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    猟友会

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    1: ばぐっち ★ 2024/06/13(木) 07:30:34.86 ID:??? TID:BUGTA
     クマが出没した際に出動するハンターに支払われる報酬額などを巡り、地元猟友会が出動を辞退した北海道奈井江町で6月12日、新たにヒグマが目撃されて警戒が続いています。

     警察や町などによりますと12日午前7時45分ごろ、奈井江町茶志内で、クマ2頭が目撃されました。

     現場は住宅から300メートルほど離れた場所で、2頭は親子とみられています。

     奈井江町では地元猟友会に出動した際の日当を8500円、発砲した場合は1万300円で提示しましたが、猟友会側が危険な業務であるにもかかわらず額が低すぎるなどとして出動を辞退。交渉が決裂していました。

     町によりますと、猟友会とは連絡がつかないので、今回は警察や町の職員に加え、長年無報酬で協力してもらっている地元ハンターに出動を依頼し、現場の警戒に当たっています。(続きはリンク先)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7456c6fe896229223cc8e5526aba32a43c6520ed

    引用元: ・【社会】「日当安すぎ!」 交渉決裂で熊ハンター去る→またヒグマ現れるも、もう猟友会とは連絡つかず…北海道

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    1: KOU ★ 2024/04/11(木) 22:49:42.58 ID:??? TID:kougou
    駆除したシカやクマの死骸を微生物などを使って分解する北海道初となる処理施設が北海道南部の福島町に完成しました。

    福島町に完成した「有害鳥獣減容化施設」は、駆除したヒグマやエゾシカの死骸をタンクに入れたあと微生物を使って分解し、最終的に水と炭酸ガスにしてしまうものです

    これまで死骸は可燃ごみとして扱っていましたが、施設の完成により解体処理の効率化が期待されます。

    4月11日、町で竣工式が行われたあと、実際にシカ1頭を装置に投入する様子が報道陣に公開されました。

    リンク
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18e7988510f85c9e4dbb9d5d8e072ef8ae99fcae

    引用元: ・【北海道】ヒグマを"完全分解"してしまう装置が北海道に初完成! カメラの前でエゾシカをタンクに投入…地元ハンターは持ち込み無料 「有害鳥獣減容化施設」で駆除を効率化

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    1: ちょる ★ 2023/11/13(月) 11:10:42.39 ID:??? TID:choru
    クマの駆除に対する執拗(しつよう)なクレームが、全国で問題になっています。

     ハンターの男性は、報酬など自治体からの支援が少なすぎる現状に「命がけでそんな馬鹿げたことをやってられるか」と苦言を呈しています。

    ハンター歴60年以上の後藤さんでも…。

     後藤支部長:「熊が出たから(我々が)出て行ったって、パートの金額しか出ないんだから。(パトロール)4時間以内だったら6000円で、それを1割引かれて。パートに行くのに命かけて、そんな馬鹿げたことやってられるか」

     3年ほど前から、パトロールが4時間を超えると1万2000円支給されるようになりましたが…。

     後藤支部長:「やっぱり我々、ボランティアって頭あるからね。金を出せとは口が裂けても言えない。義務でもなんでもないワケ。出ていかなければ出ていかないで『鉄砲を持ってるのに、あいつら何だ』と、こうなるワケでしょって。どっちに転んだって、ハンターに良い結果にはならない」

     北海道では、ヒグマ1頭駆除するごとに、慰労金として1万円から5万円程度が支給されます。しかし、命がけの代償としては少ないと言わざるを得ません。後藤さんの自治体は、慰労金そのものが出ないといいます。

     高齢化も深刻な問題だというハンター。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/50122da2c07557a132bbfad8aa248939a723e368?page=1

    引用元: ・【クマ】クマ討伐隊「パートに命かけられない」…4時間以内で6000円

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    1: SnowPig ★ 2023/11/18(土) 21:45:40.99 ID:??? TID:SnowPig
    「人ではなくキョンの市にしたらどうか」というびっくりクレームも
    キョンの見た目は確かにかわいらしい。まるでバンビのようで、つぶらな黒い瞳をしている。
    千葉県いすみ市に別荘を持ち、ここで週末だけ過ごすという60歳の女性は言う。
    「娘や息子家族が遊びに来たときにバーベキューをしていると、キョンが現れることがあるんです。小さな孫たちはそれを見て喜ぶし、キョンはこちらから近づかなければ逃げないので、微笑ましく見てるんですよ」


    自治体も手をこまねいているわけではない。千葉県環境生活部自然保護課鳥獣対策班は県内から野生のキョンを完全駆除すべく、毎年8500頭の駆除を目標に活動している。しかし、このような取り組みがテレビのニュース番組などで報道されると、たちまち一部の動物保護派からクレームが殺到した。

    県内のとある市役所関係者は言う。

    「昨今、クマ駆除のニュースが流れるたびに『クマがかわいそうだから殺すな』という非難が自治体に集中するのと同じですよね。こちらにもキョンに関するクレームが一日中ひっきりなし鳴りやまないこともあり、『キョンを捕獲して動物園をつくればいいじゃないか』『人間ではなくキョンの市にしたらどうか』とか突拍子のないことを言ってくる人もいます。ですので、キョンに関する取材は猟友会も含めて基本的に受けていません」

    住民の生活を守るために、駆除はいたしかたない部分はある。しかし、

    続きはこちら
    https://shueisha.online/newstopics/175559

    引用元: ・【クマもキョンも殺すな】「動物園をつくればいい」役所に鳴り響く「かわいそう」の声…それでも「ローストにして食べるとおいしい」と千葉県が打ち出した、ふるさと納税とキョン駆除大作戦

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    1: ばぐっち ★ 2023/10/30(月) 12:48:48.95 ID:??? TID:BUGTA
    秋田県内を車で走っていると、至るところで「熊出没注意」の看板が目に付く。秋田県ではもともと熊が多く見られるが、今年は既に人身被害の件数が58人(10月25日現在)に達し、過去最多を更新し続けている。

    ――美郷町で小屋に立て籠もっていた熊を駆除したところ、一部の動物愛護団体や個人から抗議が寄せられているとうかがっています。

    宇佐見:メールや電話は、町や県に毎日のように来ているようですね。特に、立て籠もっていた親子熊を駆除したころから、クレームが目に見えて増えた。そもそも、県内の自治体では、熊という種や生態系全体の保護は今までもやってきたし、駆除も行ってきたのです。

    最近では駆除した人を特定しようとする人たちが増えていて、猟友会も困り果てているようです。
    (略)
    宇佐見:もしかすると、プーさんやリラックマのようなイメージで考えているのでしょうかね。ある動物愛護団体の方がインタビューに答えていましたが、どんぐりを与えていれば熊が山から下りてこないというコメントを見て、何を考えているんだろうと思いました。(抜粋)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/26e64bd2a935ce11f2ef5dac279ab922320f9192

    引用元: ・【社会】「クマ=プーさんとでも思ってるのか」 クマ駆除抗議加熱、ハンターの個人情報特定する輩も

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    1: テイラー ★ 2023/10/01(日) 10:53:13.74 ID:??? TID:taylor
    北海道が道内外に向け、ヒグマを駆除するハンターの仕事に理解を求める呼びかけを行い、大きな反響を呼んでいます。

    注目を集めるのは、道のホームページに掲載された「道民の皆様、道外の皆様へのお願い」。
    ハンターの業務は「地域の安全・安心な暮らしを守る上で、欠くことのできない」存在だとし、「人身事故や農業被害の防止のため、 鳥獣保護管理法に基づく許可を受け、適正に行われている」と説明。

    「皆様には、捕獲に携わる方々が、道民の生活を守るために、安心して捕獲に取り組んでいただけるよう、

    (続きは以下URLから)
    https://maidonanews.jp/article/15017972

    引用元: ・【北海道】ヒグマ駆除に相次ぐ抗議…北海道が異例のお願い「ハンターの仕事に理解を」 公式SNSには1400件超のコメント

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    1: シャチ ★ 2022/09/10(土) 13:00:01.79 ID:CRJy3jzj9
    9/10(土) 5:56配信 デイリー新潮 ※ 記事の一部抜粋
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ca9c24399ec6fef1bf53e1f1f9bc3181813bd82?page=1
    コードネーム「OSO(オソ)18」、別の名を「忍者グマ」と呼ばれる最凶ヒグマをご存じか。3年前に北海道で発見されて以降、65頭もの乳牛を殺傷しているシリアルキラーだ。神出鬼没で酪農などへの被害も深刻。なんとか退治しようと闘う地元民の前に立ちはだかるのは、意外にも同じ“人間”たちだった。北の大地で今、何が起きているのか。その実態に迫る現地ルポである。
    (中略)

    動物愛護、自然保護の団体から抗議が
     地元のハンターたちの集まりである北海道猟友会標茶支部の本多耕平・副支部長(76)に聞くと、

    「恐ろしくOSOは頭が良くて、日中はまず姿を見せません。なるべく痕跡を残さないよう河原ではなく川の中を歩いたり、舗装道路に足跡をつけないように橋の下を迂回(うかい)したりして、ハンターの我々にとっても難敵。それらしきクマが無人カメラに映るのも夜中の22時から午前2時くらいまでの真夜中なんですが、法律で日没から日の出までハンターは銃を撃てない決まりになっています。銃器で倒すのは本当に厳しい」

     追い打ちをかけるように熊撃ちのプロたちを悩ますのが、主に北海道外の人たちによる“抗議の嵐”だ。

     猟友会同支部の後藤勲・支部長(78)が明かすには、

    「地元の人たちは“襲われる前に鉄砲で撃って下さい”と言うけど、本州の動物愛護や自然保護の団体が“かわいそう”“殺すな”“動物虐待だ”と抗議してきて、ハンターたちは板挟みです。国や道など行政も、檻を設置してOSOを獲ってくださいとは言うけど、それ以外のクマを捕獲したら、できるだけ山に放してくれと。保護団体に配慮し、バカげた話がまかり通っているんです」
    (以下ソース)

    引用元: ・【北海道】牛65頭殺傷の最凶ヒグマ「OSO18」 動物愛護団体らからの抗議でハンターが動けない不条理 [シャチ★]

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    1: ■忍【LV12,ほうおう,9C】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/07/14(火)15:43:39 ID:???
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     北海道内でクマの出没が相次いでいます。
    砂川市の養鶏場では小屋が荒らされる被害がありました。通常は銃を持って警戒にあたる猟友会ですが、銃なしでの対応を余儀なくされています。


     クマを目撃したときの様子:「キャー、クマクマ…」
     被害にあった吉野祥子さん:「怖いです。ふつうに外出られない」

     砂川市では、2020年、クマの目撃情報が28件寄せられ2019年の7月末と比べ、すでに6件多くなっています。

     しかし、今回銃を携えて出動するはずの猟友会は、手ぶらでした。
    その理由は、猟友会の池上治男支部長が、2年前、クマを駆除した際、建物に向けて撃ったとして、銃の所持許可が取り消されたからです。

     市の依頼で出動し警察官も同行していた上での処分。池上さんは処分取り消しを求め、裁判を起こしています。

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     猟友会砂川支部・池上治男支部長:「建物というのは屋根があって壁があったらもう建物人が住んでようがいまいが。この状況みてください、この状況でクマが出ても何もできないこの状況おかしいでしょ」

    (中略)
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      猟友会砂川支部・池上治男支部長:「出てしまったらしょうがない。警察が出るか私たちが素手で立ち向かうしかない」


    北海道ニュースUHB 7月13日
    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=13657

    引用元: ・【社会】養鶏場でクマ大暴れ…銃を携えて出動するはずの猟友会は”手ぶら”「素手で立ち向かうしかない」[R2/7/14]

    【養鶏場でクマ大暴れ…しかし猟友会は銃の使用許可出ず”手ぶら”「素手で立ち向かうしか…」】の続きを読む

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