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    渡邊渚

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    1: チュン太 ★ 2026/04/28(火) 18:41:01.36 ID:??? TID:chunta
    トラウマをきっかけに、私は1人でタクシーに乗れなくなりました。運転手のおじさんと小さな空間で2人きりになるのが怖くて、

    ある日の仕事帰り、1人で歩いて駅に向かっていた時のこと。交差点で信号を待っていたら、50代前後のおばさんに後ろから突き飛ばされました。
    私はただ信号を待っていただけだったので完全に気を抜いていて、バランスが取れず、身体が半分車道に出た状態で手をついて転んでしまいました。運良く車に轢かれることはなかったけれど、アスファルトで手を擦りむいてしまいました。

    私は突き飛ばしてきた人の顔をはっきり確認しておらず、転んだ後に小走りで去っていく後ろ姿をぼんやり捉えただけでした。

    すると、同じく信号待ちしていたベビーカーを押していた女性が「大丈夫ですか?」と駆け寄ってきてくれました。「あのおばさん、追いかける? あなたのこと、意図的に手で押してたよ」と教えてくださいました。
    その方はベビーカーからティッシュや絆創膏を取り出して、手当てもしてくださり、「私はちゃんと見たから。ピンク色の花柄の服を着ていて、50代くらいのおばさんだと思う。いつでも証言するからね」と電話番号を教えてくれました。

    実はここ1年弱、私は似たようなことを何度か経験しました。その度に、もう外に出たくない、外が怖い、と思います。

    最近は、PTSDになってすぐの頃に抱いていた"外の世界が怖い"とは別の"外が怖い"を感じています。


    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/966b188fe116056d1e663a2d66f4f0341605beff

    【【芸能】渡邊渚さん 信号待ちをしていたら意図的に車道に突き飛ばされ…「壮絶な暴力体験」と「PTSDになってから受けた誹謗中傷」】の続きを読む

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    1: チュン太 ★ 2026/03/09(月) 07:16:11.88 ID:??? TID:chunta
    24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(28)が8日までに自身のインスタグラムを更新。3月8日の「国際女性デー」をめぐって、自身の思いをつづった。

    「3月8日の国際女性デーを前に、FRaUさんで、ドキュメンタリー映画『女性の休日』について文章を書かせていただきました」と書き出した。

    「最近、変わらない社会のために、なぜ私が犠牲になって声を上げ続けなければならないのだろうと後ろ向きな気持ちになっていましたが、映画『女性の休日』を見て、励まされました」と明かした上で「顔も見えない人間から言われる言葉に信念を奪わせたくない、そんな思いでこの文章を書きました」と記述。「最後が今一番伝えたいことです。女性に限らず、男性にも、ぜひ全て読んでいただけたら嬉しいです」と締めくくった。そして「『私もかつてそうだった』渡邊渚が映画『女性の休日』を見て『恐れずに書く』と決めたこと」との見出しがついたエッセーの画像を公開した。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b8d3b8c5e018c3a1d3553f05eafddfb96ffcc12

    【【芸能】渡邊渚「なぜ私が犠牲になって声を上げ続けなければ…」から一転、本音吐露「国際女性デー」巡り】の続きを読む

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    1: チュン太 ★ 2026/01/30(金) 07:16:52.12 ID:??? TID:chunta
    《世界から「日本は男性の性欲に甘い国」と言われていることを、日本人ははっきり自覚し、恥じるべきだ。》

    2025年12月に『NEWSポストセブン』で連載中のエッセイで、痛烈な言葉を書き記し、大きな反響を呼んだ、元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーの渡邊渚。この渡邉の主張に、イタリア・フィレンツェ在住のオペラ歌手、清水晴子氏が反論し、話題を呼んでいる。
    自身のフジテレビ時代のことにも言及。『女性をどれだけぞんざいに、自分の思い通りに使用したかを平然と語られる世界線が、はっきり言ってキモすぎる。「日本は治安がいい」なんて、殊、性犯罪や男女平等の面においては、全く言えない。』『痴漢ですらろくに逮捕されないのが日本』などと、性を取り巻く日本のあり方について、辛辣に苦言を呈していました」(芸能記者)

    そんななか、フィレンツェ在住の清水氏は、1月25日までに自身のXを更新。渡邉の記事のURLを貼り付けたうえで、《渡邊渚さんの「日本は性欲に甘い国だ」という嘆き。《誤解を恐れずに、海外在住の視点から残酷な真実を言おう。「痴漢」という言葉がこれほど定着しているのは、日本が「世界でも異常なほど安全な国」だからだ》と指摘。

    「清水さんは、続けて、イタリアや欧米の地下鉄で(日本のように)無防備に居眠りなどしようものなら《財布を盗まれるか、あるいは「痴漢」なんて生温い言葉では済まされない、命に関わる暴行(Sexual Assault)を受けるリスクがある。ここでは、女性は常に「戦場」にいる覚悟で電車に乗っている。》と、治安の“レベルの違い”を説明。

    さらに清水氏は、日本の男性ほど『潔癖なまでに理性的』な生き物はいないとして、《一部の犯罪者のせいで、真面目な99%の男性までが「潜在的な加害者」として肩身の狭い思いをしている》と持論を展開。《「痴漢許すまじ」と叫ぶエネルギーがあるなら、まずは「夜道を一人で歩ける奇跡」と、それを支えている「多くの日本人男性の理性」に、もう少し敬意を払ってもいいのではないか。日本人はもっと、自分たちの国の「異常なほどの民度の高さ」を誇っていい。

    【【芸能】渡邊渚の「日本は性欲に甘い国」発言を痛烈批判…フィレンツェ在住のオペラ歌手「日本の男性ほど『潔癖なまでに理性的』な生き物はいない」】の続きを読む

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    1: チュン太 ★ 2026/01/02(金) 08:10:32.80 ID:??? TID:chunta
    (略)

    賛否がわき起こると、渡邊「性犯罪についてのエッセイ、文章をすべて読めば大半の方はわかると思いますし、海外の文献にも記載されていることなのでちゃんとした倫理観をお持ちの方は理解できるかと思いますが…
    『スウェーデンなど北欧の方が性犯罪の数が多い』のは、数字的にはそうですが、それは性犯罪と認定される範囲が広く、痴漢も盗撮も、不同意性交も、性犯罪になるからです。
    一方、日本は数としては少なく見えるだけで、そもそも性犯罪とされることの範囲が狭く、また被害届を出せない人が多いのが現状です」と批判的な意見に反論した。

    続けて「性犯罪の被害に遭ったことのない日本人男性にはわからないのかもしれませんが、女性にとって、日本はとても安全な国とは言えないですよ。『お持ち帰り』なんて言葉があるくらいですから。
    今回、私が“買春を悪いことだ”と書いたら、反発している男性がちょこちょこいるそうで笑 これが日本の現状だよなーと改めて思いました。
    逆に多くの女性から共感や賛同をいただきました。10年20年経って、男女平等で、性的搾取を悪だと思う人で構成される日本社会になってほしいです」と、性加害問題への意識の現状を憂いた。

    渡邊が写真集を出したことを引き合いに「性を売ってるくせにフェミニストぶるな」という非難の声もあったようだが、それに対して彼女は「『おまちかねの!珠玉の!渾身の下着!』というようなタイトルで自分からリリースを出したことはありません笑 
    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5813f0b0eefa731e7b3b78248a6dfe928bf8d0d2

    【【渡邊渚】日本の性的搾取に切り込む“発信者”としての覚悟「女性にとって日本は安全な国とは言えない」「誰かが言わなきゃ変わらない」】の続きを読む

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    1: チュン太 ★ 2025/12/04(木) 07:33:00.80 ID:??? TID:chunta
    (略)
    男性が同僚の飲み物や女子高生のスカートに精液をかけても器物損壊で済むし、駅や公共施設での盗撮やアスリートのユニフォーム姿の盗撮も性犯罪にカウントされていないケースが多い。どう考えたって性被害なのに、痴漢ですらろくに逮捕されないのが日本だ。

    何より、日本は依然、女性蔑視の風潮が強い。日本のジェンダーギャップ指数は、世界で118位。G7の中で最下位は当然のこと、タイやベトナム、韓国や中国などよりも下回っていて、男女格差のある国であると言える。

    自分の会社員時代を振り返ってみると、風俗に行ったことを自慢げに話す男性たち、女性をどうやって騙して呼び出すかを力説するおじさん、女はお茶汲み係と言ってくる人をたくさん見てきた。

    女性をどれだけぞんざいに、自分の思い通りに使用したかを平然と語られる世界線が、はっきり言ってキモすぎる。「日本は治安がいい」なんて、殊、性犯罪や男女平等の面においては、全く言えない。

    日本は、女性の身体をお金で買えると思っている人が多すぎる。その認識こそ、ジェンダー不平等な社会を象徴していると思う。"性を買うことは、女性への暴力の延長線上にあるもの"という意識を、今まさに社会全体で醸成していく時だ。

    うっかり痴漢をしたり、仕方なく性加害したりする人間なんていない。そんな状況は起こり得ない。

    だから、買春したり、不同意性交をしたりする人間は、社会全体で正々堂々と蔑んでいいと思う。他者の人権を踏み躙り、人生を壊した加害者には、二度と社会生活を送れないくらいの辱めを受けさせるべきだ。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9264ccbe5a1305b3844d4b38317be12c27978d67

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/02/07(金) 15:15:15.03 ID:??? TID:gundan
    あの雨の日、私の心は殺されました。

    元フジテレビアナウンサーの渡邊渚さん(27歳)は、“あの時”のことをそう振り返る。

    '23年6月、仕事の延長線上で起きた出来事によって、渡邊さんは「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を発症。休職を余儀なくされ、'24年8月にフジテレビを退職した。

    彼女はいま、何を思うのか――。独占インタビューに応じた。

    なぜいま、書籍を出そうと思ったのか。それは、私自身の体験を記すことで、同じような苦しみを抱える人の助けになりたいと考えていたところに、ちょうどオファーをいただいたからです。

    再出発した昨年10月から執筆に取り掛かり、本を出版できたのが1月29日でした。

    '23年6月のあの夜、恐怖で身体が動かなくなり、「助けて」が届かない絶望を知りました。身体と心が乖離し、何が起きているのかもよくわからなかった。生命の危機すら感じる出来事でした。

    以来、生活は一変。身体に力が入らず、浮遊しているように視界も揺れる。自分が自分じゃなくなっていく感覚でした。

    食事も摂れなくなり、体重は9kg減って生理も止まりました。'23年7月に栄養失調で入院しましたが、入院中もフラッシュバックが頻発し、体調はどんどん悪化していった。

    当時は、「早く仕事に復帰しなきゃ」という焦りもありました。病室でテレビをつけると、私の担当していた番組に別のアナウンサーが出ている。

    SNSを開くと、学生時代の友人が人生を謳歌している様子が溢れている。私だけが社会から取り残されているという不安で苦しみました。
    元気になったとしても、戻る場所はない。やがて、誰からも忘れられる……。自分が透明人間になったような気持ちでした。

    正直に告白しますが、入院して2週間が過ぎたころに、「すべてを終わらせたい」と思い、自分の身体を傷つけて死を求めてしまったこともあります。トラウマになった日と、自傷行為をした日、私は「2度死んだ」と思っています。

    【【渡邊渚さん独占インタビュー】あの雨の日、私の心は殺されました、私は2度死んだ…「トラウマと向き合った過酷なPTSDの闘病生活、女子アナ時代の働き方、誹謗中傷への思い」】の続きを読む

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    1: ハッサン ★ 2025/02/04(火) 10:58:56.48 ID:??? TID:1015hasan
     渡邊アナは「公式ホームページとメンバーシップLighthouseをオープンしました!」とメンバーシップのトップページの写真を添えて投稿。ピンクのキャミソールに短パン、その上にピンクのシャツを羽織り、左肩を出し、笑顔がキュートなショットだ。

     メンバーシップは入会金500円、月額1500円。2月入会なら「2月の月額会費は無料!」と告知されている。会員特典として、「会員限定エッセイ(月2本程度)」「会員限定Instagramアカウントへの招待(会員限定で閲覧できるインスタ)」「イベントチケット・限定グッズの先行/優待」「会員限定お悩み相談室(不定期)」とある。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3f014a4ce6919717ae6a97ac6374882297cf18

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/02/03(月) 11:30:43.85 ID:??? TID:gundan
    元フジテレビ渡邊渚が“美谷間”披露

    元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)が29日、都内で自身初のフォトエッセイ「透明を満たす」(講談社)の発売記念イベントを行った。

    渡邊は昨年8月にフジ テレビを退社。現在はフリーランスでウェブサイト執筆、バレーボール関連の司会、モデルなどマルチに活躍。この1年半で経験したことや書き留めておきたいことを3週間ほどで書き上げたという。


    23年6月に体調を崩し、昨年8月にフジテレビを退社し10月にPTSDを告白。インスタグラムで「『過覚醒』というPTSDの症状で些細(ささい)な物音にも恐怖を感じる」こともあったと明かしていた。

    近年、メンタルヘルスにまつわる講演を行っているという渡邊は、同書でも自身の“生きづらさ”についても深掘り。

    「PTSDだからこれが出来ないとか、写真を撮られることが出来ないと思いたくないし、思われたくもない」とコメントした。

    同書は発売前から人気で、Amazonのタレント写真部門とタレント本総合で1位に。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/367155

    フォトエッセイ「透明を満たす」から
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