きままニュース

気になるニュースまとめ 2ch/5ch・おーぷん2ch・Talkまとめ

    相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    Z世代

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    4a6b324ebaeef21d78752f084db7e6ba_t

    1: 侑 ★ 2025/09/06(土) 12:38:44.46 ID:??? TID:realface
    LINEやInstagramなど、SNSの世代間ギャップについてです。
    最近では、若い世代の人たちが、句点の「。」に威圧感を感じるという「マルハラスメント」が話題になっていましたよね。
    今回は、30歳以下の「Z世代」「α世代」と呼ばれる若者と、上の世代のギャップについて街で調査しました。
    ■家ではタメ語なのに...LINEで命令口調は「イヤ!」
    今や幅広い世代で使われている、コミュニケーションツール「LINE」。
    まずは、若者が感じているギャップについて聞いてみました。
    (高校生)
    「親と家でタメ語で話すじゃないですか、敬語とかじゃない。それが…LINEではやたらと『何々してください』みたいな。やたらと命令口調で送ってくる」
    「威圧感があって怖いなあ」
    (専門学校生)
    「長文で来る」
    ーどれぐらいを超えたら長文?
    「3行。圧を感じる」
    ■親の愛情こもった長文メッセージも「重い」「読みづらい」?!
    父親や母親から送られてくる、愛情たっぷりのこんなメッセージ。
    「重い」「読みづらい」と感じることも…。
    若者は短く返事をしがちです。
    (高校生)
    「自分たちは、短文ポンポンポンポンて」
    『「そういえばさ」
     「もっちゅりん」
     「たべたい」
     「なー」とか』
    ー私は普通に5行とか10行とかで送ってるけど(30代記者)
    (高校生)
    「…ガチかー」
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e81a46a5eb2c3112c1f26fb2ed614c35dec6e90

    【【令和7年のSNS作法】「3行超えたら威圧感」「その絵文字は怖い」あなたはついていける?「インスタは顔にモザイクがカワイイ(*´ー`*)」え??】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2dcc49d3dfdeaaac7e45b514a267aff2_t

    1: 鯨伯爵 ★ 2025/03/24(月) 11:35:23.87 ID:??? TID:gay_gay
     「高校生のキスや性交の経験が大幅に減少した一方、自慰は過去最高水準となった」

     ――そんなニュースが波紋を呼んでいた。

     いまの中高生は男女とも性的な行動に関してはきわめて自制的で、潔癖になっているといえる。その原因や背景について上掲の記事では「モテることがステータスではなくなってきている(むしろ部活や課外活動を熱心にやっているほうがステータスと見なされる)」という当事者からの意見が出されていた。この意見は私が実際に中高生から聞いた話とも完全に一致している。

    いまどきの中高生はいわゆる「恋愛力」の高さが、必ずしも同世代内における「イケてる度」とは強く結びつかなくなってきている。むしろ逆に「恋愛のことばかり気にしている人はかえってダサいしキモい」といった人もいる。念のため言っておくがそれは「酸っぱいブドウ」ではない。かれらの価値基準において「恋愛力」のプライオリティが本当に下がってきているのである。

    「イケてる度」の決定因子の変化のほかにも、近年の娯楽の多様化や社会全体の倫理化といった原因も挙げられるだろう。とくに男子にとっては恋愛や性交渉にコミットすることのリスク・リターンが、社会から提供されアクセス可能な他の娯楽コンテンツと比較したときに割に合わなくなってきているのもある。恋愛やセ○クスの倫理的コンフリクト、そして不同意性交やハラスメントの加害者になるリスク意識の高まりを彼らだって知らないわけではない。その問題については、これまでもプレジデントオンラインで論じてきた。

    「女性を傷つけてはいけない」という社会倫理と「恋愛は女性に対してグイグイ侵襲的な態度が必要である」という恋愛テクニック――その二律背反を突きつけられた年頃の男子には、「そうまでして恋愛したくない」という意識が植えつけられる。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/281df32f27a190170e418164e525602255b4c482

    【【若者の恋愛離れ】キスは減り、自慰は増えた高校生たち「モテることがステータスではなくなった」「恋愛の事ばかり気にしている人はかえってダサいしキモい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    hq720 (1)
    20250620-90020220-kantelev-000-7-view

    1: テイラー ★ 2025/06/21(土) 11:18:59.43 ID:??? TID:taylor
    葬儀社のアンケートで、20代で終活の準備をしているという回答が高い傾向にあり、その割合は「約4人に1人」もいるのだそうです。

    実態を探るため、秦アナは「終活スナック」へ。

    「終活スナック」という看板に、秦アナは「初めて聞く名前。そしてかなり入りづらい名前です」と戸惑いながらも入店。中ではドクロが出迎えます。

    スタッフのYOMIさんによると、ここは「若い世代の方たちが、お酒を飲みながら他のお客さんとデス活をする場所」とのこと。

    「死についてフラットに語り合える場所」として、葬儀業界に携わるオーナーが去年オープンしたそうです。

    店内にいた27歳の客に話を聞くと、「もともと介護の仕事をしていて、お看取りの現場に携わったことで本格的に死について考えるようになりました。活動している仲間たちに出会えたことで、ちゃんと生きなきゃという思いが強まり、今頑張って生きています」と話します。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/72d9ce324c50fa74317339dca63df965a11a9d58

    【【デス活】20代の4人に1人がすでに『終活』!?「死」を前向きに考える若者の『デス活』】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    4af9e610e4eb1e6e4808a043dc79ab3f_t

    1: ジンギスカソ ★ 2025/06/13(金) 09:02:58.46 ID:??? TID:2929
     日々流行の最先端やニュースを追いかけるトレンド現象ウォッチャーの戸田蒼氏。そんな戸田氏が最近気になる外食の嗜好の変化について読み解く。

     中高年世代に「ごちそうとは?」と聞けば、多くの人が「ステーキ」を思い浮かべるのではないでしょうか。昭和の時代、ハレの日の外食といえば分厚いビフテキが登場し、「今日は特別な日なんだ」と気分を高めてくれる存在でもありました。

     しかし、時代は令和へと移り変わり、その常識が揺らぎ始めています。今やSNSを覗けば、《ステーキよりも焼き肉や寿司を食べたい》《ステーキ食べるおカネがあったらスイーツに使いたい》といった意見が多数寄せられているのです。特にZ世代と呼ばれる10代後半から20代前半の若者たちの間では、ステーキ離れの兆候が色濃く出ているように感じられます。

     Z世代がステーキを苦手とする理由としては、「いっぱい噛まないといけないから疲れる」「脂っこくて胃がもたれる」「高いわりに満足感がない」といった意見が目立ちます。

    つづきはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aef6e6783c545335b9cba3a5d635f93a942b34f2

    【【ハレの日】「ごちそう」の概念が変化 Z世代の「ステーキ離れ」が加速している意外な理由】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    a4789dd59187b74c72c506fda6850fdc_t

    1: 侑 ★ 2025/05/27(火) 17:44:30.68 ID:??? TID:realface
    黒坂岳央です。
    「若者=貴重な労働力」というこれまでの常識が、徐々に揺らぎつつある。
    「残業を頼んだら鬱の診断書を出してきた」
    「間違いを指摘しただけで退職代行から連絡がきた」
    SNSではこうした嘆きの声が日々流れてくる。
    今、企業はまるで腫れものに触るように若手社員を扱い、少しでも指導すれば「老害」と呼ばれることを恐れて沈黙する傾向すら出てきた。
    「年を取ってダメになる老害があるなら、その逆の若害もあるのでは?」と少しずつ言い始める人も出て来た。
    本稿では、この「若害」を年齢ではなく「行動特性」と捉え、背景にある時代要因の検証を試みたい。
    つづきはこちら
    https://agora-web.jp/archives/250525232138.html

    【【社会】老害より厄介?コスパ至上主義という「若害」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ジンギスカソ ★ 2025/02/02(日) 15:21:29.92 ID:??? TID:2929
    日本全国、そして世界中から多くの人々を吸い寄せる大都会・東京。
    その片隅に、家出してきた若者が集まるシェアハウスがある。
    駒込にある築70年以上の一軒家、通称「駒込ハウス」。
    2階建て住宅で、1Fは12畳、2Fは16畳ほどの広さ。ここに数人~14人ほどの若者が共同生活を送っている。
    運営者のオカさん(47歳)は、彼らの親や兄のような存在で、住まいだけでなく、仕事も紹介することで人生をやり直すチャンスを与えようとしている。
    そんなシェアハウスの住人の中でオカさんが最も気にかけていたのが、ハマちゃん(24歳)だった。
    大阪出身で、高校卒業後に家出して東京にやってきたハマちゃん。
    食べるのが大好きで、体重100kgを超える大柄な体。
    口癖は「面倒くさい」で、どんなに仕事を紹介しても長続きしない。
    たまに働いて手に入れたお金もすぐ外食に使ってしまい、家賃も払えない。
    これまでにオカさんのシェアハウスを7回家出して、8回も戻ってきた異色の経歴を持っており、オカさんいわく“家出のプロフェッショナル”だ。
    そんなハマちゃんだが、最近、生活に大きな変化があった。「スキマバイト」で生活費を稼げるようになったというのだ。

    (続きは以下URLから)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/811b44040dd2bf8cdb143c700574d5781721a878

    no title

    【【東京】「面倒くさい」どんな仕事も続かない…今「スキマバイト」で生きる若者たち】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    Still0415_00500

    1: ジンギスカソ ★ 2025/04/28(月) 16:25:09.48 ID:??? TID:2929
    外国人観光客でごった返す大阪、道頓堀。戎(えびす)橋下の遊歩道には、「座り込み対策」として石材調の万能塀が設置されていた。

    グリコの看板下エリア、通称「グリ下」には、虐待や性暴力などで家庭に居場所がない若者が集まっていたが、現在はその場所が塀で囲われた形だ。

    大阪市は万博の開幕に合わせ、グリ下が若者たちの「溜まり場」になっていた状況への打開策として、高さ2メートルの塀を設置した。

    居場所を追われた若者たちからは「排除してる」「生きるための場所を奪わないで」との声があがる。取材では周辺でバーを営む人からも「根本的な解決にはならない」との声が聞かれた。

    つづきはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bca073106c1a5a2d05ed081cb1c70b3bed7df51b

    【【溜まり場】万博で大阪・グリ下に“塀”設置…「生きるための場所奪わないで」の声】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    20250227s10041000230000p_view

    1: ジンギスカソ ★ 2025/04/23(水) 09:25:45.06 ID:??? TID:2929
     タレント・村重杏奈(26)が22日までに配信されたTVerオリジナル番組「うちの会社ってさぁ!~内緒の話ランチ会~」に出演。「あいさつしてくれない後輩」の問題について語る場面があった。

    働く女性の悩みやを聞きながらおしゃべりする番組。そこで、絶対にあいさつをしない後輩にイラつく保育士の声を取り上げた。

     村重は「私は13歳からアイドルをやってきて、けっこう体育会系な人生なので。あいさつはマストなんですけど、たしかに後輩になってくると、あいさつできないし、怒られ慣れてないって感じることはありますね」と語る。

    つづきはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7bfe46e50fe49d539e164ee6fb0290bb1bbc5f90

    【村重杏奈、最近の若者を語る「あいさつできないし、怒られ慣れてない。あいさつはマストで」】の続きを読む

    このページのトップヘ