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    電気自動車

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    1: ジンギスカソ ★ 2024/07/01(月) 16:33:54.75 ID:??? TID:2929
    家電量販店で電気自動車を販売する事例は今までにもあった。
    しかし車両の仕入れに販売会社を通すため、値付けなどでオリジナリティを打ち出すのが難しかった。
    この流れに一石を投じたのがヒョンデ。
    ヤマダデンキに直接クルマを卸し、新しいEVの販売方法を実現するという!!
    ※本稿は2024年5月のものです文:角田伸幸/写真:ヒョンデ ほか初出:『ベストカー』2024年6月26日号
    ■住宅とヒョンデEVのセット販売!?
    ヤマダホームズはコナやアイオニック5のほか、BYDの導入も検討中だという
    家電量販店でEVを売る動きは以前からあって、ビックカメラが三菱 i-MiEVを、ヨドバシカメラが電動トゥクトゥクなどを販売してきた。
    そんななかにヤマダデンキもいて、これまで三菱 eKクロスEVや日産 サクラを扱ってきたのだが、車両の仕入れに販売会社を通さざるを得ず、値付けなどで大胆な施策が打てなかった。
    この流れにヒョンデが風穴を開けた。
    ヤマダデンキに直接クルマを卸すことで、新しいEVの売り方を実現しようというのだ。
    (続きは以下URLから)
    https://bestcarweb.jp/feature/column/899296

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    引用元: ・【ヤマダホームズ】家電屋さんがクルマを売る!? ヤマダ電機が[ヒョンデ]の販売開始へ

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2024/05/15(水) 13:33:29.42 ID:??? TID:gundan
    欧米各国が「脱炭素対策」として進めてきた〝EV(電気自動車)シフト〟が、ここにきて失速しつつある。

    世界中で販売台数が低迷し、ゼネラルモーターズやフォルクスワーゲン、フォード・モーターなどが販売計画を軒並み下方修正し始めているからだ。

    「EUを筆頭に、各国政府は多額の補助金をばら撒きEVシフトを推進。販売台数を増やしてきたが、昨年あたりからPHEV(プラグインハイブリッド車=充電可能なハイブリッド車)を含むHV(ハイブリッド車)やガソリン車への回帰が目立っている」(自動車ディーラー)

    EVは、充電施設の不足や寒冷地で充電性能が下がるなどのデメリットが指摘されてきたが…。

    「それに加えて、電気モーターに対応したメーカー以外の整備工場がなく、ガソリン車のように簡単に故障の修理が行えないこともネックなんです」(同)

    さらに、EVは最先端のリチウムイオン電池を搭載しているため価格が高い半面、モデルチェンジで航続距離や充電時間が改良されると、前期モデルのリセール価格(中古車買い取り価格)が大幅に下がる傾向にある。

    実際、こんな悲鳴も聞こえてきた。

    「3年前にテスラのEVを500万円で購入したが、下取り査定は110万円と言われ、がく然としました」(50代男性)

    EVをけん引してきたテスラは「24年の販売台数は鈍化する」と予想している。

    この動きは、「EVでは遅れを取ってきたものの、HVの技術に磨きをかけてきた日本の自動車メーカーにとって大きなチャンス」との見方もある。
    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/138642

    引用元: ・【EV(電気自動車)のオーナー悲鳴】中古価格、大幅下落 「3年前に500万円で買ったテスラが・・・」

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    1: ばぐっち ★ 2024/03/20(水) 11:49:24.59 ID:??? TID:BUGTA
    1月と2月における米国でのEV新車販売台数が前年同月を下回った。まだ2カ月間ではあるものの、「成長の減速」から「マイナス成長」へと突入した可能性がある。こうした中、レンタル大手のハーツがレンタル用EVを売却して事業を縮小する代わりに、ガソリン車の購入を加速。テスラをはじめとした米中古EV価格も、ここ1、2年で急速に下落している。EVのような高額商品の普及には健全な中古市場の形成が欠かせないが、その市場で一体何が起きているのか。

     Model YとModel 3を例にとると、その下落の度合いが一目瞭然で、中古価格は2022年半ばから急落している。テスラは、激化する競争に生き残るために、相次いで新車価格の値下げを断行しており、それが波及して中古価格を押し下げているのだ。(抜粋)

    引用元: ・【経済】中古EV、大暴落…ガソリン車よりも「まったく売れない」

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    car_denki

    1: 鮎川 ★ 2024/03/01(金) 11:40:48.72 ID:??? TID:ayukawa
     世界各地でEVに異変が起きている。今度は大御所メルセデスが2030年の完全電動化を撤回すると発表した。こうなると、EV化の波に乗らなかった日本のクルマメーカーは正しかったのではなかろうか?

     2021年7月、「2020年代の終わりまでに、すべての販売車種を完全電気自動車(BEV)にする」と発表したメルセデスベンツ。そのドイツの大御所が宗旨替えを表明した。

     それが明らかになったのは、2023年2月22日にドイツ・シュツットガルトで開かれた同社の2023年通期の決算説明会。壇上に立ったオラ・ケレニウスCEOが「市場に製品を押し付けてまで、人為的にこの目標を達成しようとするのは理にかなっていない」とスピーチしたのだ。

     同社は2024年のxEV(電動車両の総称)のシェアが想定したようには伸びず、

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b23c56a1784c6d68507f36116977b2b16b03792

    引用元: ・【自動車】やはりトヨタは正しかったのか?  ベンツが2030年フルEV化政策を撤回

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2024/01/17(水) 21:29:17.04 ID:??? TID:dreampot
    アメリカのイリノイ州では大寒波の影響を受けて、2024年1月中旬の気温が連日氷点下2桁を記録しています。アメリカのニュース専門放送局・Foxのイリノイ州局であるFox Chicagoが、寒さのあまりバッテリーの性能が極端に落ちて動かなくなってしまったEV(電気自動車)が後を絶たないと報じられています。

    EVの弱点は冬の寒さです。EVに搭載されているリチウムイオンバッテリーは、極端に気温が下がると充電性能が下がり、電力も通常より少なくなってしまいます。そのため、いざEVに乗ろうとしてもバッテリーの残量がほぼなくなってしまったり、起動すらしなくなってしまったりするケースがあります。

    連日マイナス2桁の気温を記録したシカゴの寒さで、EVのバッテリーが完全に上がってしまう事例が大量に発生しています。また、EVのバッテリーだけではなく、充電ステーション自体も機能しなくなっている模様で、シカゴ市内にあるスーパーチャージャーのほとんどが使用不可能の状態になっているとのこと。

    詳しくはこちら
    https://gigazine.net/news/20240117-frozen-dead-tesla/

    引用元: ・【EV車】凍てつく寒さの中で死んだテスラ車が並ぶシカゴのスーパーチャージャーステーション、「ここには死んだロボットが集まっている」

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    car_denki

    1: ばぐっち ★ 2024/01/12(金) 22:52:33.30 ID:??? TID:BUGTA
    米レンタカー大手ハーツ・グローバル・ホールディングス(HTZ.O)は11日、電気自動車(EV)約2万台を売却し、ガソリン車に回帰すると発表した。EVの衝突や損傷に関する費用が高額になっているためという。

    これを受け、米電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)の株式は3%超下落した。

    ハーツは2023年第4・四半期に、EV売却計画を受けた減価償却費として約2億4500万ドルを計上する予定。

    モルガン・スタンレーのアナリスト、アダム・ジョナス氏は、ハーツの動きはEV分野全体への警告であり、EVへの期待が「市場全体で下方修正」される可能性があることを示すと述べた。
    https://jp.reuters.com/markets/world-indices/GP5YFZ32S5KSLMP64K3SB7TB3I-2024-01-11/

    利用増加を見越してEVを積極的に増やしてきたが、需要が思ったように伸びず、割高な修理費用などで収益を圧迫していると判断した。売却資金の一部はガソリン車の購入に充てる。(抜粋)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5db597f1370c6abeaa8ca41991d41219fa9581e8

    引用元: ・【経済】EV、思ったより不人気で2万台売却して代わりにガソリン車購入…米レンタカー大手

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2024/01/12(金) 17:13:53.37 ID:??? TID:dreampot
    トヨタ自動車(7203.T)は、充電時間が短くて航続距離を伸ばせる電気自動車(EV)用の次世代電池である全固体電池を搭載したEVを、全世界で数年以内に投入する。同社幹部が11日、インドで開催された投資サミットで明らかにした。

    全固体電池はEVの航続距離を劇的に向上することが期待でき、トヨタが昨年6月に発表した戦略的転換の重要な項目の一つ。

    トヨタと出光興産(5019.T)は昨年、全固体電池の開発と量産で提携すると発表し、2027─28年の商業化を目指している。

    トヨタのインド法人、トヨタ・キルロスカ・モーターを率いるビクラム・グラティ氏は「当社は今後数年以内に全固体電池搭載のEVを投入する。10分で充電でき、航続距離は1200キロメートルとなり、寿命は著しく伸びる」と説明した。

    一方、サミット開催中の10日、スズキ(7269.T)はインド子会社でトヨタの提携先であるマルチ・スズキ(MRTI.NS)が、

    続きはこちら
    https://jp.reuters.com/markets/global-markets/J5L7IBY3JBJXVKMWA77GV527WM-2024-01-12/

    引用元: ・【自動車】トヨタ、数年以内に全固体電池搭載EVを全世界で投入へ「10分で充電、航続距離は1200km、寿命は著しく伸びる」

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    1: ばぐっち ★ 2024/01/09(火) 07:25:53.77 ID:??? TID:BUGTA
    2023年、「東京モーターショー」から変貌した「ジャパンモビリティショー」が開催された。来場者数は100万人を超え、関係者も「大成功」と口をそろえたが、「日系メーカーのEVへの遅れが目立った」との指摘も。2024年、日本のEVは巻き返せるか。

    2023年10月、これまで2年に1回開催されてきた「東京モーターショー」が生まれ変わり、自動車のみならず、未来の乗り物やスタートアップなどにも展示を広げた「ジャパンモビリティショー」が開催された。

    来場者数は100万人を超え、関係者も「大成功だった」と口をそろえたが、ある関係者は「デザイン・技術ともに、日本車が負けたことを突きつけられた。このままでは、円は売られて日本は終わってしまうだろう」と強い危機感を募らせた。いったい、日本車は“どこ”に遅れているのだろうか。

    今回のモビリティショーで大きく注目されたのは、今回が初参加となった、EVで存在感を強める中国のBYDだ。先の関係者は、BYDのEVを見て「デザインも中国の方が先駆的。それだけでなく技術も、日本車は中国車に後れを取っている」と話す。

    BYDはさらに、開発するEVに「CTB=Cell To Body」とよばれる技術を採用している。漢字で表記すると『電池車身一体化』
    https://news.yahoo.co.jp/articles/779b424de6d9ca1fcf5fec84d88b537937214137

    引用元: ・【技術】日本、EVで中国に惨敗…技術だけでなくデザインも中国が上

    【【自動車】日本、EVで中国に惨敗…技術だけでなくデザインも中国が上(日テレNEWS)】の続きを読む

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