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    太陽光発電

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    1: ギャラガー ★ 2024/04/14(日) 10:53:19.33 ID:??? TID:gallagher
    《太陽光パネルは、破損した場合でも、日の光が当たると発電をする可能性があるため、むやみに近づかないようにご注意下さい。また、復旧作業にあたられる際も十分ご留意下さい》

    次々と明らかになる、災害時の太陽光発電施設の危険性。そこで注目されているのが、東京都の小池百合子知事だ。

    都は、2025年4月から、新築住宅への太陽光発電システムの設置を義務化する。すでに、新築住宅にパネルを設置する場合は1kWあたり10~12万円(上限36万円)、既存住宅に設置する場合は1kWあたり12~15万円(上限45万円)の補助金を出している。

    住宅が密集する東京で災害が発生した場合、
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/191765101a7b51f61bf81b04509d45d3ca022735

    引用元: ・【東京】「犠牲者が何倍になるのか」東京に「太陽光パネル」義務化した小池知事に怒り噴出…地震で感電リスク、炎上すれば消火できず

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    1: ボレロ ★ 2024/04/04(木) 10:02:22.52 ID:??? TID:bolero
     世界有数のカルデラが生み出した特徴的な眺望で知られ、「阿蘇くじゅう国立公園」も広がる熊本県の阿蘇地域一帯に、大規模な太陽光発電所が次々に出現している。全国の国立公園でも急増しており、環境省は開発に一定の歯止めをかけなければ景観に悪影響を及ぼす恐れがあると判断。同公園については今年度中に区域を拡張するとともに、規制も強化したい考えだ。(帆足英夫、矢野恵祐)


     山都町の土地はかつて、住民でつくる冬野牧野組合の組合員26人が共同所有する牛の放牧地だった。元組合長の森田勝さん(70)は「維持に必要な野焼きを10年ほど前にやめたことで草原が荒れ果て、売る道しか残されていなかった」と振り返る。高齢化や後継者不足に悩んでいた同組合による売却話には、10を超える太陽光発電事業者から問い合わせがあったという。

     草をはむ牛の姿は失われ、地元では「異様な光景で、『阿蘇』のイメージを損なっているのではないかと心配だ」という声も漏れる。だが、森田さんは「皆で話し合ったことで後悔はしていない。『草原を守れ』というのであれば、維持管理の責任を組合だけに負わせる仕組みを変えるべきだ」と訴える。

     同社は環境保全策として、

    続きはこちら
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240403-OYT1T50042/

    引用元: ・【熊本】阿蘇の景観覆うパネル、メガソーラー続々…環境省が規制強化へ

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    1: カロン ★ 2024/03/26(火) 21:56:13.66 ID:??? TID:Charon
     電気料金に上乗せしている再生可能エネルギーの賦課金単価を、2024年度から1kw/hあたり3.49円にすると、3月19日に経済産業省が発表した。これは、月に400kw/hを使用する標準世帯で月間負担額が1396円となり、2023年度に比べて836円の増加となる。年間にすると、およそ1万円の値上げだ。

    ソース元:
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbf79fef416f904eabb99987abe2b4615312a159

    引用元: ・「国民をなめてるとしか思えない」再エネで4月から年1万円負担増…中国企業の “影響” 発覚で河野太郎氏に集まる憤激

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    1: ちょる ★ 2024/03/20(水) 14:48:59.21 ID:??? TID:choru
    経済産業省は19日、太陽光など再生可能エネルギーの普及のため電気料金に上乗せしている賦課金について、2024年度の標準的な家庭(1カ月の使用量400キロワット時)の負担額が年間1万6752円になると発表した。

    前年度から約1万円増加し、4月使用分から適用される。政府が支給している電気料金の補助金は5月に縮小される予定で、

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2564bba473dd81ca8298dec66cf224baf1708fd

    引用元: ・【増税】再エネ賦課金値上げへ 電気代が年1万円増 4月から、標準家庭で 経産省

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    1: ちょる ★ 2023/11/28(火) 10:14:14.80 ID:??? TID:choru
     北海道白糠町と釧路市音別町(旧音別町)の境界にある馬主来沼(パシクルトウ)西側の民有地で、新たに民間事業者による大規模な太陽光発電計画が浮上している。「イオル」と呼ばれるアイヌ民族の伝統的生活空間だが、5月にも海岸線で別の企業の計画が浮上しており、ソーラー事業の草刈り場と化している。

     今回は東京都中央区の事業者が計画。27日に縦覧が始まった環境影響評価(アセスメント)の第1段階となる「計画段階環境配慮書」によると、馬主来沼西側の総面積約330ヘクタールの山林に、道内最大規模となる発電出力49・9メガワットの大規模発電施設を整備する。

     馬主来沼は環境省が選ぶ「重要湿地」の一つ。沼の東側一帯は白糠町の「馬主来自然公園」で、

    続きはこちら
    https://mainichi.jp/articles/20231127/k00/00m/040/262000c

    引用元: ・【環境】アイヌ伝承の地に新たなメガソーラー計画 乱開発防止指針「骨抜き」

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    1: ちょる ★ 2024/01/27(土) 10:26:52.79 ID:??? TID:choru
    四万十川沿いで計画されていた大規模な太陽光発電施設の建設をめぐって、市が許可しなかったのは違法だとして、会社側が処分の取り消しを求めた裁判で、高知地方裁判所は「浸水した場合、太陽光パネルが流されるおそれがある」などとして訴えを棄却しました。

    この裁判は、3年前、東京の建設会社などが四万十川沿いの8万3000平方メートル余りの土地に建設を計画した大規模な太陽光発電施設について四万十市は過去の水害などを踏まえ許可せず会社側が不許可の処分を取り消すよう求めていました。

    23日の判決で、高知地方裁判所の佐々木隆憲裁判長は「戦後最大規模といわれる昭和38年の台風と同じ程度のおよそ3メートルの浸水が発生すれば、パネルが損壊や流出するおそれがある」と判断しました。

    その上で「パネルのフェンスに植栽とプラスチック製の疑似植物を絡ませるなど遮蔽設備を設置しても周囲の風景と調和せず、景観を著しく悪化させるおそれがある」などとして会社側の訴えを棄却しました。

    四万十市の中平正宏市長は「住民の反対が根強かったので良かった。自由な経済活動と環境保護の両立は課題だが、

    続きはこちら
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20240124/8010019674.html

    引用元: ・【高知地裁】四万十川メガソーラー訴訟、開発業者の訴え棄却 「水害でパネル損壊や流出するおそれ」「景観を著しく悪化」

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    1: ちょる ★ 2023/10/04(水) 10:42:49.32 ID:??? TID:choru
    メガソーラーが引き起こす問題については、最近よく報道されるようになった。施工が悪いと土砂災害を引き起こす、景観が悪くなる、といったことだ。それにもかかわらず、「脱炭素」のためとして政府は相変わらず「再エネ最優先」を掲げて推進している。しかし、実はCO2(二酸化炭素)が減るかどうかも疑わしい。

    いま太陽光パネルのほとんどは中国製なので、製造時に大量のCO2が発生する。太陽光パネルの主原料である結晶シリコンの製造時には、大量の電気を使用するが、中国ではCO2排出量の多い石炭火力が発電の主力だからだ。

    新疆ウイグル自治区には、多くのソーラーパネル用のシリコン工場がある。航空写真を見ると、シリコン工場のすぐ隣に火力発電所が建っている。その隣を見ると石炭の炭鉱がある。明らかに、炭鉱のある場所を狙って火力発電所を建て、その電気でソーラーパネルを造っているのだ。つまり中国のソーラーパネルは「石炭の塊」のようなものだ。

    続きはこちら
    https://www.zakzak.co.jp/article/20231004-H5I2IT4VPFPNXDRXM3VK65AEOI/

    引用元: ・【脱炭素】ほとんどが中国製の太陽光パネル、製造時に大量のCO2発生…有難がって使う愚かしさ

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    1: スコティッシュフォールド(宮崎県) [US] 2023/07/03(月) 17:34:48.72 ID:pUwVm2cM0● BE:512899213-PLT(27000)
    世界最大級のカルデラを有する熊本県阿蘇山周辺の景観が激変し、物議をかもしている。阿蘇郡高森町でペンションを営む、福富悟さんも不安を隠せない。

    「山の上が太陽光パネルで真っ黒になり、阿蘇の大自然が所々異様な景色に変わってしまいました。この辺りの地盤には火山灰が含まれているので崩れやすく、’16年の熊本地震ではあちこちの山肌が茶色になった。このまま乱開発を認めたら、土砂崩れが起きやすくなるのでは……」

    現在、阿蘇の多くの地域が大規模太陽光発電施設(メガソーラー)で覆われている。最大の地域は東京ドーム25個分で、約20万枚もの巨大パネルが並ぶのだ。

    阿蘇は、年間降水量が全国平均の倍近い多雨地域だ。前出の福富さんが不安視するように、メガソーラーの設置で土砂災害の危険が高まる。

    景観上も大きな変化をもたらすことから、熊本県知事は危惧を表明。熊本県文化企画・世界遺産推進課の担当者が話す。
    「阿蘇は世界文化遺産への登録を目指しているため、展望地などから見える場所にはメガソーラーを設置しないよう事業者にお願いしています」
    https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%81%BA%E7%94%A3%E7%99%BB%E9%8C%B2%E3%81%8C%E5%A4%A7%E3%83%94%E3%83%B3%E3%83%81-%E9%98%BF%E8%98%87%E5%B1%B1%E3%81%AE%E5%91%A8%E8%BE%BA%E6%99%AF%E8%A6%B3%E3%81%8C%E6%BF%80%E5%A4%89-%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E3%82%92%E8%A6%86%E3%81%86%E7%84%A1%E6%95%B0%E3%81%AE%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%85%89%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%AB-%E8%A1%9D%E6%92%83%E5%86%99%E7%9C%9F/ar-AA1djvBa?ocid=winp2fptaskbar&cvid=27f37b85003f415cdbe193bb80299f43&ei=19#image=1

    引用元: ・【あっそう禁止】阿蘇山の周辺景観が激変 「大地を覆う無数の太陽光パネル」衝撃写真 [512899213]

    【【悲報】阿蘇山の周辺景観が激変 「大地を覆う無数の太陽光パネル」衝撃写真】の続きを読む

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