きままニュース

気になるニュースまとめ 2ch/5ch・おーぷん2ch・Talkまとめ

    相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    捕鯨

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    スクリーンショット 2025-05-24 142251

    スクリーンショット 2025-05-24 142223

    スクリーンショット 2025-05-24 142132

    スクリーンショット 2025-05-24 142110

    1: 北あかり ★ 2025/05/23(金) 19:01:03.67 ID:??? TID:hokuhoku
    2025年1月、フランス南部カンヌ近郊にあった水族館のある海洋テーマパーク、「マリンランド・アンティーブ」が閉鎖された。

    その後廃墟となった施設のプールには、フランスで飼育されている最後のシャチ、ウィキ(23歳)とその息子ケイジョ(11歳)の2頭、そして12頭のイルカたちが取り残されている。
     閉鎖から数か月が経過した現在、彼らは藻が繁殖した濁った水のプールに取り残されており、健康と福祉が深刻な懸念事項となっている。

    フランス南部、カンヌ近郊にあったマリンランド・アンティーブは、シャチやイルカのショーを売りにしていた水族館付の海洋テーマパークだった。

    だがフランスでは2021年11月に、新たな動物福祉法案が可決。海洋哺乳類によるショーや、サーカスでの野生動物の使用、ペットショップでの犬猫の店頭販売などが禁止されることとなった。

    ショーを目当てに来るお客さんでにぎわっていたマリンランドは、これを機に閉園することとなる。

    そして2025年1月5日、正式にその門は閉ざされが、問題となったのは、マリンランドで飼育されていた生き物たちの行き先だ。

    マリンランドにはウィキー(23)とその息子のケイジョ(11)という2頭のシャチ、そして12頭のイルカたちが飼育されていた。

    そして閉園から4か月。5月7日に撮影されたという映像には、メインテナンスが行われなくなり、藻が繁殖した濁ったプールで泳ぐシャチやイルカたちの姿がとらえられている。

    当初、2頭のシャチは、日本の神戸市にある神戸須磨シーワールドが引き取る予定で調整が進められていた。

    だがクジラの保護団体らが日本への移送を強く反対し、署名運動などを実施。その結果、フランス政府は日本に譲渡しない決定を下した。
    彼らはその理由として、日本がいまだに捕鯨を行っていること、動物の保護に関する法律の整備が遅れていることなどを挙げた。

    それでは、シャチたちはどこへ行くのが望ましいのか?日本の次に候補となったスペインのテネリフェ島にあるロロ・パルケ海洋公園だった。
    だがこちらは、スペイン政府が施設の収容能力不足を理由に受け入れを拒否した。

    詳しくはこちら
    https://karapaia.com/archives/510488.html

    【【動物愛護団体】『イルカショーは可哀想!』と廃園に追い込んだうえ、日本への輸送計画も捕鯨してるからと反対し、結果シャチたちは劣悪な環境のプールに置き去りに…(フランス)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    hq720
    20250204-011640-410-ch04-06-0a6fdabd-1

    1: 侑 ★ 2025/02/08(土) 20:40:14.12 ID:??? TID:realface
    本人はまだ日本などと闘うと表明している
    パリのアンヌ・イダルゴ市長は2025年2月3日、ポール・フランクリン・デイブ・ワトソン元シーシェパード代表に名誉市民の称号を正式に授与したと発表しました。
    ワトソン元代表は、日本の調査捕鯨を妨害するための指示をしたとして、日本が国際手配し、2024年7月にデンマーク領グリーンランドで身柄を拘束されました。
    しかし、デンマーク法務省は日本への身柄引き渡し要求を却下し、同年12月に釈放されました。
    イダルゴ市長は「クジラなどの海洋生物を救うことは正義であり、称賛を集める闘いだ」として、ワトソン元代表に名誉市民資格を授与しました。
    さらにイダルゴ市長は公式インスタグラムで、「パリジャンは彼の闘いを支援するためにいち早く参加し、彼の釈放を要求した。そしてこの支援は終わることがない」と投稿しています。
    ワトソン元代表はフランス政府に亡命を申請していて、フランス国籍を取得すると話しており、今後については「日本やアイスランド、ノルウェーによる捕鯨活動を阻止するための闘いを続けていく」と明かしました。
    なお、シーシェパードは過去に日本の調査捕鯨船に乗り込んで妨害行為したほか、ロープを流してスクリューに絡ませる、悪臭を放つ酪酸の入った瓶を投げ込む、監視船に衝突するなどの過激な行為を繰り返していました。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/293bdb4b9cac1cdb001cad48a7d255aed55574cc

    【【元シーシェパード代表】日本船への“過激な妨害を指示” なんと名誉パリ市民に!? 市長「海洋生物を救うことは正義」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    thumb-12198-3227718-world

    1: ボレロ ★ 2024/07/24(水) 11:46:06.41 ID:??? TID:bolero
    フランス大統領府は23日、デンマーク自治領グリーンランドの警察が21日に拘束した反捕鯨団体「シー・シェパード」の創設者ポール・ワトソン容疑者の身柄を日本に引き渡さないようマクロン大統領がデンマークに強く求めていると明らかにした。フランスメディアが報じた。

    フランス大統領府は「マクロン氏は事態を注視し、デンマーク側に介入している」と説明した。デンマークの判断に影響するかどうかは不明だが、反捕鯨国が多い欧米で身柄を引き渡さないよう求める世論が強まる可能性がある。

    フランスではワトソン容疑者の釈放を求めるオンラインの嘆願に38万人以上の署名が集まった。

    詳しくはこちら
    https://www.sankei.com/article/20240724-SDWUDXPE5BO3TNYHVKJUUNC5JI/

    引用元: ・【国際】マクロン仏大統領、「シー・シェパード」創設者の日本への身柄引き渡しに強く反対 デンマーク側に要求

    【【国際】マクロン仏大統領、「シー・シェパード」創設者の日本への身柄引き渡しに強く反対 デンマーク側に要求】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ボレロ ★ 2024/05/30(木) 09:30:53.48 ID:??? TID:bolero
     動物権運動をおこなっている市民団体「韓国動物保護連合」が、日本政府に捕鯨の中止を求めた。

     韓国動物保護連合の活動家たちは29日午後、ソウル鍾路区(チョンノグ)の在韓日本大使館前で記者会見をおこなった。日本の水産庁は10日に、すでに捕鯨対象としている3種のクジラ(ミンククジラ、ニタリクジラ、カツオクジラ)の他に、さらにナガスクジラを商業的捕鯨の対象とすることを認めると発表。21日には大型捕鯨船「関鯨丸」が進水式を行い、その後、初出港している。活動家たちはこれらに懸念を表明した。ナガスクジラはシロナガスクジラに次いで大きな哺乳類で、国際自然保護連合(IUCN)によってレッドリストの危急種(VU)に分類されている。国際捕鯨委員会(IWC)は商業捕鯨を禁止しているが、日本は2019年にIWCを脱退。その後、捕鯨を続けている。

     活動家たちは、「水面上のクジラの呼吸は植物性プランクトンの主要な餌で、植物性プランクトンは熱帯雨林よりもはるかに多くの二酸化炭素を吸収する」とし、「日本はすべての捕鯨を直ちに中止し、国の生命尊重の責任を果たすよう強く求める」と述べた。

    続きはこちら
    https://japan.hani.co.kr/arti/politics/50158.html

    <画像>
    no title

    引用元: ・【韓国】「捕鯨やめろ!」…動物権活動家たちが在韓日本大使館前で抗議

    【【韓国】「捕鯨やめろ!」…動物権活動家たちが在韓日本大使館前で抗議】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_3458
    1: おっさん友の会 ★ 2023/01/26(木) 22:23:07.93 ID:8E/91MO19
    1月24日、横浜で日本の捕鯨会社がクジラの刺身、クジラのステーキ、クジラのベーコンの自動販売機を開設した。
    長く低迷を続け、多くのスーパーマーケットで敬遠されている鯨肉の売上の回復を期待しているという。

    共同船舶の所英樹社長は鯨の形の帽子をかぶって開店したばかりの「無人ストア」で買い物客に挨拶をしていた。
    この店舗は、ファッションブティックやベーカリーが並ぶ高級ショッピング街の元町にできた自動販売機3台だ。

    同社は最近、2つの類似の直販店を東京に設けたほか、来月には大阪西部の都市に4番目の店舗をオープンする予定で、今後5年間で100カ所に拡大したいという。
    「多くの大手スーパーは反捕鯨団体の嫌がらせを恐れてクジラを扱っていません。
    そのため、クジラを食べたくても食べられない人が大勢います」。開店式典の場で所社長はロイターに語った。「そこで、そんな人たちに食べていただける場所を設けようと考え、店舗を開いています」

    アラブnews 25 Jan 2023 02:01:49 GMT9
    https://www.arabnews.jp/article/japan/article_84314/

    引用元: ・【社会】”大手スーパーは反捕鯨団体の嫌がらせを恐れてクジラを扱わない” 捕鯨会社が自販機でクジラ製品を販売 [おっさん友の会★]

    【【鯨肉】”大手スーパーは反捕鯨団体の嫌がらせを恐れてクジラを扱わない” 捕鯨会社が自販機でクジラ製品を販売 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    20181220-113406-1-0002

    1: 蚤の市 ★ 2022/10/15(土) 08:09:37.59 ID:UHm9T1/Y9
     国際捕鯨委員会(IWC)の総会が13日、スロベニアのポルトロージュで始まった。2019年に日本が脱退して以降、対面形式での開催は初めて。捕鯨の規制についての議論は低調となりそうだが、新たに財政状況が課題として浮上している。会期は21日まで。

    日本脱退後、初めて対面形式でのIWC総会が始まりました。財政難の背景には日本の脱退のほか長年の体質を指摘する声も。一方、日本の商業捕鯨では「新たな鯨種」をめぐる動きも出始めました。

     総会は原則2年に1度開かれる。ブラジルで開かれた18年は、商業捕鯨再開に向けた日本の提案が否決され、翌19年6月の脱退につながった。20年の総会はコロナ禍で延期されていた。

     今回はブラジルなど「反捕鯨」側の3カ国が、南大西洋を禁漁区とすることを提案するなど規制に関する議題もある。ただ、1982年に採択された「商業捕鯨モラトリアム(一時停止)」で、すでに加盟国はすべての海域で商業捕鯨が禁止されており、実質的な意味は乏しい。

     むしろ深刻なのは、IWCの財政状況の悪化だ。

     IWCの資料によると、20…(以下有料版で,残り1545文字)

    朝日新聞 2022年10月15日 6時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASQBG64Z9QBFULFA02Y.html?iref=comtop_7_01

    引用元: ・国際捕鯨委員会「破産の恐れ」 3年前に日本脱退、本部建物の売却も [蚤の市★]

    【国際捕鯨委員会「破産の恐れ」 3年前に日本脱退、本部建物の売却も [蚤の市★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    5005

    1: 名無しさん@おーぷん 19/11/30(土)08:41:07 ID:GR6
    臭すぎてワロエナイ
    こりゃ売れなくなりますわ

    引用元: ・初めて鯨肉食ったんやが

    【初めて鯨肉食ったんやが…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ■忍法帖【Lv=7,シャドー,pJ7】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 平成31年 04/25(木)15:27:49 ID:???
    whale_06_zatoukujira

     昨年12月に、日本は国際捕鯨委員会(IWC)から脱退し、
    日本の領海と排他的経済水域(EEZ)での商業捕鯨を再開すると発表した。
    クジラは特別な動物で、殺すことを許さないという反捕鯨派の主張と、
    捕鯨は文化だとする日本の主張はこれまでまったくかみ合わなかった。

    脱退発表後、海外の識者やメディアからは、脱退という日本の決断を招いたのは、
    その主張を批判するだけの反捕鯨派の姿勢だったという意見も出てきている。

    (以下略)

    https://newsphere.jp/world-report/20190424-2/
    --------

    引用元: ・【捕鯨】反捕鯨派にも問題があった……日本のIWC脱退、海外の見方に変化も [H31/4/25]

    【【捕鯨】反捕鯨派にも問題があった……日本のIWC脱退、海外の見方に変化も】の続きを読む

    このページのトップヘ