
1: 夢みた土鍋 ★ 2025/09/10(水) 10:35:43.53 ID:??? TID:dreampot
大不況の1993~2004年に卒業した「就職氷河期世代」。現在40~50代で、1700万人以上いるとされる。「ものすごく損をした悲惨な世代」というイメージが定着し、7月の参院選でも各党が氷河期世代支援策を打ち出していた。
だが、このほど『「就職氷河期世代論」のウソ』を上梓した、雇用ジャーナリストの海老原嗣生氏は、そのイメージに異議を唱える。
「確かに、氷河期の就職が非常に大変だったことは、私も当時取材していてよく知っています。でも、巷で言われるような『大半の人が就職できず、その後も非正規を転々』『低収入で年金も少なく、老後は生活保護しかない』といった氷河期世代像は、現実と全然違います」(海老原氏)
・大企業に就職した大卒は、バブル前より氷河期のほうが多い。
・氷河期大卒の無業・フリーターは、大半が35歳頃までに正社員就職している。
・低年金者(月額10万円未満)は、バブル世代より氷河期世代のほうが少ない。
以上はほんの一部だ。
詳しくはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/afe3f869df290c7884dc63de6d3ce1a6cbfd3588
だが、このほど『「就職氷河期世代論」のウソ』を上梓した、雇用ジャーナリストの海老原嗣生氏は、そのイメージに異議を唱える。
「確かに、氷河期の就職が非常に大変だったことは、私も当時取材していてよく知っています。でも、巷で言われるような『大半の人が就職できず、その後も非正規を転々』『低収入で年金も少なく、老後は生活保護しかない』といった氷河期世代像は、現実と全然違います」(海老原氏)
・大企業に就職した大卒は、バブル前より氷河期のほうが多い。
・氷河期大卒の無業・フリーターは、大半が35歳頃までに正社員就職している。
・低年金者(月額10万円未満)は、バブル世代より氷河期世代のほうが少ない。
以上はほんの一部だ。
詳しくはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/afe3f869df290c7884dc63de6d3ce1a6cbfd3588
【【経済】「就職氷河期世代は不幸、と煽られすぎです」もう氷河期支援はいらないと、”雇用のプロ”が言い切る理由】の続きを読む





