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1: ちょる ★ 2023/12/08(金) 12:30:32.43 ID:??? TID:choru
いよいよ日本が危ない。といっても、安全保障上の件ではない。日本国憲法が保障する「表現の自由」の危機。民主主義の危機といってもいい。

出版大手「KADOKAWA」は5日、自社のサイトに「学芸ノンフィクション編集部よりお詫びとお知らせ」と題して、次のリリースを発出した。

「来年1月24日の発売を予定しておりました書籍『あの子もトランスジェンダーになった SNSで伝染する性転換ブームの悲劇』の刊行を中止いたします」

今年6月、「LGBT理解増進法」なる悪法が強引に通され、その後、多くの国民の反発を呼んでいる日本でこそ、読まれるべき本といっていい。

LGBT活動家からの「攻撃」に遭い、版元の上層部などが屈従したのではないか。なんと嘆かわしく恐ろしい事態か。

過去、日本の出版界は、新聞やテレビが怖がって扱わないネタにも勇敢に突っ込んでいく場であったはずだ。その矜持(きょうじ)は消えゆくのか。

繰り返すが、これまさに「日本の危機」である。
詳しくはこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20231208-QX67KMMEPJMVJNZBZSP2I5ZLRA/

引用元: ・【なんと恐ろしい「表現の自由」の危機】トランスジェンダー本が突如刊行中止、背景にLGBT活動家からの「攻撃」か

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