を情報収集目的で使用しているというZ世代の声も多く聞かれました。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc78821ab1ebc10ab3cf1587ea78d77caada7087

    引用元: ・【α世代】クリアまでを「YouTubeの実況動画」でみてからゲームを買う…14歳以下「α世代」の信じられない消費行動

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    1: SnowPig ★ 2024/07/09(火) 16:05:28.92 ID:??? TID:SnowPig
    21世紀誕生組から新世代に社会を牽引する大人に育ってもらうためには… Z世代。
    これは日本ではじまった定義ではなく、欧米から発信された呼び名である。
    英語圏では「Generation Z」といい、1990年代半ばから2010年代序盤までに生まれた世代を指す。
    アメリカのコンサルティング会社、マッキンゼー・アンド・カンパニーの定義では、1996年から2012年に生まれた世代ということになっている。
    この世代は、物心がついたときからデジタル端末に触れ、SNSでの交流が当たり前だったデジタル・ネイティブである。
    また、多様性を重視し、費やした時間と得られる効果や満足度の対比、すなわちタイパ(タイム・パフォーマンス)にこだわるという。
    プライベートを大事にし、ワーク・ライフ・バランスにもこだわる。そのあたりは、日本と欧米でおおむね共通していると思われる。
    だが、同じZ世代のなかでも、かろうじて20世紀に生まれた世代と、21世紀になって生まれた世代とのあいだには、かなりのギャップがあるというのだ。
    ちょうど今春から、21世紀生誕組が大学を卒業し、社会に送り出されているのだが、彼らとの大きなギャップを感じて、戸惑っていると話すのは、さる外資系企業に勤務する1998年生まれの、つまりZ世代の男性社員である。
    「ちょっと注意されると、すぐに廊下に出て泣いてしまう男性を筆頭に、僕らとくらべてもとにかく打たれ弱いと感じます。上司や先輩が少しでも厳しい姿勢を見せると、明らかに顔を曇らせ、パフォーマンスが落ちる感じがあります。僕らのあいだでは“ここからがほんとうのZ世代だね”と話しています。また、上司や先輩はとてもやりにくそうで、困り果てた感じが見てとれますね」

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6e8beebb260ce379cadd9f384319451d3384f0e8

    引用元: ・【Generation Z】いよいよ「Z世代中のZ世代」が職場にやって来た… 彼らに欠けている“力”とは

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    1: テイラー ★ 2024/05/29(水) 19:46:00.87 ID:??? TID:taylor
    「面接に3人来る予定だったが全員が辞退した。しかも断りの連絡があったのは1人だけ。若者の感覚がおかしくなっている」。奈良市内のラーメン店の50代店主はあきれ顔だった。
    今年1月、バイト1人採用のため大手求人サイトに登録したが問い合わせも少なく、ようやく3月に3人の面接日を設定したが結局1人も会えなかった。

    しかし、辞退は仕方ないとして、なぜ「無連絡」なのか。「マイナビバイト」の運営会社マイナビ(東京)が約3000人を対象に行ったアンケートでは、連絡せずに面接を辞退した人の割合は2023年が7・1%を占めた。

    辞退の際に連絡しなかった理由は「行くのが面倒になった」や「日時や場所を間違えた」に加えて「電話で断るのが怖い」の回答も多かったという。
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/14722ba256f546f39f353587483cc7f9509793fa

    引用元: ・【アルバイト】バイト面接ドタキャンで困惑!Z世代の"無連絡辞退"現象が拡大中

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2024/05/17(金) 11:01:17.53 ID:??? TID:dreampot
    「若者の恋愛離れ」が叫ばれて久しい。

    その理由のひとつには、年収が上がらずお金のかかる恋愛に費やす余裕がないといった経済的な要因がよく挙げられる。ほかにも、「推し活」などの趣味の充実、またタイパ重視・コスパ重視といった価値観が浸透してきた結果、自身の感情を大きく乱され、時間も削られる恋愛という行為に魅力を感じないといった理由もあるだろう。

    そして最近では、Z世代の若い女性たちの間で、「恋愛すること=SEXすること」というある種当然のように受け入れられてきた考え方に、拒否感を示す人も多くなっているようだ。

    これに関連して、Xで《付き合う=性行為なの無理だゆ》というポストが、3.1万“いいね”(2024年5月7日現在)を獲得するほど話題に。

    この投稿に対して「死ぬほど共感」や「ほんとにそう、風俗行っていいから、こちらに性欲向けないでほしい」といった女性ユーザーから共感のコメントも多く寄せられていた。

    これまで暗黙の了解だった「恋愛=SEX」の図式――この常識が、Z世代の女性を中心に揺らぎ始めているということか。

    そこで今回は、「恋愛=SEX」に疑問を呈する20代中盤の女性3人に、恋愛と性の悩みについて、実体験を通じて赤裸々に語ってもらった。彼女たちが現代の恋愛観についてどう感じているのか、掘り下げていきたい。


    続きはこちら
    https://gendai.media/articles/-/129723

    引用元: ・【恋愛】いま若い女性のあいだで広がる「性行為」への拒否感 交際しているのに「風俗行っていいから、こちらに性欲向けないでほしい」

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    1: ばぐっち ★ 2024/04/27(土) 09:05:15.64 ID:??? TID:BUGTA
    マイク片手にお気に入りの曲を唄うスタイルに変わりはありませんが、いまカラオケは新時代に突入。そこには、ここ数年、業界を悩ます“カラオケ離れ”も関係していました。

    全国カラオケ事業者協会が毎年まとめている「カラオケ白書」の最新版によると、2019年の【カラオケ参加人口】は4650万人でした。

    これがコロナ禍の影響で2021年に2590万人まで落ち込み、2022年に3240万人まで回復しています。ただ1995年の【カラオケ参加人口】は5850万人だったので、その数字に比べると、2022年は実に55%程度まで減少と厳しい数字です。

    時をさかのぼると、カラオケが娯楽の主役で、コミュニケーションの中心にあった、熱狂的な時代もありました。

    娯楽や趣味の多様化、コミュニケーションの変化もあって、カラオケへのニーズは、いま大きく変化。1996年には【16万室以上】あったカラオケルームの数も、2022年は【11万室】まで数を減らしています。

    では“カラオケ離れ”の背景に何があるのか。若い世代に尋ねると、意外な答えが返ってきました。

    《若者のカラオケ離れの理由》
    ①【最近の歌は難しすぎる】
     ➡ラップやK‐POPなど好きだけど歌えない曲が多い。
    ②《歌の好みがバラバラ》
     ➡サブスクでいろいろなジャンルの音楽が聴けるので好みがバラバラ。
     ➡みんなで盛り上がる曲を選びにくい。
    ③《歌っている姿をスマホで撮られたくない》
     ➡SNSでアップされるのが嫌。
    (抜粋)

    引用元: ・【文化】若者のカラオケ離れ、進む…「最近の歌は難しすぎる!」

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    1: ギャラガー ★ 2024/05/10(金) 10:08:59.52 ID:??? TID:gallagher
    最近どこの職場でも増えているのが、上司や先輩から言われたことしかしない若手社員である。典型的な指示待ちタイプで、指示されなければ何もせず、ぼうっとしている。先輩や同僚が忙しそうにしていても、手伝わない。

    上司から「少し手伝ったらどうか」と諭されても、「自分の仕事はちゃんとやっています」「指示がなかったので、僕の仕事だと思いませんでした」などと答え、定時で帰る。

    指示待ちタイプというだけならまだしも対処のしようがあるが、なかには持論を繰り返し、自己正当化に終始する若手社員もいる。たとえば、IT系企業に勤務する20代の男性社員は、結果さえ出していれば協調性なんて要らないと思っているのか、
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/85caf4697365d98174e5ae29ef70ae8134ca3ed9

    引用元: ・【仕事】「それ、僕の仕事じゃないんで…」Z世代に多い“言われたことしかやらない”若手社員。強い自己愛ゆえの「自分は何でもできる」という幻想的万能感

    【【仕事】「それ、僕の仕事じゃないんで…」Z世代に多い“言われたことしかやらない”若手社員。強い自己愛ゆえの「自分は何でもできる」という幻想的万能感】の続きを読む

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