相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    校則

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    タイトルなし

    1: レノン ★ 2024/04/06(土) 11:30:07.40 ID:??? TID:lennon
    私たちの元に、ある保護者からの“ギモン”が寄せられました。

    「下着の色の指定はおかしいと思います」

    こう話すのは、宮崎県都城市に住む母親です。
    まもなく、我が子が中学校に入学するといいます。

    しかし、学校から事前に配布された入学説明の資料には、校則について、こう記されていたといいます。

    中学生になる子を持つ母親
    「『シャツやセーラー服の下に着る下着は、白・黒・紺・グレー・ベージュの単色とする』と書かれていました。なぜ5色なのか理由が分からないです。他人には見えない、プライベートな部分に身にまとう物の色の指定はセクハラだと思いますし、子どもの人権侵害にあたるのではないかと思います」
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/44f839fe5fdc077dff211cb544c27f2aca7a6d37

    引用元: ・【校則】「下着の色指定はセクハラ…」校則に不安抱く母親

    【【校則】「下着の色指定はセクハラ…」校則に不安抱く母親】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    タイトルなし

    1: 鮎川 ★ 2024/01/22(月) 12:12:11.06 ID:??? TID:ayukawa
     「中学2年の娘が修学旅行で、風呂上がりに水滴が付いてないかを裸のまま教員にチェックされ『気持ち悪かった』と話している」。福岡都市圏の市立中に通う女子生徒の保護者が西日本新聞「あなたの特命取材班」にこんな声を寄せた。調べると、九州を中心に全国の学校で行われているようだ。ネット上には同様の体験を「水滴チェック」と称して「不快だった」などと訴える書き込みが複数ある。学校側は「入浴マナーを身に付けるためにも必要な指導」と説明するが、果たして適切なのだろうか。

     情報を寄せた保護者によると、修学旅行があったのは昨年12月。女性教員が裸で万歳させ、水滴の有無を目視で検査。「上がってよし」や「拭き直し」を指示したという。

     学校側に取材した。男女それぞれの浴場に同性の教員を2人ずつ配置し、水滴の有無に加え、決められた時間を守らせるといった「入浴指導」をしたと説明する。以前から続けているという。

     同校の今回の修学旅行を巡っては

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7834aa626aa4f863e84c9516def53e71fd9c649

    引用元: ・【九州】修学旅行の風呂上がり「水滴チェック」裸の生徒を教員が目視検査…中学校は「必要な指導」

    【【九州】修学旅行の風呂上がり「水滴チェック」裸の生徒を教員が目視検査…中学校は「必要な指導」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_5797
    1: アレックス ★ 2023/12/04(月) 16:56:29.21 ID:??? TID:alex
    皆さんの学校は、生徒の身なりに厳しいですか? 制服がなく自由に装飾品を身につけられる学校もあれば、スカート丈や下着の色まで指定するような学校もあります。
    私の学校にもいろいろな校則がありますが、頭を悩ませているのが「コートの規制」です。 (高校生記者・ひよこのこ=2年)

    靴下の色やコートの種類にも指定がある

    まず、私の通う学校のルールを紹介します。
    ・制服着用
    ・染髪・化粧・ピアス禁止
    ・スカート丈の規定
    ・靴は紺か黒
    ・髪留めは紺か黒
    ・セーターは紺か黒
    ・靴下は紺、黒または白
    ・コートは紺か黒のダッフルコートまたはPコートのみ
    私としては、この校則は厳しい方だと考えています。

    ダウンコートNG、理解できない

    私が一番困っているのはコートの指定です。
    私の学校では「制服に合わないから」という理由で、ダウンコートやベンチコートを着てはならないことになっています。
    でも、制服はたいしてあったかくなく、許されているダッフルコートやPコートはどれも重い上、ダウンコートより寒さを防げません。

    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc9f7ddcd4fc28ffea1201d63385169ac9deafe3

    引用元: ・【学校】校則でダウンコートが禁止!「制服に合わないから」という理由・・この校則は厳しい方?

    【【学校】校則でダウンコートが禁止!「制服に合わないから」という理由・・この校則は厳しい方?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_5416
    1: テイラー ★ 2023/10/12(木) 07:43:46.01 ID:??? TID:taylor
    学生時代は自身の一重まぶたがコンプレックスとなり、アイテープやアイプチを駆使して「二重になることに強く執着していた」と話すYouTuberのハウスダストさん。

    その経験からメイクの知識を深め、様々なメイクを発信してきましたが、視聴者と交流するなかで“かわいくなっていく人を足止めする身近な大人”の存在に疑問を感じるように。「学生のときは『メイクはダメ』と言われるのに、社会に出た途端『それが当たり前』となるのが、すごく怖い」…だからこそ「発信する理由がある」と語ります。

    (続きは以下URLから)
    https://beauty.oricon.co.jp/news/2297987/full/

    引用元: ・【学校】学生がメイクを制限される風潮なぜ? 「女の子が可愛いに目覚めた時、足止めするのは身近な大人」YouTuberが抱いた違和感

    【【校則】学生がメイクを制限される風潮なぜ?「女の子が可愛いに目覚めた時、足止めするのは身近な大人」YouTuberが抱いた違和感】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_4084
    1: はな ★ 2023/05/15(月) 17:31:10.38 ID:/HJ3Fr789
    金髪、ピアス、ネイルも… 「校則ゼロ」の学校が問いかけるもの
    5/15(月) 12:00 毎日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bedffccf99014c8c9be9c2de780b27b7e0dbaff6

    必要性や根拠に乏しい、いわゆる「ブラック校則」。近年は全国的に見直しが進んでいるものの、今も管理主義的な校則の存在や、抑圧的な学校の対応は伝わってくる。子どもたちへの「縛り」はどこまで必要なのか。そもそも必要なのか。「校則ゼロ」の教育現場から考えてみると――。【金志尚】
    (略)
    「大人になればどんな服装をすれば自分にとって有利なのか、TPOが問われます。その場に合わせた服装をするのか、あるいは自分が表現したいことを貫くのか、いろいろな判断があり得ます。そういうのはもう高校生の段階から学ぶべきだと思います」

    ※全文はリンク先で

    引用元: ・金髪、ピアス、ネイルも… 「校則ゼロ」の学校が問いかけるもの [はな★]

    【【校則】金髪、ピアス、ネイルも…「校則ゼロ」の学校が問いかけるもの】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2022/03/24(木) 09:58:12.79 ID:pom+3ktb0
    JKさん可哀相
    no title

    no title

    引用元: ・【悲報】「下着は白のみ!」のブラック校則、来年度も継続へ…

    【【悲報】「下着は白のみ!」のブラック校則、来年度も継続へ…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    kuchikomi851_TP_V

    1: 名無しさん@おーぷん 20/03/31(火)08:38:49 ID:miP
    校則さん「理由のないバイトNG、性行為NG」

    社会「身だしなみ!!即戦力!!!少子化問題!!」

    馬鹿か

    引用元: ・校則さん「化粧NG」

    【校則さん「化粧NG」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 19/06/20(木)08:09:09 ID:Rkf
    d


    引用元: ・【悲報】最近の学校の校則「授業中のトイレは1分以内に戻らないと欠席扱い」

    【【悲報】最近の学校の校則「授業中のトイレは1分以内に戻らないと欠席扱い」】の続きを読む

    このページのトップヘ