2月1日午前に放送されたNHKの討論番組『日曜討論』。
番組冒頭でも司会者が「今朝こちらに(欠席の)連絡がありました」と説明。
高市氏の代理で出演した田村憲久政務調査会長代行(61)は、高市氏の不在を謝罪した。
放送終了後、高市氏はXに《関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました。 急遽医務官の方に来ていただき、お薬を塗っていただき、しっかりテーピングもしていただきました》と投稿。
高市氏は昨年9月、関節の一つが「人工関節」であることを明かしており、持病の悪化で番組を欠席したことにSNSでは心配の声が上がった一方、Xでは討論は欠席しながら午後の遊説には予定通り入ったことから「高市逃げた」のハッシュタグと共に批判的な声も続出。
そんななか、討論ドタキャンに対する批判的な文脈で、Xで拡散されているのが、李氏と行った「ドラムセッション」の動画だ。
番組冒頭でも司会者が「今朝こちらに(欠席の)連絡がありました」と説明。
高市氏の代理で出演した田村憲久政務調査会長代行(61)は、高市氏の不在を謝罪した。
放送終了後、高市氏はXに《関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました。 急遽医務官の方に来ていただき、お薬を塗っていただき、しっかりテーピングもしていただきました》と投稿。
高市氏は昨年9月、関節の一つが「人工関節」であることを明かしており、持病の悪化で番組を欠席したことにSNSでは心配の声が上がった一方、Xでは討論は欠席しながら午後の遊説には予定通り入ったことから「高市逃げた」のハッシュタグと共に批判的な声も続出。
そんななか、討論ドタキャンに対する批判的な文脈で、Xで拡散されているのが、李氏と行った「ドラムセッション」の動画だ。
そんななか動画に対して“斜め上”の苦言を呈した有名バンドの元メンバーがいる。
それは、「BOOWY」の元ドラマー・高橋まこと(72)だ。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/45813465d938b82c5ff9953e79e9e81a2a96035b
それは、「BOOWY」の元ドラマー・高橋まこと(72)だ。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/45813465d938b82c5ff9953e79e9e81a2a96035b
【「舐めんなよ」“伝説的バンド”の元ドラマー(72)高市首相の「ドラムパフォーマンス」にブチ切れ投稿】の続きを読む










