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    生産性

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    1: Saba缶 ★ 2026/01/05(月) 19:17:40.01 ID:??? TID:Sabakankan
    「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」で2025年の流行語大賞を受賞した高市早苗首相が提唱するのが労働時間の規制緩和だ。近年はパートタイム社員の増加や残業規制の影響で労働時間が大きく減った。生産性も主要国の中で最低水準と日本の供給力は課題に直面している。

    厚生労働省の毎月勤労統計は1人あたりの所定内と所定外を合わせた「総実労働時間」を公表している。1990年時点では年平均2064時間、月平...

    続きはこちら(有料)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD151YA0V11C25A2000000/

    【【経済】日本人は働いていないのか 時間は減少、生産性も低水準】の続きを読む

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    1: 鯨伯爵 ★ 2025/08/05(火) 08:04:12.74 ID:??? TID:gay_gay
    「日本は労働生産性が低い」と聞いたことがあるだろうか。わりと有名なようで日本悲観論の根拠に挙げられることもある。生産性は多義的な概念で、単純には生産量(アウトプット)を資源投入量(インプット)で、つまりパフォーマンスをコストで割ることで算出できる。保守本流のコスパである。

    コスパと聞くと簡単そうだが、生産性の測定は多くの場合難しい。「パフォーマンス」と「コスト」が測定困難なケースが多いからである。たとえば人事や経理といった部署は何を成果として扱うのか一概に決められていない。「先進国クラブ」であるOECDの調査に基づくと日本の労働生産性は確かに低い。

    労働時間当たりのGDPが2021年時点で47.3ドル。OECD平均53.6ドルを下回り、G7のなかで最低で、G7中で最大のアメリカの6割程度しかない。

    だから日本はダメだという結論は短絡的すぎる。どうダメなのかがわからない限り何とも言えないはずだ。たとえば労働生産性は、字面から真っ先に想起される「労働者の働きぶりのクオリティ」を意味してはいないのである。

    より正確には労働の質は構成要素のひとつであり、日本の労働の質は他国と比して特に低くない。労働生産性という言葉はミスリーディングで「労働者ががんばっていない」わけではないのである。

    続きはこちら
    https://toyokeizai.net/articles/-/892045

    【【経済】「日本の生産性が低いのは、労働者のせいなのか」業績は右肩上がりでも生産性が低い原因】の続きを読む

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    1: ジンギスカソ ★ 2025/08/02(土) 10:29:24.74 ID:??? TID:2929
    共通点も多いはずの日本とドイツなのに…まるで違う

     日本では、ほとんどの社会人の皆さんが「自分の時間が取れない」と言います。
    「毎日、自由な時間がいっぱい!」という社会人は、まずいないのではないでしょうか。
    社会人に限らず、学生のころから、部活だ、受験だ、習い事だといって自由時間のない人生を送ってきているのが、多くの日本人の実態だと思います。
    そして、それが大人になっても続いています。

    朝起きたら慌ただしく準備をして、満員電車に揺られながらスマホで情報を得る。
    会社に着いたら、同僚と軽くあいさつを交わして、すぐに仕事に取りかかる。
    長引く会議や、次々と舞い込んでくるトラブルに対応しているうちに、気付けば終業時間も過ぎ、終わっていない仕事を片づけるために残業。

     帰宅したらすぐに寝てしまうし、休日も疲れてベッドで1日を過ごす……。

     「タイパ」や「時短」に取り組んでみても、なぜか「やらなきゃいけないこと」は一向に減る気配がなく、一体いつになったら「やりたいこと」ができるのだろうと悩んではいませんか。
    とはいえ、定年退職してぽっかりと時間が空くと、今度は何をしていいのかわからない。あるいはそのときには病気になってしまって、なかなか好きなことができない。

     そのような人生を送っている人が周りにいないでしょうか。

     それに比べて、私が長く住んでいるドイツでは、「時間がない」という人に滅多に会いません。

    つづきはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1e87e507665db8f6607f0f4e4f598e2f88b4fed

    【【ドイツ哲学】「時間がない日本人」vs「ゆとりのドイツ人」、それでも生産性1.4倍の残酷格差の正体】の続きを読む

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    1: ジンギスカソ ★ 2025/02/20(木) 14:16:04.75 ID:??? TID:2929
    「仕事をしない会社員」や「期待したほどの成果を上げられない会社員」の解消は長年の経営課題であったが、先述したようにデジタル改革が進み始めて早期・希望退職の動きが本格化してきた。

    テレワークの普及がこうした動きを後押しするならば歓迎すべきだ。人口減少社会を克服するには、雇用の流動化は避けられないからである。

    働き手世代は激減期に入っており、コロナ不況を脱すれば再び日本は深刻な人手不足に襲われる。働く意欲のある人がすべて働かなければ社会が回らなくなる。現在の日本にとって、働く能力がある人々を“妖精さん”や“社内失業者”などのように無駄遣いしている余裕はないのである。彼らにとっても、新たな道が開けたほうがよいだろう。

    テレワークによって「仕事をしない会社員」が働く存在に転じることは、個々の底上げが実現する以上に大きな利益を各企業にもたらす。1人当たりの労働生産性(就業者1人当たり付加価値)が向上するからだ。

    つづきはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0474b3d014057d3a73d36c6f7f23bc3582a4c242

    【【社会の老化】日本がもう一度復活するには「1人当たりの労働生産性を向上させる」しかない】の続きを読む

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    1: ずぅちゃん ★ 2024/02/13(火) 15:46:33.50 ID:??? TID:zuuchan
    米ギャラップの調査によると、仕事への熱意や職場への愛着を示す「エンゲージメント率」が、日本は145カ国中最下位の5%で、4年連続で世界最低水準となっている。立教大学ビジネススクールの田中道昭教授は「エンゲージメント率の低い職場は、生産性も低い傾向にあることがわかっている。日本人は働き方の姿勢を根本的にあらためる必要があるのではないか」という――。

    2022年の1人当たり名目GDPランキングで、日本は32位となった。前年の27位からは5ランクダウンし、主要7カ国(G7)では最下位だ。名目GDPで世界第3位をキープしているものの、1位のアメリカ、2位の中国に大きく差をつけられ、4位のドイツに追い越されそうな状況だ(IMF調べ)。

    続きはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a16f824293c02c3a291c88e9602e33bc5640bbf6

    引用元: ・【エンゲージメント率】なぜ日本人は「仕事への熱意」が145カ国で最下位なのか…日本人の「生産性」を高めるために必要なこと

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    1: レグルス(茸) [US] 2022/12/27(火) 21:42:41.19 ID:/AiePqgo0 BE:271912485-2BP(1500)
    よく知られているように日本の労働生産性は先進国中最下位であり、一度も最下位から脱却したことはない。
    労働生産性は賃金や経済成長と極めて密接な関係があり、労働生産性が低いことが日本の低賃金や低成長の原因である可能性は高い。

    日本人の生産性が低い理由
    生産性の伸び悩みにはさまざまな要因があるが、その1つとされているのが硬直化した産業構造である。
    日本の産業界では、元請け企業が下請け企業に発注し、下請け企業はさらに孫請け企業に発注するという重層的な下請け構造がよく見られる。
    (略)
    流通でも似たような現象が起きている。日本の流通コストは諸外国よりも高いとされるが、その理由は販売会社の数が多過ぎ、多くのムダが発生しているからである。
    中抜きを排除するなど産業構造をシンプルにするだけで賃金は大幅に上昇し、余剰となった労働力が他の生産に従事すれば、GDPの絶対値も増える。

    https://toyokeizai.net/articles/-/367691

    引用元: ・日本人が貧しくなった理由→「利益だけ抜いて下に丸投げする多重下請けが蔓延し生産性押し下げる」 [271912485]

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/12/12(月)16:05:27 ID:???
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    日本のサービス業の生産性 米国の半分


    この調査は、「日本生産性本部」がまとめたものです。

    「労働生産性」は、従業員1人当たりが一定の労働時間にどのくらいのモノやサービスを生み出しているかを示す指標です。

    発表によりますと、日本とアメリカを比較できる最新のデータがある、2010年から2012年の平均で、
    アメリカの1時間当たりの労働生産性を100としますと、日本の製造業は69.7%で、
    業種別では「化学」で143.2%、自動車などの「輸送機械」が92.7%などとなりました。

    一方、小売や飲食業などのサービス業は49.9%でアメリカのおよそ半分の水準にとどまり、
    90年代後半と比べても日米の格差はやや拡大しました。

    業種別で見ても、「飲食・宿泊業」がアメリカの34%、「卸売・小売業」が38.4%、
    「運輸業」が44.3%などと大きく下回っています。

    続き NHK
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161212/k10010803891000.html

    引用元: ・【経済】日本のサービス業の生産性 米国の半分 [H28/12/12]

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