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    立ちんぼ

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    1: 鮎川 ★ 2024/05/23(木) 09:37:32.77 ID:??? TID:ayukawa
     警察の摘発も一定の効果が出るものの、すぐ立ちんぼが復活してしまう。この路上売春問題をどう考えていけばいいのだろうか。

     よく議論になる「売春する女性側ではなく、買春する男性側も罰するべき」といった意見については、どうだろうか。

     「女性が路上売春を選ぶ理由、その背景にある貧困や孤立などの問題を無視して、「買う側を罰しろ」「いや、売る側を罰しろ」といった表面的な議論や対応を繰り返しても、根本的な解決にはつながらないと思います。仮に罰則を強化して、路上に立つ女性、路上で女性に声をかける男性がゼロになったとしても、それで困っている人がいなくなるわけではない。別の場所や空間に移るだけです」

     女性たちが路上売春という手段を選ぶ前の段階で、いかに必要な支援やネットワークにつなげていけるかが重要だと、坂爪氏は指摘する。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c6589c4070b4e2272a6086459736aa7e80f5dd2

    引用元: ・【社会】「売春する女性側ではなく、買春する男性側も罰するべき」...大久保公園「立ちんぼ女子」VS.「警察」のいたちごっこに終止符を打つ「唯一の方法」

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2023/12/20(水) 15:04:06.12 ID:??? TID:gundan
    東京・歌舞伎町の路上で売春の客待ち、いわゆる「立ちんぼ」行為をしたとして、警視庁は今年140人の女を逮捕したと発表しました。

    逮捕者の数は去年と比べておよそ3倍です。

    警視庁によりますと、今年に入ってからきのうまでに、新宿区歌舞伎町の路上で「立ちんぼ」行為をしたとして、17歳から56歳の女、あわせて140人を売春防止法違反の疑いで逮捕したということです。

    今年9月から重点的に摘発を行い、逮捕者の数は去年と比べておよそ3倍にのぼっています。

    逮捕された140人のうち4割がホストクラブなどで遊ぶ金を稼ぐために路上に立っていて、「売掛金」を抱えていた女性も複数いたということです。

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/903993?display=1#:~:text=%E7%AB%8B%E3%81%A1%E3%82%93%E3%81%BC

    売春のための客待ちが目立つ大久保公園前
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    歌舞伎町・大久保公園の客待ち女性摘発、昨年の2・7倍 ホストなど目的が4割
    https://www.sankei.com/article/20231220-NDACCL5X4VPBXFG7MSJK5QDWIY/

    引用元: ・【歌舞伎町の路上で売春】「立ちんぼ」 4割がホストクラブや売掛金に充てるため、17歳から56歳の女、あわせて140人を逮捕

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    1: ちょる ★ 2023/12/03(日) 07:32:57.74 ID:??? TID:choru
    今年5月から9月にかけて逮捕されたのは、タイ、フィリピン、ペルー国籍の27~53歳の男性5人。神奈川県警によると、この男性たちは横浜市若葉町とその周辺で売春の客引きをしており、「男娼」として金銭を得ようとしていたとみられる。そのうちの4人は観光ビザで入国し、近くのマンションやホテルに滞在しながら路上に立っていた。

    新型コロナウイルスの水際対策の緩和によって外国人が訪日しやすくなった影響もあり、毎晩30~40人ほどの男娼が立っており、道ゆく男性に『遊ばない?』と声をかけたり、腕を引いて強引に客引きする姿も目立った。そういう経緯もあり、警察も警戒を強めていたのだろう」

    「男娼」の増加にともない、神奈川県警は今年9月、若葉町とその周辺の路上にいた17人に”疑わしい行為”をしないように注意したという。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b23b30b2dcc2ea8ec2ec49fe7a459a36ac38f0dc

    引用元: ・【外国人男性】「オニーサン、5千円でドウ?」とミニスカの男娼が…近隣住民は「腕を強引に掴まれる」「駐車場でスルな‼」県議会でも話題、県警本部長は「対策を強化したい」

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    1: ばぐっち ★ 2023/12/02(土) 07:00:04.08 ID:??? TID:BUGTA
    トー横キッズ、立ちんぼ、ホスト、飛び降り、頂き女子、私人逮捕系ユーチューバー……。
    《歌舞伎町》と検索すると出てきたニュースのキーワードだ。これらはすべてこの1か月に起きたことである。

     毎日何かしらの事件が起きる歌舞伎町。11月某日、本誌は現地へと向かった。新宿区役所通りに降り立つと、激臭が漂い道路が水浸しに。どうやら下水管が破損し、汚水が漏れ出しているようだ。周囲には「臭い」と言いながら動画を回す通行人の姿。

     においに絶えられずトー横広場へ向かうと、若者たちの集団が地面に寝そべったり踊ったりしている。缶チューハイをストローで飲む姿も見慣れた光景だ。それをスマホで撮影する外国人観光客たち。彼らの目にはこの光景がどう映っているのだろうか。

    「ここは地獄デスか?(笑)外でアルコール飲むのも私の国では禁止です。しかも若い子どもが飲んでいるのに誰も叱らない。オカシイデス」(アメリカ人男性)

     警察官が定期的に見回りに来ている上に、ボランティア団体なども声かけをしているが、外国人観光客には誰にも注意されないからトー横キッズたちがたむろしているように映るようだ。

     歌舞伎町の治安はここ数年で地に落ちたといわれているが、この場所に詳しいジャーナリストの渋井哲也さんはどう見ているのか。

    「歌舞伎町はよくも悪くもヤクザが一定の治安を維持していました。'12年に施行された暴対法の関係からヤクザが排除されていき、統制がとれなくなっていった」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/82b3f2046696392f07b15daf3d196156e0080863

    引用元: ・【社会】「ここは地獄デスか?」 外国人観光客、"日本のスラム街"歌舞伎町を見て悲鳴

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    1: ちょる ★ 2023/11/17(金) 17:54:06.83 ID:??? TID:choru
    2023年の東京都の梅毒患者数が、過去最多だった2022年を上回る勢いで増えていて、エイズ患者も増加に転じた。

    都によると、11月12日までの都内の梅毒患者数は3209人にのぼり、2022年の同時期の3151人を超え、約1.8%増えている。

    年代別では、女性は20代が最も多く、男性は20代から50代が中心。また、先天梅毒の子どもは過去最多の9人に達している。

    梅毒の感染者数は、

    続きはこちら
    https://news.livedoor.com/article/detail/25370738/

    引用元: ・【東京都】都内の梅毒患者数が3209人に 性風俗業の従事者は約2割・一般人に広く蔓延か エイズも去年より増加

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    1: Ackerman ★ 2023/11/17(金) 10:53:49.11 ID:??? TID:NOcolor24
    ホストが女性客に高額な支払いを請求し売春をさせるなどの事件が相次ぐ中、警視庁が女子高校生をホスト店に立ち入らせたなどとして店の代表を逮捕しました。

    女子高校生は支払いのため、「立ちんぼ」行為をして金銭を稼いでいました。

    風営法違反の疑いで逮捕されたのは東京・新宿区歌舞伎町のホストクラブ「ARCANA」の代表の男(37)で、当時17歳だった女子高校生を18歳未満と知りながら客として立ち入らせたうえ酒を提供した疑いがもたれています。

    女子高校生はこの店に勤めるホストの男とSNSを通じて知り合い「ナンバーワンになるため、お前の力が必要だ」などと言われ頻繁に店を訪れていたということです。

    このホストの男は女子高校生を店に立ち入らせ酒を提供したうえみだらな行為をしたとして2度逮捕され、略式命令を受けています。

    女子高校生はホスト店での料金を支払うため大久保公園の周辺で売春の客待ちいわゆる「立ちんぼ」行為をしておよそ200万円を稼いでいたということです。

    今回、警視庁は女子高校生が来店していたことについてホストだけではなく、


    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc31c8329692b37bac63b273c94f31697f793012

    引用元: ・【ホスト問題】「ナンバーワンになるためお前の力が必要」女子高校生は支払いのため“立ちんぼ”で200万稼ぐ 歌舞伎町ホスト店の代表を逮捕

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    1: ばぐっち ★ 2023/11/11(土) 19:35:05.15 ID:??? TID:BUGTA
     空前のホストブーム。だが一方で近年、そのイメージが著しく低下している。中でもホストクラブで作った高額な「売掛金」を支払うために街頭に立ち客を取る女性たちの存在が問題となっている。

     ホストジャーナリストとして業界の動向を注視してきた現役のホストで経営者の心之友也さんは、「ホスト=悪ではない」と述べる。

     「もちろんそうした問題がある、ということは聞いています。ただ、僕自身の周囲ではあまり感じていないんですよ。(略)
     
    そうはいうものの、ホストクラブに通ったことによって、風俗に堕ちた女性も数知れない。

     友也さんはさらに、こうした問題が起きるのは、ホストとその顧客の女性たちだけが原因ではないと強調する。

     「というのも、選択権はお客様にあるんです。彼女たちがホストクラブに通わない選択はいくらでもできるんです。僕たちから『もうお店に来ない方が良いよ』と、促すことだってあります。

     ホストクラブに行かないと寂しさを埋められない、ここではないと楽しいことがない。居場所がない。そうした状況にしてしまった、今の日本の社会にも問題があるのではないでしょうか。

     もし、日本の教育に男女間のエスコートや美意識向上の項目が組み込まれ、社会全体の幸福度が上がったとします。

     さまざまな事情を抱える女性たち――彼女たちが自分の居場所や癒しをホストクラブでしか見いだせないのだとすれば、立ちんぼも多額の借金で苦しむ女性たちを減らしていくのは難しい。(抜粋)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/292539bdb19a7725f3a50c5182be551d540d0d13?page=3

    引用元: ・【社会】「ホストは悪くない。女性の寂しさをホストでしか解消できない日本社会が悪い」…学校で女性エスコート教育などすべき

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    1: ばぐっち ★ 2023/11/08(水) 10:47:52.64 ID:??? TID:BUGTA
    今年に入り、東京・新宿歌舞伎町近くの大久保公園に立つ女性たちを「立ちんぼ」「路上売春」「交縁女子」などのタイトルで取り上げる記事をよく見かけるようになった

     2月にはTBS系番組「サンデージャポン」が「交縁女子」を取り上げた。また、毎日新聞のデジタル版では「ルポ路上売春 2023年の歌舞伎町から」を2月からスタート。7月から集中的に更新し、9月末までに20本以上が掲載されている。一部は紙面にも時間差で掲載された。

     記事によっては、記者が当事者の少女たちに寄り添って話を聞く姿勢を感じるものもあるが、それにしても違和感が拭えない。その違和感は、朝日新聞「望まぬ妊娠『男性不在』の日本 女性や子ども政策、フランスの視点は」(9月26日)の記事内にある記者の言葉「――日本では買う側の男性について、なぜ買春するのかを問う報道は少なく、若年女性の売春を『パパ活』と呼ぶなど、女性の能動性にばかり注目が集まります」で説明することができる。

     メディアは女性側の話を探ろうとし、警察は「売る行為」を咎める。一方で、メディアも警察も男性からは話を聞こうとしないし、行為へ介入しようという視点がない。男性側は「買う」のが当たり前で背景を問う必要もないという前提だとしたら、それは男性に対する偏見というものだろう。

    https://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2023/10/30/media-3/

    引用元: ・【論説】立ちんぼ女子問題、買う男の方が悪いのになぜマスコミはスルーするのか

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