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    若者

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2024/05/17(金) 11:01:17.53 ID:??? TID:dreampot
    「若者の恋愛離れ」が叫ばれて久しい。

    その理由のひとつには、年収が上がらずお金のかかる恋愛に費やす余裕がないといった経済的な要因がよく挙げられる。ほかにも、「推し活」などの趣味の充実、またタイパ重視・コスパ重視といった価値観が浸透してきた結果、自身の感情を大きく乱され、時間も削られる恋愛という行為に魅力を感じないといった理由もあるだろう。

    そして最近では、Z世代の若い女性たちの間で、「恋愛すること=SEXすること」というある種当然のように受け入れられてきた考え方に、拒否感を示す人も多くなっているようだ。

    これに関連して、Xで《付き合う=性行為なの無理だゆ》というポストが、3.1万“いいね”(2024年5月7日現在)を獲得するほど話題に。

    この投稿に対して「死ぬほど共感」や「ほんとにそう、風俗行っていいから、こちらに性欲向けないでほしい」といった女性ユーザーから共感のコメントも多く寄せられていた。

    これまで暗黙の了解だった「恋愛=SEX」の図式――この常識が、Z世代の女性を中心に揺らぎ始めているということか。

    そこで今回は、「恋愛=SEX」に疑問を呈する20代中盤の女性3人に、恋愛と性の悩みについて、実体験を通じて赤裸々に語ってもらった。彼女たちが現代の恋愛観についてどう感じているのか、掘り下げていきたい。


    続きはこちら
    https://gendai.media/articles/-/129723

    引用元: ・【恋愛】いま若い女性のあいだで広がる「性行為」への拒否感 交際しているのに「風俗行っていいから、こちらに性欲向けないでほしい」

    【【若者の恋愛離れ】いま若い女性のあいだで広がる「性行為」への拒否感 交際しているのに「風俗行っていいから、こちらに性欲向けないでほしい」】の続きを読む

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    1: ばぐっち ★ 2024/04/27(土) 09:05:15.64 ID:??? TID:BUGTA
    マイク片手にお気に入りの曲を唄うスタイルに変わりはありませんが、いまカラオケは新時代に突入。そこには、ここ数年、業界を悩ます“カラオケ離れ”も関係していました。

    全国カラオケ事業者協会が毎年まとめている「カラオケ白書」の最新版によると、2019年の【カラオケ参加人口】は4650万人でした。

    これがコロナ禍の影響で2021年に2590万人まで落ち込み、2022年に3240万人まで回復しています。ただ1995年の【カラオケ参加人口】は5850万人だったので、その数字に比べると、2022年は実に55%程度まで減少と厳しい数字です。

    時をさかのぼると、カラオケが娯楽の主役で、コミュニケーションの中心にあった、熱狂的な時代もありました。

    娯楽や趣味の多様化、コミュニケーションの変化もあって、カラオケへのニーズは、いま大きく変化。1996年には【16万室以上】あったカラオケルームの数も、2022年は【11万室】まで数を減らしています。

    では“カラオケ離れ”の背景に何があるのか。若い世代に尋ねると、意外な答えが返ってきました。

    《若者のカラオケ離れの理由》
    ①【最近の歌は難しすぎる】
     ➡ラップやK‐POPなど好きだけど歌えない曲が多い。
    ②《歌の好みがバラバラ》
     ➡サブスクでいろいろなジャンルの音楽が聴けるので好みがバラバラ。
     ➡みんなで盛り上がる曲を選びにくい。
    ③《歌っている姿をスマホで撮られたくない》
     ➡SNSでアップされるのが嫌。
    (抜粋)

    引用元: ・【文化】若者のカラオケ離れ、進む…「最近の歌は難しすぎる!」

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    1: ギャラガー ★ 2024/05/18(土) 09:31:24.78 ID:??? TID:gallagher
    日本社会の大きな問題として頻繁に取り上げられる超高齢社会について、価値創造を目指して再考してみよう。価値有限の発想に捉われると、現役引退後に高額な医療を消費する高齢者の存在は、若年者から金銭を奪っているだけだということになる。これが高齢者と若年者の極端な対立につながるわけだ。

    私は綺麗ごとを言わない。現状はその通りだろう。

    だが、価値創造によってそうでない状況を実現できる可能性があるのも確かだ。そのことを考えてみることすらしない社会状況こそが閉塞感を生む。超高齢社会においては、「幸いにも」高度な医療を大量消費する高齢者が無数に存在する。だとすれば、
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/afadab756ad77b4e3299ffdc3e535c82f5657d70

    引用元: ・【日本】日本の若者が大損するのは「高齢者」のせいなのだろうか

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    1: テイラー ★ 2024/03/30(土) 08:19:06.78 ID:??? TID:taylor
    「若者のクルマ離れ(以下、若クル)」という言葉を以前からよく耳にする。この言葉は、2000年代初頭から若者の消費形態の変化を表現する際に使われるようになり「若者の○○離れ」という俗流な表現のひとつとして定着した。

    だが、これは大きな間違いだったようだ。

    2024年3月22日付の『日本経済新聞』電子版の記事によると、住宅価格が高騰した2023年、「20代以下の持ち家率」が過去最高に達したという。

    20代の「3世帯に1世帯はマイホームあり」という水準だとし、賃上げなどの恩恵に加え、資産形成の一環として住宅購入を急ぐ動きが一部で見られるとしている。マイホームといえば、クルマはほぼ直結する。
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dfa72d1f703eb40a57c27c3b1320ff393ac682c4

    引用元: ・【自動車】「若者のクルマ離れ」という“虚構”から、私たちはいつ抜け出すのだろうか?

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    1: ずぅちゃん ★ 2024/03/26(火) 09:49:12.03 ID:??? TID:zuuchan
    本記事では、賃上げしたにもかかわらず、若い社員から不満が続出してしまった原因について、書籍の内容に沿って解説する。

    ある中小企業の社長が、思い切って賃上げを決断し、実施した。
    全社員の前で行われた方針発表会で、今後の給与体系の見直しを宣言。目先の「賃上げ」のみならず、来期からは業績連動型の報酬制度へ移行するとも打ち出した。
    ベースアップはもちろんのこと、利益が出たら貢献レベルに合わせてしっかり社員に還元するという、とても前向きな施策であった。

    ところが、若者から次々と不満の声があがった。「賃上げといっても実際に計算したら微々たるものだ」「もっとできるはずだ」という意見が相次ぎ、社長は困惑した。人事労務の専門家とプロジェクトチームを作り、1年以上もかけて見直しをはかったのに、である。

    続きはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6889656ba59e520f3e3b75951baf7d9e826d5829

    引用元: ・【経済】賃上げしても「給料安い」と憤る若者の何が問題? 経営者と従業員との間にある「情報の非対称性」

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    1: ギャラガー ★ 2024/04/07(日) 20:39:26.65 ID:??? TID:gallagher
    かけた時間に対しての満足度を高めるため、タイパの良さを求めているという若い世代。街で実態を聞いてみると…

    「YouTubeは2倍速で見ている。文字(字幕)が流れてくるのが遅いから。早く内容を知って、次の動画が見たい」

    「YouTubeを見ながらゲームをして、音楽を聴いて、3つぐらい(同時に)やる時がある」

    「スケジュールをカツカツにする。これから友達とカラオケに行って、その後、ご飯に行くが、全部予約したり時間は全部決めている。暇な時間がもったいないというか、生き急いでいる感はある」

    一体なぜ、若い世代はこれだけタイパを意識するのか聞くと、
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f479f277a0b4aa12d2286d2e25c87fd450ac1214

    引用元: ・【タイパ】「暇な時間もったいない」“タイパ”を重視する若者たち…その実態・理由は!?「動画は倍速」「スケジュールはカツカツ」

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    1: 幸水 ★ 2024/01/09(火) 14:19:42.92 ID:??? TID:kousui
    1月8日、全国各地で成人式が行われた。2022年4月から成人年齢が18歳に引き下げられたとはいえ、20歳を節目とする風潮は根強い。とりわけ、今年度20歳になる若者は、コロナ禍や物価上昇などさまざまな困難に直面し、“行政に振り回されている世代”といえる。そのぶん、政治経済への関心が高そうなイメージを受けるが、実際のところはどうなのか。東京・国分寺市の成人式で新成人たちに日本の展望について聞いた。(※国分寺市の成人の日の式典は今年度20歳になる人のみが対象)

    まず日本の経済状況についてどのように見ているのか。動物ケア関係の専門学校に通い、4月から就職するという女性は「ちょっと暗いですね」と回答。
    「数年前から物価が上昇しているため、以前ほど気軽にコンビニでお菓子を買うとか、何かを消費することに躊躇するようになりました。また、周囲には奨学金を借りて学校に通っている人も結構いますが、

    続きはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/26752cdf113e9cc3a8c133cc7e89ebca4c8d369f

    引用元: ・【新成人】「日本は…絶望ですね」新成人が日本の政治経済に思うこと…「たぶん選挙には行かない」「物価上昇でコンビニでお菓子を買うのも躊躇する」「適度な政権交代は起きたほうがいい」

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    1: ボレロ ★ 2024/02/06(火) 17:12:24.96 ID:??? TID:bolero
    LINE(ライン)などSNSで中高年から送信される「承知しました。」など文末に句点がつくことに対し、若者が恐怖心を抱く「マルハラ(マルハラスメント)」が注目されている。若者は文末にある句点が威圧的に感じ、「(相手が)怒っているのではないか」と解釈してしまう傾向にあるという。専門家は、メールに長く親しんできた中高年とSNSを駆使する若者との間をめぐり、SNS利用に対する認識の違いが影響していると指摘する。

    「テンションが分からない」
    マルハラとは、「マルハラスメント」の略称。「承知しました。」「はい。」「連絡ください。」など、中高年から送られてくるメッセージの文末に句点がついていることに対し、若者が距離感や冷たさを感じて恐怖心を抱くことを指している。

    続きはこちら
    https://www.sankei.com/article/20240206-YWJICX4DSBEP3HMZ6SJD63PGNM/

    引用元: ・【マルハラ】文末の句点に恐怖心…若者が感じる「マルハラスメント」 SNS時代の対処法は

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