朝日や毎日などの左派系オールドメディアは、つまるところ中国共産党の御用新聞だった。そう確信させられたのは中国の「反高市工作」と、うり二つの記事を総選挙中に垂れ流していたからだ。まずは中国の対日工作を見ておこう。
「中国系の400アカウント、Xで『反高市工作』 衆院選 AI画像も活用、巧妙に」
「中国系の400アカウント、Xで『反高市工作』 衆院選 AI画像も活用、巧妙に」
生成AI画像を使って「高市早苗退陣」や「高市早苗はカルト教団の信者である」などと集中的に投稿を行い、その中で世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と関連付け、高市政権を貶めるネガティブ・キャンペーンを組織的に拡散した。
「日本批判3000アカウント群 衆院選前から X投稿 中国系工作か」との見出しで、
「日本批判3000アカウント群 衆院選前から X投稿 中国系工作か」との見出しで、
「日本語の投稿には、翻訳した痕跡が残ったものや、ハッシュタグ(#付きの語句)に中国の簡体字や不自然な日本語が交じったものもあった。
地方紙では信濃毎日が1月31日付に「統一教会と政治 首相は自ら説明と調査を」、京都が2月4日付に「統一教会と自民 首相は関係を説明せよ」との社説を掲載し。
これだから左派オールドメディアは中国の御用新聞と言うほかない。そうでなければ思考がうり二つなのだ。どっちにせよ中国と共鳴し合っている事実は否めない。
https://www.worldtimes.co.jp/opinion/mediawatch/20260303-206562/
これだから左派オールドメディアは中国の御用新聞と言うほかない。そうでなければ思考がうり二つなのだ。どっちにせよ中国と共鳴し合っている事実は否めない。
https://www.worldtimes.co.jp/opinion/mediawatch/20260303-206562/
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