4月3日の昼すぎ、山梨県の富士急行線の車内で外国人観光客のグループ同士のトラブルがあり、上下あわせて16本の電車が遅延や運休となりました。
富士山麓電気鉄道によりますと4月3日午後0時半ごろ、大月発河口湖行きの富士急行線の普通列車内で、外国人観光客のグループ同士が乗車中に何らかの原因で口論となり、その中の1人ずつが殴り合いのケンカとなりました。
列車は東桂駅で運転を見合わせ、トラブルになった乗客らを警察に引き渡したということです。
当時列車には約400人が乗っていて、富士急行線は乗客を後続の列車に乗り換えてもらい対応したということです。
トラブルがあった列車は約1時間遅れになったほか、上下あわせて16本の列車が遅延や運休となり、約2150人に影響が出ました。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/280d9f3e6164f431d35d14c7ef412c0054d583ff
富士山麓電気鉄道によりますと4月3日午後0時半ごろ、大月発河口湖行きの富士急行線の普通列車内で、外国人観光客のグループ同士が乗車中に何らかの原因で口論となり、その中の1人ずつが殴り合いのケンカとなりました。
列車は東桂駅で運転を見合わせ、トラブルになった乗客らを警察に引き渡したということです。
当時列車には約400人が乗っていて、富士急行線は乗客を後続の列車に乗り換えてもらい対応したということです。
トラブルがあった列車は約1時間遅れになったほか、上下あわせて16本の列車が遅延や運休となり、約2150人に影響が出ました。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/280d9f3e6164f431d35d14c7ef412c0054d583ff
【【山梨】富士急行線 外国人観光客が車内で殴り合いのケンカ 16本の電車が遅延や運休 きっかけはグループ同士の口論】の続きを読む













