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    週刊文春

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/10/28(火) 08:06:51.91 ID:??? TID:gundan
    政治家、芸能人などをはじめとする有名人の不祥事やスキャンダルを大々的にスクープ報道することで知られる文芸春秋。読者からの高い支持によって大いに稼いでいるのかと思いきや、実はそうではない。

    業績悪化が続く中で、50代社員を対象にした希望退職の募集を実施することが東洋経済の取材でわかった。

    10月21日、2段階に分けた説明会が行われた。前段は全社員向け説明会、後段で対象者の50代に絞った説明会である。

    社長が「特別早期退職プログラム」の趣旨を説明。総務局が制度の概要についてレクチャーを行い、その後は大手人材サービス会社からは退職後のキャリア支援の説明もあった。

    よくある、典型的なリストラである。

    文芸春秋には、これまでも「選択定年制」と呼ばれる希望退職制度があったが、今回の特別早期退職プログラムでは今年度限りの措置として特別退職金を手厚くした。

    その詳細を見ると、月給の数十カ月分が上乗せされるなど、なかなかの好条件のようにも見える。しかし、文芸春秋の社員の表情はさえない。

    今回のプログラムについて問い合わせたところ、文芸春秋は「人事施策を含めた経営戦略上の課題については、社外へ公表していないため、回答は差し控えさせていただきます」とコメントした。

    今回、文芸春秋がリストラに踏み込んだ最大の要因は業績の悪化だ。

    同社の2024年度の売上高は188億円。この10年間で100億円程度も減少している。営業損益も14億円あまりの赤字。この10年間で見ると、17~19年度、21~24年度と7期も赤字決算であり、営業赤字が常態化しているといえる。

    「ひとえに出版事業の不振が原因。どれだけ“文春砲”だなんていっても、週刊文春はほぼ毎号赤字の状態。グラビアページを削減したり、(専属契約を結んだ)特派記者の原稿料を削減したりしているが、それでも赤字から脱することができない」(関係者)

    雑誌を展開している出版社はどこも厳しい環境にあるが、IP(知的財産)ライセンス、オンライン事業など本業から派生した事業によって黒字経営の会社はいくらでもある。それに対して文芸春秋は、長期にわたって赤字体質から脱することができていない。経営陣はこの状況を見過ごすことができず、ついにリストラに踏み込んだ。
    https://toyokeizai.net/articles/-/914220


    激震!文芸春秋、いったい何が起きているのか? "文春砲"で知名度あっても4年営業赤字、ついに導入の「特別早期退職プログラム」に社員は反発
    https://toyokeizai.net/articles/-/913881

    【【出版事業の不振】どれだけ“文春砲”だなんていっても、週刊文春はほぼ毎号赤字の状態。文芸春秋「早期退職者募集」の深刻背景、社員から不満が噴出】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/10/11(土) 08:47:05.32 ID:??? TID:dreampot
    厚労省関東信越厚生局麻薬取締部、通称マトリが女優・米倉涼子(50)に対し、麻薬取締法違反容疑で本格捜査を進める方針であることが 「週刊文春 」の取材で分かった。

    「週刊文春」取材班は今年6月上旬、マトリの捜査線上に米倉が浮上しているという情報を入手し、それ以来、約4カ月にわたり米倉の行動を確認してきた。

    捜査が大きく動いたのは、8月20日。マトリが東京都内の米倉の自宅マンションに踏み込み、家宅捜索を実施したのだ。この自宅マンションは、米倉が交際中のアルゼンチン人ダンサー、X氏と半同棲生活を送る“愛の巣”でもある。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/879903ab6915ebfd33ef98c01d96a3746aaeba75

    【【衝撃スクープ】米倉涼子(50)麻薬取締法違反容疑でマトリが本格捜査へ!【週刊文春】】の続きを読む

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    1: Saba缶 ★ 2025/07/23(水) 18:31:15.44 ID:??? TID:Sabakankan
    7月20日投開票が行われた参院選で躍進を遂げた参政党。神谷宗幣代表(47)に次ぐ「ナンバー2」と目されるのが、衆院議員の鈴木敦氏(36)だ。

    「党所属の衆院議員では唯一の2期目。党幹部を意味する『ボードメンバー』にも名前を連ねています」(政治部記者)

    鈴木氏は2021年に国民民主党から出馬し、比例南関東ブロックで復活し初当選。2024年の衆院選では、参政党から出馬し、2期目の当選を果たした。

    「最近、奥さんが里帰り出産で実家に帰っており、少し前にお子さんが生まれたそうです。今は幸せの絶頂でしょう」(後援会関係者)

    「週刊文春」取材班は、そんな鈴木氏の衝撃的な一面を目撃することになった。投開票2日前の7月18日夜、大の銭湯好きという鈴木氏は温浴施設の宿泊部屋に浴衣姿で入室。少し遅れて、妻ではないロングヘアの女性A子さんも浴衣姿で同じ部屋へ。2人が温泉フロアに再び姿を現したのは翌朝9時過ぎのことだった。


    続きはこちら
    https://bunshun.jp/articles/-/80811

    【【タイミング図ってのマスコミの参政党潰し】文春砲「《妻は里帰り出産中》参政党ナンバー2国会議員(36)が期日前不倫」】の続きを読む

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    1: KOU ★ 2025/05/17(土) 10:43:40.12 ID:??? TID:kougou
    「人の不幸でメシを食っている」 週刊誌記者の後ろめたさ
    「こんなものは完全に犯罪だろ!」
    「仮に不倫をしたとしてもLINEを勝手に公開していいの?」

    俳優の永野芽郁さんと田中圭さんの「不倫疑惑」を報じている週刊文春が叩かれている。批判の矛先となっているのは、同誌がおふたりのLINEのやり取りを記事中で紹介していることだ(週刊文春5月15日号「永野芽郁(25)&田中圭(40)燃え上がる不倫LINE」)。

    これに関して二人は「このようなやり取りはしていません」と全否定。事実ならば、文春側は虚偽のLINEを世間にバラまいたということになるので罪は重い。このような情報の真偽も含めて、一部の弁護士や評論家が文春を批判をしており、ネットやSNSでも芸能人の不倫をここまで赤裸々に暴くのは公共性もないので「やりすぎ」という声が続出している

    続きはソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aaaeb61cd1188ee1c11db7e26920a11b55a05dab

    【【マスコミの言い分】不倫LINE暴露で文春批判が続出…「たかが週刊誌」にブチギレる人が“的外れ”なワケ】の続きを読む

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    1: 鯨伯爵 ★ 2025/05/12(月) 19:28:23.34 ID:??? TID:gay_gay
    弁護士で人気ユーチューバーの岡野タケシ氏(47)が11日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。「LINE流出問題」に言及した。

    (略)

    岡野氏はこの件をめぐり10日「LINEトーク履歴の公開は、さすがにやりすぎ。報道の名を借りた公開リンチを見せられているようで、ただただ気分が悪い」などと書き出した。続けて「そもそも法律的には、他人のLINEトーク履歴を無断で抜き出す行為は、プライバシーの侵害であり違法。そのトーク履歴が、政治家や官僚の汚職の証拠なら、まだ報道としての価値もわかる。でも、いち芸能人の不倫レベルでは、公益性があまりに弱い」と一般論も交えつつ指摘した。

    そして続くポストでも「違法に入手されたトーク履歴を、世間に晒して金儲け。報道機関として完全に腐ってる。これはスクープじゃなくて、ただの暴力」「LINEトーク履歴を、第三者が勝手に抜き出して文春に横流し。これ、もはやリベンジポルノに準じて処罰対象にすべきレベルの悪質さ。ただのプライバシー侵害でしかない」などとつづった。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c8534578353eb1dede7874585336c3ab669375df

    【【芸能】文春のLINE履歴公開報道に弁護士が痛烈指摘「違法。腐ってる。スクープじゃなくただの暴力」】の続きを読む

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    1: TUBASA ★ 2025/04/10(木) 22:31:27.63 ID:??? TID:TUBASA
    4月3日に自身のYouTubeチャンネルで食道がんを公表、治療のため芸能活動休止を発表したばかりの「とんねるず」石橋貴明。ところが『文春オンライン』報道で風向きは変わってーー。

    フジテレビが設置した第三者委員会の調査報告書で公表されていた、元SMAP中居正広と女性アナとの性暴力トラブルのほか、局内で起きていた「有力な番組出演者」による女性社員への【重要な類似事案<2>】とするセクハラ行為。

    なんでも10年以上前、「有力な番組出演者」との会合に参加した女性は、いつの間にか途中で2人きりにさせられて別の店に移動。地下の一室に通されると、番組出演者が突如としてズボンと下着を脱いで下半身を露出。身の危険を感じた女性は、その場から逃げるように店を後にしたとの報告だ

    続きはこちらです
    https://www.jprime.jp/articles/-/36306?display=b#goog_rewarded

    【【とんねるず】石橋貴明に「フジ社員に下半身露出」セクハラ報道、TBS『うたばん』で15歳アイドルバンド『ZONE』を泣かせた「××××の先っぽ」最低発言】の続きを読む

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    1: Saba缶 ★ 2025/04/09(水) 12:14:12.05 ID:??? TID:Sabakankan
    「会見が終わって12階に上がって、ちょっと外を見たんですね。そうしたら扇町公園に桜がたくさん咲いていて。『ああ、綺麗だなぁ』と。来年、再来年、また同じように桜が咲きます。桜を見て、もっともっと会社が良くなってほしいというふうに思います」

    4月4日、フジテレビ系列局の一翼を担う関西テレビ放送の社屋。大多亮社長は記者会見で自らの退任を発表後、500人を超える社員の前で時折声を震わせ、感傷に耽った。元タレントの中居正広(52)とフジテレビ元アナウンサーX子さんの性的トラブルが起こった2023年6月、フジの専務取締役を務めていた大多氏は、“事件”の報告を受けていたにもかかわらず、中居の番組を継続させた“戦犯”の1人だった。

     港浩一元社長、“フジの天皇”と称された日枝久取締役相談役(6月に退任予定)、そして大多元社長――。経営陣の一掃で春嵐が吹き荒れるフジだが、目下、第三者委員会による調査報告書の内容がさらなる波紋を呼んでいる。


    続きはこちら(有料)
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b11151

    【【文春】石橋貴明がフジ女性社員を下半身露出で襲った!《第三者委の調査を拒否》】の続きを読む

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    1: 田丁田 ★ 2025/01/31(金) 18:44:42.33 ID:??? TID:machida
     古市氏は「『#とれたてっ』という番組で『週刊文春』は廃刊にした方がいいとコメントしました。それは今回のフジテレビ問題の『修正』に関して責任を取るという意味もありますが、文藝春秋社で働く社員を含めて、『週刊文春』が多くの人を不幸にする仕組みだと思うからです」と書き出した。

     「『週刊文春』編集部と聞けば、ハイエナのようにスキャンダルを探すひどい記者の巣窟というイメージを持つ人がいるかも知れません。でも実態は全然違います。大きく分けて編集部には、文藝春秋社の社員と専属の記者がいます。何も社員は『週刊文春』の編集部で働きたくて入社してきたわけではありません(皆無とは言わない)」と前置きした。

     そして「文藝春秋社は直木賞・芥川賞を有するくらい、格式ある出版社です。たくさんの良質な文芸作品を出版してきました。だけど『いい小説を作りたい』と入社してきた社員が必ずしも文藝部に配属される訳ではありません。特に新入社員は『修行』のような形で『週刊文春』の編集部で働かされる、という慣習がありました。僕の友人でも、『週刊文春』時代に嫌な思いをした編集者がたくさんいます」とした。

     さらに「文藝春秋社内でも、『週刊文春』は異質な存在です。同時期に他の部署で仕事をしている人のスキャンダルを平気で記事にする。本当に社会的に意味がある内容なら許容されるとしても、どうでもいいゴシップ記事を出して、他部署が翻弄されるということがよくあります。真面目に仕事をしてきた文藝部の編集者で、『週刊文春』に困らされてきた人は少なくないと思います」と推察した。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/247827e72b9894f5ffc1ea4e9b8d31e57a620be4

    【「週刊文春は廃刊にした方がいい」古市憲寿氏が1260文字の長文で真意説明「信用は地に落ちた」】の続きを読む

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