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    NASA

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    1: 田丁田 ★ 2025/09/12(金) 14:40:51.32 ID:??? TID:machida
    (CNN)
    米航空宇宙局(NASA)は、米国ビザを持つ中国籍の研究者の施設立ち入りやコンピューターなどの利用を禁止していることを明らかにした。
    宇宙進出をめぐる米中の競争を大幅にエスカレートさせた形だ。
    中国が有人宇宙船の月面着陸を目指し、月居住の可能性を探る中、トランプ政権は一層警戒感を強めている。
    報復を恐れて匿名で取材に応じた2人のNASA職員によると、新しいポリシーは9月5日に導入され、NASA全体で数百人の科学者や研究者などに影響が及んでいるという。
    多くは気候科学や宇宙分野の研究に取り組む研究者だった。
    NASA広報は、対象者は100人に満たないとしている。
    NASAのショーン・ダフィー暫定長官は、「月を目指す中国に善意はない。米国が最初に到達し、米国と国際パートナーの平和を守る」とX(旧ツイッター)に書き込んだ。
    中国人研究者らは、NASAの施設に立ち入ることも、NASAの同僚とのオンライン会議に参加することも、NASAのスーパーコンピューターを利用することもできなくなった。
    特に気候変動の研究にはスーパーコンピューターが欠かせない。
    こうした制限はNASAの研究に支障をきたしていると関係者は指摘。
    研究活動のために渡米して、成果を通じてNASAに貢献している若い中国人研究者のキャリアが阻まれかねないと危惧する。
    NASAが関係する会合やオンライン会議も制限の対象となる。
    NASAはただでさえ、大幅な予算カットと人員削減で混乱状態にあり、今回の措置はそうした混乱に一層拍車をかけている。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c9649ca50510d53214ef561eef762b7d760d6e2

    【【米国】NASA 中国人研究者の活動禁止、月めぐる競争激化 「米国が最初だ」】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/06/22(日) 12:27:17.29 ID:??? TID:SnowPig
    「地球に宇宙人が来ている?……現実を見たほうがいい。場合によっては精神科を受診すべきかもしれません」
    宇宙人を信じたいロマン派の気持ちに冷や水をかけたのは、元NASA捜査官であり、現在は弁護士として活動しているジョセフ・ガサインツ氏。
    UFOに関する話題が盛り上がりを見せるなか、ガサインツ氏はこの論争に冷静な視点を投げかけ話題になっています。
    The Economic TimesとTHE TIMES OF INDIAからまとめました。
    「宇宙人にさらわれた? 精神科をご紹介しました」
    NASAの監察官室に勤務していた当時、彼のもとには「宇宙人に誘拐された」「体内にチップを埋め込まれた」といった通報が数多く寄せられていたそうです。
    しかし、彼の対応は一貫してこう。
    「証拠はあるのか? 無ければ精神科を紹介するしかない」
    きっと、宇宙人にアブダクションされたと訴えた人たちは、勇気を振り絞ってNASAに通報したことでしょう。
    でも、ガサインツ氏は通報者を馬鹿にしてこんなことをいっているわけではなく、彼なりに思っていることがあるから。
    というのも、最も近い恒星系であるアルファ・ケンタウリすら、約4.4光年、すなわち25兆マイル(約40兆キロメートル)先だから、地球に宇宙人が訪れるというのはほぼ不可能なんだそうです。
    仮に人類が持つ最速の推進力を用いたとしても、地球まで到達するのにおよそ7万年以上かかる計算になります。
    「そんな距離を誰かが移動してくるとは考えにくい。科学に基づいた思考を持ち、過剰な想像は控えるべきです」と彼は語ります。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25f82eb307ad41dfd0d341a4ee80b92d6f361af2

    【【悲報】宇宙人訪問は「科学的にほぼ不可能」──元NASAの捜査官がズバリ】の続きを読む

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    1: ちょる ★ 2025/02/07(金) 11:22:03.38 ID:??? TID:choru
    2032年に地球に衝突する可能性がある小惑星が、昨年末に発見された。米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)は、直径40~90メートル、現時点での衝突確率は1%以上との推定を示している。小惑星はその後の観測で衝突しないと判明する場合が多く、各国の専門家は「直ちに行動を起こすには時期尚早だ」としている。

    小惑星「2024 YR4」は昨年12月、南米チリにある望遠鏡で発見された。NASAなどによると、軌道から推測すると地球への最接近は32年12月22日で、衝突確率は1.9%(2月6日時点)。太平洋東部から南米、アフリカ、南アジアに落ちる可能性がある。日本は含まれていない。落下地点から約50キロ先まで、爆風の被害が及ぶ恐れがあるという。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5897b69d5188c4c0e9e3384c351120c07081c02

    【【NASA】小惑星、2032年に地球衝突と推定】の続きを読む

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    1: 茶瓶 ★ 2024/02/26(月) 17:00:22.00 ID:??? TID:OCHA
    米航空宇宙局(NASA)がいずれ火星に人類を送り込むことを想定して、火星のシミュレーション空間で1年間生活する「火星人」を募集している。
    「CHAPEA」と呼ばれる火星シミュレーションは2025年春から第2弾が始まる予定。
    4人のボランティアクルーが米テキサス州ヒューストンのジョンソン宇宙センターにある火星居住空間「マーズ・デューン・アルファ」で1年間生活する。
    3Dプリンターで制作した居住空間は広さ約158平方メートル。将来的に火星に降り立つ宇宙飛行士の生活環境を想定している。
    深宇宙で直面する課題に対するクルーの反応を探ることは、火星探査計画を立てる上では欠かせない。
    マーズ・デューン・アルファの空間内で生活する参加者は、作物を育て、居住空間のメンテナンスを行い、運動したりロボットを操作したりしながら船外活動のシミュレーションを行う。
    装置の不具合や通信障害、環境ストレス、限られた資源といった現実の問題にも直面する。
    応募受け付けは既に開始されており、締め切りは4月2日。
    応募できるのは健康な30~55歳の米国人で、非喫煙者で英語が堪能であることが条件。

    (続きは以下URLから)
    https://news.livedoor.com/article/detail/25942410/

    引用元: ・【米国】NASAが「火星人」募集、その条件は シミュレーション空間で1年間生活

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/11(火)19:24:46 ID:llg
    Voyager_spacecraft

    NASAは、1977年に打ち上げられた探査機「ボイジャー2号」が太陽系の外に出たと発表しました。
    現在は地球から約180億キロ離れた領域を飛行中で、通信には片道16時間半かかるそうです。
    https://t.co/TZ5AW858KM https://t.co/HFR3B3on2O

    ロマン…

    引用元: ・ボイジャー2号くん、太陽系外に出てしまう

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/08(水)11:41:08 ID:Ddm
    ブラックナイト

    no title

    1万3000年も前から北極上空を通過しながら
    地球軌道を移動している巨大人工衛星
    NASAも存在を認めていて54年前から確認されているとする

    しかし1万3000確認されているとダンカン・ルナンは言ったとされているが
    実際は彼はSF作家で作品の中の一部を引用されただけであり
    これについては無関係でナンセンスと呆れている

    そして54年前から存在が確認されていると言うのもデタラメで
    1998年の宇宙ステーションの船体から外れた物であり
    その時の写真でとっくに地球に落下し燃え尽きている
    no title

    引用元: ・NASAの写真に映る宇宙人、遺跡などから見る嘘と本当

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/02/23(木)04:21:30 ID:???
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    NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性

     【ワシントン=川合智之】米航空宇宙局(NASA)は地球によく似た太陽系外惑星7つを39光年先の宇宙で発見した。
    大きさは地球とほぼ同じで、一部には海が存在する可能性がある。生命に不可欠な水が液体の状態で存在すれば、地球外生命への期待が高まりそうだ。ベルギーのリエージュ大学などとの共同研究で、論文は英科学誌ネイチャー(電子版)に23日掲載される。

     みずがめ座の方角に39光年離れた恒星「トラピスト1」の周りに、大きさが地球の0.76~1.13倍の惑星7つが見つかった。
    1つの恒星系で7つも見つかるのは珍しい。このうち6つは地球に似た質量で、岩石でできているとみられる。
    赤外線をとらえるNASAのスピッツァー宇宙望遠鏡などで観測した。

     少なくとも3つの惑星は地表に水が液体のまま存在する可能性があるという。惑星は恒星からの距離が程よく「ハビタブル(生命が住むのに適した)ゾーン」にある。水が蒸発するほど暑すぎたり、凍るほど寒すぎたりすることはない。

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     トラピスト1は太陽より暗くて冷たい恒星だが、惑星はいずれも地球と太陽の距離より数十分の1の近さで周回する。惑星はちょうどよい温度を保てるという。

    続き 日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG22H1W_S7A220C1EA1000/

    引用元: ・【科学】NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性 [H29/2/23]

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/04/27(水)15:09:57 ID:???
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     【ワシントン=共同】米航空宇宙局(NASA)は26日、
    ハッブル宇宙望遠鏡による観測で、太陽系外縁部にある
    準惑星「マケマケ」の周りを回る衛星を初めて発見したと発表した。
    当面「MK2」という名前で呼ぶという。

     マケマケはカリフォルニア工科大のチームが2005年に冥王星の
    外側の軌道で発見。南太平洋のイースター島の創造神にちなんで命名した。
    直径は地球の約9分の1の1400キロ、衛星MK2の直径は160キロ程度とみられる。
    マケマケから約2万1千キロ離れたところを回っている。

    続き 日経新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG27H2S_X20C16A4000000/

    引用元: ・【科学】準惑星マケマケに衛星を初発見 NASA [H28/4/27]

    【【NASA】準惑星マケマケに衛星を初発見】の続きを読む

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