都内在住の19歳 瑠愛さん(仮名)
「私の職業ですか?立ちんぼですよ! やり始めたのは高校3年生の夏頃ですかね。もう1年半ほど経ちます。今は毎日、夕方から深夜まで、その日の気分で時間を決めて立っていますよ。きっかけはメン地下(メンズ地下アイドル)に使うお金が欲しかったからです。
現在、立ちんぼ界隈では“縄張り”が決められているという。
例えば私たちメン地下組が、ホス狂いの縄張りで立ってたら『邪魔!』『どっか行けよ』とか叫ばれますよ。誰かが管理しているわけじゃなくて、同じエリアの女の子同士は仲間意識で仲良くなるんです
さて、気になる収入は、なんと軽く年間1000万円を超えるという。
風俗店で働くのって顔付き身分証がいるじゃないですか。持ってないので働けないんですよね。あと、働いたとしても店で裏引き(客と直接交渉して本番行為をすること)をするのがめんどくさい。立ちんぼのほうが正直楽なんですよね」
とはいえ、誰も守ってくれない立ちんぼはリスクと隣り合わせだ。
「私の職業ですか?立ちんぼですよ! やり始めたのは高校3年生の夏頃ですかね。もう1年半ほど経ちます。今は毎日、夕方から深夜まで、その日の気分で時間を決めて立っていますよ。きっかけはメン地下(メンズ地下アイドル)に使うお金が欲しかったからです。
現在、立ちんぼ界隈では“縄張り”が決められているという。
例えば私たちメン地下組が、ホス狂いの縄張りで立ってたら『邪魔!』『どっか行けよ』とか叫ばれますよ。誰かが管理しているわけじゃなくて、同じエリアの女の子同士は仲間意識で仲良くなるんです
さて、気になる収入は、なんと軽く年間1000万円を超えるという。
風俗店で働くのって顔付き身分証がいるじゃないですか。持ってないので働けないんですよね。あと、働いたとしても店で裏引き(客と直接交渉して本番行為をすること)をするのがめんどくさい。立ちんぼのほうが正直楽なんですよね」
とはいえ、誰も守ってくれない立ちんぼはリスクと隣り合わせだ。
【【社会】歌舞伎町の19歳立ちんぼ女子、年収は1000万円超えか 取材で語った驚愕実態】の続きを読む









