12月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』で、aespaが初出場を果たし、見事なパフォーマンスを披露した。
その一方で、出場までの騒動も相まって、登場時刻をめぐりNHKに批判と疑問の声が上がっている。
12月29日にはニンニンさんがインフルエンザウイルスに感染したとして、紅白出場を辞退することが発表されていた。
『第76回NHK紅白歌合戦』でaespaが登場したのは午後8時15分のこと。一方で、80年前の1945年8月6日、広島に原爆が投下されたのは午前8時15分のこと。
意図的な一致であればもちろんのこと、偶然の一致であっても、直前の騒動を考慮すれば絶対に避けるべき一致であることは言うまでもない。
その一方で、出場までの騒動も相まって、登場時刻をめぐりNHKに批判と疑問の声が上がっている。
12月29日にはニンニンさんがインフルエンザウイルスに感染したとして、紅白出場を辞退することが発表されていた。
『第76回NHK紅白歌合戦』でaespaが登場したのは午後8時15分のこと。一方で、80年前の1945年8月6日、広島に原爆が投下されたのは午前8時15分のこと。
意図的な一致であればもちろんのこと、偶然の一致であっても、直前の騒動を考慮すれば絶対に避けるべき一致であることは言うまでもない。
【【NHKに批判殺到】原爆揶揄“騒動”のaespa、紅白歌合戦出番は広島への原爆投下と同じ 「8時15分」】の続きを読む







