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    脚本

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    1: ばぐっち ★ 2024/01/29(月) 22:44:58.60 ID:??? TID:BUGTA
    漫画家の芦原妃名子さんの死亡が1月29日に報じられたことを受け、厚生労働大臣指定の一般社団法人「いのち支える自殺対策推進センター」は同日、メディア関係者に向けて、WHO(世界保健機関)による『自殺報道ガイドライン』を踏まえた報道を求めた。

    センターは同日に出したリリースで「漫画家の芦原妃名子さんが亡くなっているのが見つかり、自殺の可能性があるとの報道がなされています。著名人の自殺に関する報道や、その手段や場所等の詳細を報じることは、内容や報じ方によっては、とりわけ子どもや若者、自殺念慮を抱えている人に強い影響を与えかねません」と注意を発信した。

    芦原さんは日本テレビで実写ドラマ化された漫画『セクシー田中さん』の作者。その脚本をめぐり、長文でXに自身の思いを投稿していた。

    報道や情報に触れてつらくなった人のため、いのち支える自殺対策推進センターでは「こころのオンライン避難所」を設けている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9fc9c5eadf7194224db1e1986fefbc540d597280

    今回の悲しい出来事について、遺書のようなものも見つかっていることから警察では自殺とみているとのことですが、自殺の原因が何だったのかは現時点では分かっていません。
     『X』ではドラマの脚本をめぐってトラブルになっていたことから「脚本家のせい」と考える人が多いせいかトレンド入りし、また、「プロデューサーの責任だ」と言った声もあがっていますが、繰り返しますが原因はわかっていません。
     誰かを攻撃するような段階ではないのです(もちろん理由がわかったからと言って特定の個人を攻撃して良いわけではありません)。

    引用元: ・【社会】実写化の脚本トラブルで漫画家自殺、厚労省指定のNPO法人がマスコミに注意喚起

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    タイトルなし

    1: ちょる ★ 2024/01/27(土) 08:52:37.09 ID:??? TID:choru
    ドラマ化にあたっては、数話のプロットや脚本をチェックし、昨年6月上旬頃に同意したという。一方、原作漫画は未完で、結末も定めていないことから「必ず漫画に忠実に」、ドラマオリジナルとなる終盤については「原作者があらすじからセリフまで」用意することも条件とし、「場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある」と求めたという。これらがスタッフが制作側に失礼にあたるとも理解し、「この条件で本当に良いか」と何度も確認したという。

    「ところが、毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました」とし、「漫画で敢えてセオリーを外して描いた展開を、よくある王道の展開に変えられてしまう」、「個性の強い各キャラクター、特に朱里・小西・進吾は原作から大きくかけ離れた別人のようなキャラクターに変更される」、「『性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話』等、私が漫画『セクシー田中さん』という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットや削除され、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない」などの点を列挙。

    芦原氏は「私が描いた『セクシー田中さん』という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ」と訴えて加筆修正し、7話まではほぼ原作通りとなったが、相当疲弊。「そして、私があらすじ、セリフを準備する終盤のドラマオリジナル展開は8話~10話となりましたが、ここでも当初の条件は守られず、私が準備したものを大幅に改変した脚本が8話~10話まとめて提出されました」と明かした。

    「特に9話、10話の改変された脚本はベリーダンスの表現も間違いが多く、ベリーダンスの監修の方とも連携が取れていないことが手に取るように分かりましたので、

    続きはこちら
    https://www.oricon.co.jp/news/2312208/full/

    引用元: ・【漫画ドラマ化】『セクシー田中さん』ドラマ化「必ず漫画に忠実に」条件守られず…原作者が経緯説明、謝罪と感謝も

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