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    1: 田丁田 ★ 2026/01/31(土) 20:24:51.56 ID:??? TID:machida
    東京都は2026年度の当初予算案を発表しました。
    一般会計の総額は前年度より5・4%増えて9兆6530億円となり、5年連続で過去最大を更新しました。
    1分で読めて役に立つ「サクッとニュース」、今回は「東京都の2026年度予算案」を解説します。
    Q どんな特徴があるの?
    A 政策の最大の柱となる少子化・子ども対策などの「チルドレンファースト予算」は前年度比2329億円増の計2兆2082億円になりました。
    Q 結婚を応援する取り組みもあるの?
    A 「結婚おうえんキャンペーン」(7億円)として、都と連携する式場で結婚式を挙げたカップルに8888円相当のポイントが配られたりする婚活サポート事業などが行われます。
    Q なんで8888円なの?
    A 「八」は末広がりで縁起がいい数字とされることから「令和8年」を結婚のきっかけをつくる1年と位置づけました。
    Q 東京都の税収はどうなっているの?
    A 都税収入は7兆3856億円と過去最高で、企業の利益や個人の所得が増えたことが影響しています。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8e137874ca996973a1223088fa84390054ca960

    【【東京】東京都予算案過去最大 カップルに「8888円」も】の続きを読む

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    1: ずぅちゃん ★ 2025/10/28(火) 11:17:47.79 ID:??? TID:zuuchan
     男性と比べて圧倒的にマッチ率の高い女性は、“年収300万円”の男性を“格下”と見なし、彼らから性欲を向けることを極端に嫌います。格下相手の歓心に応えることは、理想の結実を阻害する要因になると同時に、自身の格をも下げることにつながりかねないからです。

     意中ではない男性に対し女性が向ける“嫌悪の決まり文句”としてすっかり定着した「キモい」は、詰まるところ「相手の性欲」に対して向けているもの。たとえ男性が親愛や尊敬の念から女性に興味を寄せたとしても、女性側はそれらの根底に性欲があると断罪し、「キモい」「こっち見るな」と男性の存在を拒否するのです。

     しかし、このように強烈に嫌悪すべき対象として他者の性欲を否定しながら、一方で自分自身も性欲を擁することを認めるとどうなるか? 言うまでもなく明白な自己矛盾を引き起こします。そのため女性は、性欲の自覚を避ける心理に陥りがちというのが筆者の持論です。本来的には性欲に根ざしているはずの感情を「メロい」というゆるい言葉でコーティングし、性欲とは無関係な“きれいなもの”として自己処理する手法。広義には、高年収や高身長の異性を求めることもまた性欲の一種であるにもかかわらず。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/532c2df3bbcd8131964c01d98eaee275457cd75f?page=1

    【「男の性欲、まぢキモい」…令和の女性たちが『性嫌悪』を叫ぶ “もう一つの理由” とは… マチアプ時代が生んだ「階級意識」と「実利的戦略」】の続きを読む

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    1: TUBASA ★ 2025/09/07(日) 11:30:47.86 ID:??? TID:TUBASA
    自由な恋愛――かつてそれが許されなかった時代を思えば、誰もが自由に恋愛ができる環境というのは素晴らしい世界のように見えますが、自由な恋愛はしばしばとても不平等な結果を生みます。

    なぜなら、全員が恋愛力を持っているとは限らないからです。私は「恋愛強者3割の法則」と名付けていますが、恋愛力のある割合は今も昔もずっと3割程度しかいません。無論、3割しか恋愛できないとまでは言いませんが、「自由に恋愛していいよ」と言われても、必ずしも全員それが可能になるわけではありません。

    さらに、恋愛が自由市場になったことで、恋愛力だけではなく、前提としての経済力が必要となってしまいました。いわば、自由な恋愛の世界の扉をあけるためには、まず「お金が必要」になっている

    続きはこちらです
    https://toyokeizai.net/articles/-/903205?display=b

    【【経済】お金がなければ恋愛さえもできない…」日本の少子化が止まらない(東洋経済)】の続きを読む

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    1: 鯨伯爵 ★ 2025/03/24(月) 11:35:23.87 ID:??? TID:gay_gay
     「高校生のキスや性交の経験が大幅に減少した一方、自慰は過去最高水準となった」

     ――そんなニュースが波紋を呼んでいた。

     いまの中高生は男女とも性的な行動に関してはきわめて自制的で、潔癖になっているといえる。その原因や背景について上掲の記事では「モテることがステータスではなくなってきている(むしろ部活や課外活動を熱心にやっているほうがステータスと見なされる)」という当事者からの意見が出されていた。この意見は私が実際に中高生から聞いた話とも完全に一致している。

    いまどきの中高生はいわゆる「恋愛力」の高さが、必ずしも同世代内における「イケてる度」とは強く結びつかなくなってきている。むしろ逆に「恋愛のことばかり気にしている人はかえってダサいしキモい」といった人もいる。念のため言っておくがそれは「酸っぱいブドウ」ではない。かれらの価値基準において「恋愛力」のプライオリティが本当に下がってきているのである。

    「イケてる度」の決定因子の変化のほかにも、近年の娯楽の多様化や社会全体の倫理化といった原因も挙げられるだろう。とくに男子にとっては恋愛や性交渉にコミットすることのリスク・リターンが、社会から提供されアクセス可能な他の娯楽コンテンツと比較したときに割に合わなくなってきているのもある。恋愛やセ○クスの倫理的コンフリクト、そして不同意性交やハラスメントの加害者になるリスク意識の高まりを彼らだって知らないわけではない。その問題については、これまでもプレジデントオンラインで論じてきた。

    「女性を傷つけてはいけない」という社会倫理と「恋愛は女性に対してグイグイ侵襲的な態度が必要である」という恋愛テクニック――その二律背反を突きつけられた年頃の男子には、「そうまでして恋愛したくない」という意識が植えつけられる。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/281df32f27a190170e418164e525602255b4c482

    【【若者の恋愛離れ】キスは減り、自慰は増えた高校生たち「モテることがステータスではなくなった」「恋愛の事ばかり気にしている人はかえってダサいしキモい」】の続きを読む

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    1: KOU ★ 2025/05/10(土) 10:15:20.10 ID:??? TID:kougou
    昨今の少子化は若者の婚姻減によるもの。そして、若者の婚姻減は決して「若者の恋愛離れ」などという価値観も問題ではないことも明白です。

    若者の「恋人のいる割合」というのは、出生動向基本調査の長期推移を見ても明らかなように、令和の今も40年前の昭和もほぼ3割程度で変化はありません。「高校生のデート未経験率4割」などが話題になったことがありましたが、それも40年前の高校生とほぼ一緒です(参照→景気によって「若者の恋愛観変わる?」意外な事実)。

    「若者が結婚する意欲を失ったからだ」などという論も間違いです

    続きはソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f34b21bababb752cb46ac1b712bde691ecbf075a

    【【経済】なぜ若者は結婚しないのか?「金がないから」説…】の続きを読む

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    1: カリオカ ★ 2025/05/16(金) 11:01:44.07 ID:??? TID:CariocaFC
    こども家庭庁の作業部会は15日午前、若者の結婚を後押しする方策などをまとめた報告書を三原少子化相に提出した。交際相手を探す「マッチングアプリ」の安全性を確保することや、婚活支援策の効果を検証する枠組みを構築することなどを盛り込んだ。

    作業部会は、若者の意見を取り入れた少子化対策を検討するため、大学生を含めた委員で昨年7月から議論を行ってきた。報告書では、未婚率の上昇について「深刻化する少子化の大きな要因」と危機感を示し、官民を挙げた対策を講じるよう求めた。

    こども家庭庁が40歳未満を対象にインターネットで実施した調査で、既婚者の4人に1人(25・1%)がマッチングアプリで結婚相手に出会ったと回答したことを紹介し、利用者が安心して利用できるよう、第三者認証の仕組みなどを周知する重要性を訴えた。

    一方、未婚の男女を対象にした調査では、ともに8割以上が結婚の意思を示したとし、少子化が深刻化する前の1990年代と比べても「大きく変化はしていない」と分析。「結婚の希望が実現していない社会」となった要因を考える必要性を指摘した。

    行政による出会いや結婚の支援策に関しては、「若者の認知度が低く、20歳代の利用者が少ない」ことを問題視し、民間企業との連携や人工知能(AI)の活用を提唱した。国に各地の婚活支援策の効果を検証する枠組みを作り、好事例を他の地域でも展開することも提案した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8cf2e8148be228e621dffe2b30cc1738887b4b78

    【【少子化対策】こども家庭庁「マッチングアプリ用意したから結婚してね!」「AIも活用するよ!」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/05/25(日) 21:04:43.86 ID:??? TID:gundan
    既婚者の約3人に1人がマッチングアプリで結婚相手と知り合う時代となった。すでに職場や学校をしのぐ出会いの場となっており、職種や世代別、再婚希望者限定などニーズに応じて細分化が進んでいる。

    東京商工リサーチによると、今年3月末時点のマッチングアプリ運営会社は28社。元年は5社しかなかったが、わずか6年で5倍以上に増えた。
    複数のアプリを運営する運営会社もあり、営業代行などを手がけるコレックホールディングスによると、アプリは昨年6月時点で90種類に上る。

    明治安田生命保険が昨年行った調査では、1年以内に結婚した夫婦の29・8%が出会いのきっかけを「マッチングアプリ」と回答。

    「学校の同級生・先輩・後輩」(17%)、「職場の同僚・先輩・後輩」(10・6%)などを上回った。

    37・2%が婚活に使用したことがあるツールとして、婚活パーティー・イベント(36・4%)を抜いてトップとなった。

    近年は利用者の属性や目的に特化したアプリが増え、効率的な出会いを演出している。

    マッチングアプリは周囲に気兼ねすることなく婚活や恋人探しを進められる。パートナーを見つけるという目的が明確な利用者が集まっているため、短期間で効率よく相手と知り合えるといったメリットもある。

    アプリはボタン一つで関係を断つことができる環境だ。登録者の多さをうたう大手アプリでは、シビアな競争が繰り広げられることになる。

    誰かは自分を気に入ってくれるだろう」という期待を裏切られ、打ちひしがれてしまう人も少なくない。逆に、多くの申し込みを受けた場合も対面と同様の人間関係があることを忘れないようにしたい。

    https://www.sankei.com/article/20250525-JD3ZFTVTEJPXJEOCF5B36AZSJM/

    【【調査】日本人の3人に1人が 「マッチングアプリ婚」、婚活パーティー抜きトップに】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/06/02(月) 11:28:21.06 ID:??? TID:dreampot
    ENSPORTS magazineを運営する株式会社ORGOが実施した「マッチョな男性に関するアンケート調査」によれば、7割の女性が「マッチョ好き」と回答している。勿論、これはボディビルダーのようなゴリマッチョを指しているのではなく、いわゆる普通の体型でありながら鍛えられた身体をしている細マッチョを指していると思われる。

    その理由としては「頼りがいがありそう」「健康そう」「自己管理ができていそうで信用できる」などがあげられている。

    とはいえ、世の中の男たちの7割が筋トレをしているわけではない。

    内閣府の2021年「社会生活基本調査」のスポーツに関する行動率調査によれば、そもそも「筋トレ」をしている割合は20代男性で3割弱しかいない。そして、年代があがるとともにその割合は低下する。

    では、その数少ない3割の筋トレをしているマッチョ男は、実際の恋愛において優位性を保持しているのだろうか。

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    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c1b893dd478c6793aba9a5060ca5718ecaad7959

    【【筋肉】7割の女性がマッチョ好き「恋愛意欲や結婚意欲だけでなく幸福度を爆上げするキンリョクの重要性とは?】の続きを読む

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