沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、平和学習のために乗船していた女子生徒(17)が死亡した同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、保護者説明会を初めて開催した。西田喜久夫校長が説明会終了後、報道陣に対応し、説明会に参加した女子生徒の遺族から「どうしてそんな脆弱な船に娘を乗せることになったのか」という質問が寄せられたことを明らかにした。
西田校長はこの質問に対し、「結果として事故を起こしてしまったことは100%、私たちの責任です」と答えたと述べた。涙ぐみながら質問をする様子も見られたという。遺族からはほかにも複数の質問があったというが、西田校長は「今申し上げていいか私には分からない」と詳細は避けた。
続きはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd1cb02f0ad48f1fced2c1a9d2ef60caffde0e13
西田校長はこの質問に対し、「結果として事故を起こしてしまったことは100%、私たちの責任です」と答えたと述べた。涙ぐみながら質問をする様子も見られたという。遺族からはほかにも複数の質問があったというが、西田校長は「今申し上げていいか私には分からない」と詳細は避けた。
続きはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd1cb02f0ad48f1fced2c1a9d2ef60caffde0e13
【【辺野古転覆】「どうしてそんな脆弱な船に娘を…」 女子生徒遺族が保護者会で質問 涙ぐむ場面も】の続きを読む









