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    Z世代

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    1: 鮎川 ★ 2026/02/19(木) 11:07:20.14 ID:??? TID:ayukawa
    東京・歌舞伎町の「トー横」と呼ばれる一帯には、家庭や学校から離れ、居場所を求める若者らが各地から集う。

    中には仕事や住居が不安定な未成年が搾取されるケースも。過去に売春を指示されていた経験のある女性(18)は取材に「殴られて従っていた」と実態を明かした。

    女性は15歳の頃にトー横を訪れた。知り合った若い男に所持金がないと伝えると、新宿区立大久保公園周辺での売春の客待ちを勧められた。訳も分からず公園付近に立ち、声を掛けてきた買春客とホテルに行った。

    男はその後、歌舞伎町周辺のホテルに泊まるよう指示。スマートフォンを勝手に操作され、自宅にいる親に「外泊する」と連絡された。親からは止められなかった。

    そこから連日売春をさせられた。目標金額を設定され、稼ぎの半分以上を男に渡した。男がSNSで女性を装って客を取り、知らぬ間にあっせんされたこともあった。「行きたくない」と言うと、あざができるほど殴られた。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3bdad185e4d0920a97b4c75e5da6e4d84b4790de

    【【社会】売春指示「殴られ従った」 15歳から経験の女性 「トー横」、未成年搾取の実態】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2026/04/06(月) 10:33:10.11 ID:??? TID:dreampot
    マンガの市場規模は2020年代にはコミックスとマンガ雑誌、電子コミックの合計が約7000億円前後と過去最高レベルに達しているから、マンガ読書が低調になっていると思っていないひとも多いかもしれない。しかし「子ども・若者のマンガ離れ」は静かに進行していると思われる。

    出版業界人以外はすでに忘れているが、マンガ市場は2004年まではコミックス単行本よりもマンガ雑誌のほうが大きかった。つまり、かつてのマンガはコミックスより雑誌を中心に読まれていたわけだ。

    ところが雑誌の1カ月間の平均読書冊数は激減している。最盛期には高校生でも月に10冊以上読んでいたが、2025年には1.0冊まで激減。不読率(1冊も読まない人の割合)は77.7%にも達した(全国学校図書館協議会「学校読書調査」より)。

    大人以上に、子どもにとって雑誌は縁遠い存在になった。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc4b134859845e23fba542e9f97286660d38b270

    【10代の「マンガ離れ」はもう止まらない…「大人向け課金」に走った日本のマンガ界の"歪さ" 健闘しているのは「コロコロコミック」のみ(プレジデントオンライン)】の続きを読む

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    1: 孫 ★ 2026/03/14(土) 11:20:16.93 ID:??? TID:ma555
     かつて親と仲がよすぎると「マザコン」と揶揄されたが、そんな時代はとっくに終わりを迎えている。博報堂生活総合研究所が1994年と2024年に行った調査からは、若者が親を信頼し、助言を素直に受け入れ、日常的にチャットでやり取りする姿が浮かび上がる。中年世代には理解しがたい、Z世代と母親の関係性とは?※本稿は博報堂のシンクタンク、博報堂生活総合研究所『Z家族 データが示す「若者と親」の近すぎる関係』(光文社)の一部を抜粋・編集したものです。

    ● 母親のアドバイス通りに 行動するZ世代

     コアZ世代(編集部注/2024年時点で19~22歳の世代)の若者は家族に対する信頼感を持っています。そして上下世代では恋愛観の違いがあります。家族において、変化した親の姿について分析していきます。

     さまざまな人間関係のなかで、家族──特に母親が若者にとって最も信頼できる、心を開ける存在になってきていますが、実は母親の役割はそれだけではないこともデータから読み解くことができます。

     Z世代は母親を母艦のように「心のよりどころ」とするだけでなく、灯台のように「道しるべ」にもしているのです。

    続き
    https://news.yahoo.co.jp/articles/89ff09d7b0b533254dab525620a0ae8186469725

    【【時代】そりゃマザコンは死語だわ…Z世代の7割が母を全面的に信頼するワケ】の続きを読む

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    1: ちょる ★ 2026/01/04(日) 07:25:27.95 ID:??? TID:choru
    若者の◯◯離れ、という言葉を聞いたことがない、という人はもはやいないだろう。そんな中「今の若者は『欲しい』という感情がそもそも生まれにくくなっている」という主張には、もううなずくしかない。キャンパスの中で生活している立場としても、実感することばかりだ。

    「そうです。本当に『自分はこれが欲しい』っていうのはないんです」というもの。

    例えば、ファミレスのメニューを考えてみてほしい。どれも魅力的でおいしそうだ。まさに「どれでもOK」な状態。
    そんなとき「お母さんがこのチーズインハンバーグがおいしいって言ってた」と誰かが言う。まさに神の一声。
    その母親からのレコメンドがあなたの心に刺さり、本当にそのメニューがおいしそう、食べたい、とあなたが思っているところだ。

    このエピソードは、しょせん「晩ご飯何食べる?」程度のものだ。だから人からのおすすめをそのまま取り込みやすい。が、この感覚が消費シーンの全方位に広がっているのが、今の若者たちだ。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5b7b1e48d78942028eaf2b90ed5df72e5fd6b25

    【【Z世代】まず見るのは「コメント欄」? 消費も進路も“他人基準”で決まる若者たち】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2026/01/02(金) 09:22:31.35 ID:??? TID:dreampot
    いまZ世代以降の若者の間で、「アドガキ」や「ドパガキ」といったワードがSNSで使われ、話題になっている。SNSやゲームなどは、10代の未発達な脳にはかなりの刺激になるが、こうした刺激を求め続ける子どもたちは極端に集中できない場面が多くなることもあるという。「ドーパミン中毒」という現代の若者たち特有の現象について、脳科学者の恩蔵絢子氏に話を聞いた。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18f3744c40e3e063914662da7f47c6a26443f1b3

    【【急増するアドガキ・ドパガキとは?】「机に10分も座ってられない」Z世代・α世代が “集中できない”背景にあるドーパミン中毒の危険性】の続きを読む

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    1: カリオカ ★ 2025/11/24(月) 07:09:27.68 ID:??? TID:CariocaFC


    ヒューマンホールディングス(HD)はZ世代の働き方に関する調査をまとめた。職場に導入して欲しい制度を尋ねたところ、「週休3日」が35.1%で首位となり、「フレックスタイム」が20.1%で続いた。自分らしい働き方では「多少プライベートを犠牲にしても目標・目的のために働く」という回答は2.4%にとどまり、ワークライフバランスを重視する傾向が強かった。

    会社員や団体職員として働く全国の20~29歳の男...

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC046PO0U5A101C2000000/

    【【社会】国を挙げてZ世代を甘やかした結果「週休3日を希望し、キャリアよりもプライベートを優先し、経験を詰む意欲もない」モンスターが爆誕。氷河期世代とはなんだったのか】の続きを読む

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    1: 北あかり ★ 2025/11/03(月) 18:30:20.50 ID:??? TID:hokuhoku
    調査は2025年8月22日から9月6日、全国の14~19歳の男女を対象に、インターネットリサーチで実施。928人から有効回答を得ています。

    全回答者に「20歳を過ぎたらお酒を飲みたいか」を聞いたところ、全体の22.5%が「飲みたいとは思わない」と回答しました。

    「お酒を飲みたくない」理由を聞くと、「健康によくないから」「体に悪影響だから」「病気になるリスクが上がりそう」など、“健康”を理由に飲みたくないという声が多く集まっています。

    また、「酔いたくないから」「酔ったときに何をするか分からず怖いから」「酔っ払ったら体調不良になりそうだから」といった「酔いたくない」の声のほか、「親が飲酒して大暴れすることがあるから」「酔っ払っている姿が嫌だから」という、「酔っ払い」に対する嫌悪感を示す声も。中には、酔うことに対して「恥ずかしいこと」「みすぼらしいこと」と考える人もいたということです。

    一方、8割近くを占めた「お酒を飲みたいと思う」と回答した人たちからは、「楽しそう」「おいしそう」「ストレス発散になりそう」などの声が寄せられ、お酒のイメージに直結する回答が多い結果に。「飲み会に行きたい」「お酒の付き合いとか憧れます」「お酒でいろんな関係を築けそう」といった、飲み会に憧れを持っていることがうかがえるコメントも上がったということです。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/537b2ed63da793c6fda4af060c494100bbb7962c

    【【調査】令和の若者の2割「20歳を過ぎてもお酒を飲みたくない」…理由は? 「酔う=恥ずかしいこと」嫌悪感を示す声も】の続きを読む

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    1: チュン太 ★ 2025/11/03(月) 11:51:39.90 ID:??? TID:chunta
    本サイトでは、Z世代の女性300人に「今いちばん夢中なキャラクター」を緊急アンケート。SNSでは空前の「ラブブブーム」「ミャクミャクブーム」のように見えるが、果たしてそれはZ世代(10代・20代)のリアルな熱量を反映しているのか?

    ……結果から先にお伝えすると、「ラブブ」がいちばん好きと回答した人は、わずか1人という驚きの結果に。300人中1人とはすごい数字だ。

    「可愛い」「好き」という“好意的な印象を持っている”と回答した人は全体の約8%。一方で、「知らない・興味がない」人が約50%。さらに「可愛くない」「顔がこわい」「苦手」「嫌い」といったマイナスな感情を抱いている人が約23%に上った。

    では、SNSの熱狂ではなく、Z世代女性が本当に夢中になっているのはどのキャラなのか?  ランキングの上位を賑わしたキャラクターを紹介。

    10位は、白くてぽよんとしたフォルムがかわいいヨーグルトの妖精「んぽちゃむ」。大ヒットキャラ「おぱんちゅうさぎ」の作者であるイラストレーターの可哀想に! 氏が手掛けたキャラだ。

    7位は同率で3キャラが選出。

    1つめの「クレヨンしんちゃん」は、今年で放送開始から33年たった国民的アニメ。主人公のしんのすけは、Z世代の心もガッチリキャッチ。

    同じく7位は世界中で愛され続けている『くまのプーさん』。児童文学をもとにしたディズニーの人気アニメで、ゆるふわの魅力を放つ主人公のプーさん人気は絶大。

    『星のカービィ』も7位にランクイン。ピンクの丸い球体が特徴のキャラで、ゲームだけでなくマンガやアニメ、小説にも展開されている。

    5位は、2021年に発表されたサンエックスのキャラクター「すみっコぐらし」。いつもどこかのすみっこでひっそり暮らす、ちょっぴりネガティブで個性的な“すみっコ”たちがランクイン。

    4位はサンリオの「シナモロール」。遠いお空の雲の上で生まれた、白い子犬の男のコ「シナモン」を中心としたキャラクター群だ。

    3位は同じくサンリオの「クロミ」。自称マイメロディのライバルで、乱暴者に見えるけど実はとっても乙女チックで、イケメンが大好き。

    2位は、1950年にアメリカで誕生した世界でいちばん有名なビーグル犬キャラ「スヌーピー」。並み居る日本のキャラクターたちを抑えて堂々のランクイン。

    1位は「ちいかわ」。イラストレーターのナガノさんがXで連載するマンガ『なんか小さくてかわいいやつ』の主人公「ちいかわ」。大きな瞳とモフモフボディを持つ正体不明の生き物たちの日常が描かれている。


    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/51eb09dd039981e2d08a0fc4fa34845d625776f3

    【【調査】「ラブブ」興味ナシが半数、「ミャクミャク」も圏外… Z世代女子300人が選ぶ「本当の推しキャラ」はまさかのド定番だった】の続きを読む

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