FullSizeRender
FullSizeRender
FullSizeRender
FullSizeRender
1: ちょる ★ 2023/10/06(金) 22:39:07.03 ID:??? TID:choru
子どものみで外出・留守番をさせることは「放置」で虐待に当たるとして禁止する県虐待禁止条例改正案が埼玉県議会に提案され、波紋を広げている。提出した自民党県議団は、車中への置き去りや転落事故などの例を挙げて「放置は虐待、との意識改革を促す」と主張。一方、県民からは「保護者に仕事を辞めろというのか」などと抗議の声が上がる。(飯塚大輝)

◆「放置」見つけたら県民に通報義務も

 改正案では、小学3年以下の子どもを自宅などに残して外出することを保護者などに禁じる。自民側は4日の本会議の質疑などで、子どもたちだけで公園で遊ばせたり、学校の登下校をさせたり、高校生のきょうだいに預けて出かけたりすることも違反になると説明。小学4~6年についても「努力義務」とし、県民には放置されている子どもの通報義務を課すとした。
 
◆「理念には賛成だが」…ひとり親・共働きは?

 改正案の方針は、9月に議会運営委員会でも説明されたが、他会派の議員は「車内への置き去りなどの対策と思っていた」という。4日の説明に「ここまで禁止対象が広いとは」と驚きの声が上がった。党内からも

続きはこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/282205

引用元: ・【埼玉】子どもだけの外出・留守番は「虐待」とする自民の条例改正案に保護者反発 「埼玉県で子育てしたくない」?

【【埼玉】子どもだけの外出・留守番は「虐待」とする条例改正案。見つけたら通報義務も…保護者は反発「埼玉県で子育てしたくない」】の続きを読む