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    新聞記者

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2024/04/18(木) 15:09:06.90 ID:??? TID:gundan
    加速する部数減に悩む全国紙が、ここ数年、地方に配置している支局や記者の数を急速に減らしている。

    取材網が細れば道府県版を含む紙面の質が低下し、道府県や市町村などの行政に対する監視機能が弱体化するのは必至だ。

    また、地方の中でも過疎地域のカバーが手薄になり、いわゆる「ニュース砂漠」が発生する懸念も出てくる。

    このままのペースで部数減と地方からの撤退が進めば、5~6年後にはほとんどの全国紙が全国取材網を形だけ保った「骨と皮だけの全国紙」となる可能性が高い。
    https://facta.co.jp/article/202405025.html

    引用元: ・【日本から】 「全国紙」がなくなる日・・・地方で細る全国取材網  広がる「記者砂漠」  自治体権力の監視機能が弱体化

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    1: ばぐっち ★ 2023/11/08(水) 10:23:55.96 ID:??? TID:BUGTA
    先週、朝日新聞デジタルが『「エビデンス」がないと駄目ですか?』という衝撃的なタイトルの記事を配信、各方面から「ダメに決まってるでしょ!」と総ツッコミを受けていました。

    大学教授と記者が対話する形式で、エビデンスを求められる「辛さ」とか、エビデンスを使って他者を攻撃したい「暗い欲望」とか、ちょっと何を言っているか分からない内容なんですが、特に衝撃的だったのが、

    「福島は処理水エビデンスのせいで分断している」
    ALPS処理水の安全性を示すことは、エビデンスを振りかざし、エビデンスで殴る行為であり、それが住民を分断しているんだそうです。え、それって未だ「汚染水」とか言い続けて風評被害を煽っているエビデンス無視の人々のせいでは……

    聞き取り形式の記事とは言え「高度なエビデンス」が求められるマスメディアが、これを配信しちゃって大丈夫なのだろうか、と心配になります。


    もし「居酒屋でオヤジが愚痴っているだけ」なら好き放題言えばいいと思います。

    でもマスメディアは、マスメディアだけは、お気持ちで物事を断じるようなことを絶対にやってはいけない。誰よりも高度なエビデンスが求められる、また言われなくても自らそれを追及するべき存在、それがメディアでしょう(そうですよね?)。

    エビデンスとは、誰かのワガママで物事が左右されない為の「客観的な指標」です。勝手なお気持ちのせいで世間が分断されないよう踏ん張っている、とても大切な防波堤です。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c0ceb292b42b9abbe8f252a151caa746ebcfc01

    引用元: ・【マスコミ】朝日新聞「エビデンスないとダメですか?」…「ダメだろ!」と総ツッコミ受ける

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    1: ばぐっち ★ 2023/10/05(木) 09:03:20.80 ID:??? TID:BUGTA
     10月2日に行われたジャニーズ事務所の記者会見で、壇上の東山紀之社長や井ノ原快彦ジャニーズアイランド社長ら以外に大いに注目を集めたのが、東京新聞の有名記者、望月衣塑子氏だった。

     前回の記者会見では、東山社長に過去の性被害はないのかをダイレクトに聞き、かなりの批判を浴びた望月氏だが、そんなことで彼女の「記者魂」がくじけるはずもない。

     今回は「1人1問」「司会に指された人が質問する」といった事前の要請を吹っ飛ばす勢いで発言を続けたことで、話題を呼んだようである。

    2020年には、菅義偉官房長官(当時)への記者会見での振る舞いを巡り、大手新聞社同士が論争を繰り広げる騒ぎまで起きていたのである。

     産経新聞と東京新聞がいがみ合う構図はお馴染みだが、同じ陣営と見られていた毎日新聞と東京新聞の対立構造は珍しい。
    世間の注目を集める事態となった。そこに加えてさらに燃料を投じたのが、「東京新聞労働組合」のこのツイートだ(2月8日)

    「一番大事なのは『望月記者のツイート内容の事実誤認の有無』ではなく『官邸の記者会見のあり方』であり『内閣記者会が政権に対峙する姿勢』がどうなのか、です。」

     望月氏を支援する気持ちからのツイートだったのだが、「事実誤認の有無」よりも大事なことがある、とも受けとれる内容だったために、一層の非難を浴びることになったようで

     政権に厳しい望月氏の姿勢には社内の労組のみならずシンパシーを抱く人は多い。だからこそ彼女の著書を原案とした映画「新聞記者」まで製作された。安倍政権と対決するメディア側の象徴のような存在となっている。

     一方で、政権とのスタンスが批判一辺倒であることに違和感をおぼえる人も少なからずいる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d5b6c22129529938b9258291b050d246ba4b01e


    引用元: ・【ジャニーズ】トラブル「望月衣塑子」記者とはどんな人物?…権力と闘う自己陶酔闘士との

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    1: 猫又(愛媛県) [ES] 2023/07/08(土) 22:33:27.09 ID:aH0KANW90● BE:135853815-PLT(13000)
    望月衣塑子@ISOKO_MOCHIZUKI
    疑念だらけ

    原発処理水の放出にお墨付き…IAEAは本当に「中立」か 日本は巨額の分担金、電力業界も人員派遣

    IAEAはどこまで信を置けるのか。かねて日本政府は、IAEAに巨額の分担金や拠出金を支出してきた。IAEAのお墨付きは、中立的な立場から出たと受け止めるべきか?
    https://tokyo-np.co.jp/article/261656

    KATOU Fumihiro@mostsouthguitar
    分担金は中国のほうが多い。そしてIAEAは国連保護下の自治機関なので、これからは国連の言い分もそうやって陰謀じみた語り口で報道すればよいだろう。で、東京新聞は「中立なのか」。

    ジプシー公務員@Gypsykoumuin
    IAEAのアニュアルリポート等をご覧いただくとわかりやすいと思いますが、IAEA2023年度通常予算の分担率は中国14.676%、日本7.728%です。一番多く拠出している中国にIAEAが忖度しなかったともいえます。
    https://iaea.org/sites/default/files/gc/gc66-11_0.pdf

    引用元: ・イソコ「IAEAは本当に「中立」か?日本は巨額の分担金」 →最も分担金を出してるのは中国だった [135853815]

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/09/09(金) 13:24:12.27 ID:CAP_USER
    韓国側で「徴用工問題」の動きが活発化している。しかし、岸田政権は動きを見せることはない。本当に日本はこのままでいいのだろうか──。朝日新聞元政治部長の薬師寺克行氏が解説する。

    (略)

    ただ、ここではっきりしないのが岸田首相の対応だ。日本政府は水面下の交渉を進めながらも、徴用工問題について表向きは韓国の出方を待つという姿勢を貫いている。韓国大法院が国際法に反する判決を出して作った問題だから、韓国が解決策を考えるべきだという理屈だ。岸田首相も尹錫悦大統領との会談を避けるとともに、日韓関係については意味ある発言をほとんどしていない。

    岸田氏には外相時代に従軍慰安婦問題で韓国との間で日本が10億円を拠出するという合意にこぎつけたものの、文在寅政権誕生であっさりと反故にされた苦い経験がある。また党内タカ派議員らが「韓国の顔色をうかがうような外交をするな」などと強硬姿勢を繰り返していることから、無用な反発を招かないようにという配慮もあって慎重な姿勢をとっているのだろう。

    もともと岸田氏は積極的に打って出るタイプの政治家ではない。首相に就任して1年になるが、内政外交の主要課題についてどういうビジョンを持って臨もうとしているのかいまだにはっきりしない。日韓関係についても同じことが言える。

    しかし、この問題に関しては最終段階で日本側の対応が不可欠になるだろう。原告側の多くが日本政府や日本企業の謝罪を求めている。賠償金は代位弁済となり、かつ日本政府も企業も何の関与もしないというのでは韓国政府がいくら努力しても受け入れることは難しいだろう。

    だからと言ってこれまで歴代政権がさまざまな形で歴史問題について謝罪をしているだけに日本側も、「また新たな謝罪」をするというのも難しいだろう。

    尹錫悦大統領は、1998年、小渕首相と金大中大統領の間で合意した「21世紀に向けた新たな日韓パートナーシップ」宣言を高く評価している。そこには「小渕総理大臣は、今世紀の日韓両国関係を回顧し、我が国が過去の一時期韓国国民に対し植民地支配により多大の損害と苦痛を与えたという歴史的事実を謙虚に受けとめ、これに対し、痛切な反省と心からのお詫びを述べた」という記述がある。

    これに対し「金大中大統領は小渕総理大臣の歴史認識の表明を真摯に受けとめ、これを評価すると同時に、両国が過去の不幸な歴史を乗り越えて和解と善隣友好協力に基づいた未来志向的な関係を発展させるためにお互いに努力することが時代の要請である旨表明した」と記されている。

    最後は岸田首相が主導権を発揮し、日本側も韓国側が納得する形で小渕首相が見せたような真摯なメッセージを発するなどして合意にこぎつけるべきだろう。

    国際情勢が流動化し、北東アジア地域の安全保障環境も悪化している今、日韓関係の改善は日韓両国だけでなく地域の平和と安定にも不可欠となっている。そういう観点から考えれば、トップの決断がこれほど重要になっているときはないだろう。

    今年も9月中旬にニューヨークで国連総会が開かれ、岸田首相も尹錫悦大統領も出席を予定している。両国の外交関係者はその機会に首脳会談を開いて、問題解決に弾みをつけたいと考えているという。そのために残された時間はあまりない。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be46beb7fa17669ab5355302cdff5192e161b106?page=1

    引用元: ・【朝日新聞元政治部長】岸田首相は機が熟した徴用工問題にこのまま「だんまり」で本当にいいのか [9/9] [昆虫図鑑★]

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    1: 風吹けば名無し 2022/01/28(金) 11:29:03.86 ID:GJSG5clg0
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    望月記者が「報道のため」というから貸し出した写真や画像データ、遺書、音声データなどは一部しか返却されていない。
    返してほしくて何度も電話したが応答せず、コールバックもない。
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b2333



    引用元: ・【悲報】ネトフリ「新聞記者」、赤木さん妻から資料を借りパクしていたwww

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    1: ヒョウ(愛知県) [ニダ] 2022/01/27(木) 12:27:00.87 ID:+JzFWyac0 BE:932354893-PLT(12931)
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    ネットフリックス「新聞記者」プロデューサーが制作経緯巡り、森友遺族に謝罪

    1月13日からネットフリックスで世界同時配信されているドラマ「新聞記者」(全6話)が制作過程で迷走を重ね、同作のプロデューサーが昨年末、経緯について、森友事件の遺族に謝罪していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    ドラマ版の基となった映画「新聞記者」(2019年公開)は、東京新聞・望月衣塑子記者の同名著書が原作で、日本アカデミー賞最優秀作品賞などを受賞した。
    今回のドラマ版はいわばその続編で、タイトルも、監督も同一。プロデューサーも同じ河村光庸氏だ。

    官房長官を会見で質問攻めにするなど、望月記者を髣髴とさせる女性記者を米倉涼子が熱演。
    配信直後から大きな反響を呼び、ネットフリックスの国内視聴ランキング1位となる人気ぶりだ。

    だが実はその陰で、昨年12月27日に、プロデューサーの河村氏が公文書改ざんを強いられた末に自殺した近畿財務局職員・赤木俊夫さんの妻、赤木雅子さんと面会し、謝罪していた。

    発端は、2020年3月、赤木雅子さんが相澤冬樹氏(フリー記者)に亡くなった夫の遺書を託し、それが公表されたことだった。
    直後、それを読んだ望月記者が赤木さんの自宅に感想をしたためた手紙を送付。そこに河村氏の手紙も同封していたことからすべては始まった。

    ドラマ版「新聞記者」制作に向けた最初の話し合いは、2020年5月下旬に望月記者と河村氏、赤木雅子さんの3者で、Zoom上で行われた。
    だが赤木俊夫さんを診ていた精神科医に責任があるかのような河村氏の物言いなど、いくつかの点に不信感を抱いた赤木さんは“財務省に散々真実を歪められてきたのに、また真実を歪められかねない”と協力を拒否。

    その後、同年8月10日に再度話し合いが行われたが、そこでも設定などを巡って溝が埋まらなかった。
    河村氏は赤木さんに、「どうしても気になる設定があれば変えられます」「脚本をある段階でお見せして、そちらが納得できるようにします」などと提案したが、結局それらは履行されなかった。

    その後、「あくまでフィクション」なので、赤木さん側の要望をほぼ受け入れずに制作を進めることが一方的にメールで通告されたという。

    https://bunshun.jp/articles/-/51663

    引用元: ・ネトフリ「新聞記者」に赤木さん妻「また人生を滅茶苦茶にされた」 意向無視して望月衣塑子ら強行制作 [932354893]

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    1: 風吹けば名無し 2022/01/27(木) 14:03:03.26 ID:pYHkrXXV0
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     だが、2020年8月以降、一方的に話し合いを打ち切り、翌年の配信直前になって急に連絡してきた河村氏に、赤木さんは不信感を強め、こう語ったという。

    「夫と私は大きな組織に人生を滅茶苦茶にされたけれど、今、あの時と同じ気持ちです。ドラマ版のあらすじを見たら私たちの現実そのままじゃないですか。だいたい最初は望月さんの紹介でお会いしたのだから、すべてのきっかけは彼女です。なぜ彼女はこの場に来ないのですか」

     河村氏はこう返すのが精一杯だった。

    「望月さんには何度も同席するよう頼んだんですが、『会社の上層部に、もう一切かかわるなと止められている』と」

     東京新聞は、ドラマ版も映画版も撮影場所として社屋の使用許可を出している。エンドロールにも「特別協力」として名前が出てくる。東京新聞映画賞には映画版「新聞記者」を選出し、表彰。今も東京新聞を訪ねると、ドラマをPRする特設コーナーが社屋に設けられ、会社として全面的にバックアップしている。

    https://bunshun.jp/articles/-/51663?device=smartphone&page=2

    引用元: ・【悲報】ネトフリ『新聞記者』に赤木さん妻がブチギレてた事が文春砲で明らかにwwwwwwwwwww

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