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    動物愛護

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    1: 孫 ★ 2026/02/13(金) 19:25:53.19 ID:??? TID:ma555
    群馬県渋川市の養鶏場で昨年8月、仲間と共謀して銅線約22メートルを盗んだとして窃盗容疑で2月に再逮捕されたカンボジア国籍で住居不定、無職の男(33)について前橋地検は11日、不起訴とした。理由は明らかにしていない。
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20250312-OYT1T50055/

    <関連ニュース>
    盗み目的で養鶏場の銅線切断、空調止まり5万3000羽死ぬ…カンボジア人3人を容疑で再逮捕
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20250218-OYT1T50149/

    【【外国人犯罪】養鶏場から銅線窃盗→空調止まり5万3000羽死ぬ…の疑いで逮捕、カンボジア国籍の33歳男を不起訴に 理由は明らかにしていない】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/11/16(日) 12:16:10.88 ID:??? TID:SnowPig
    環境省がまとめた「クマ被害対策等について」(10月30日発表)によると、2025年度はすでに被害者数108人、死者数12人にのぼっている。
    もはや従来の対応では被害を防げないと警察官のライフル使用、自衛隊派遣と国をあげて対策を講じる事態になっている。

    そして、クマ駆除のニュースが報じられるたび、熊害に悩まされる自治体の業務に支障がでるほど抗議が寄せられていることもまた、物議を醸している。

    長く動物保護活動に取り組む三人の女性に話を聞く。

    三人ともこの港区や隣接する目黒区に住んでいる。
    彼女たちは野生動物の保護を中心に自然保護全般の活動をしている。
    三人とも軽井沢に別荘や友人がいる縁もあって自然保護に関心を示したとのこと。
     
    「だから自衛隊だのライフルだの戦争みたいな対応はやめて欲しいです。クマと戦争でもするつもりでしょうか、みなさん冷静になって欲しい。クマは何も悪くない」

    【動物保護活動家の主張「クマはなるべく山に返す努力をするべき」「クマと戦争は間違っている」と訴え。棲み分けと学習放獣でクマ被害はなくなるのか?】の続きを読む

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    1: 鯨伯爵 ★ 2025/08/18(月) 11:37:24.22 ID:??? TID:gay_gay
    発売から1カ月が経過した時点での世界累計販売本数が563万本で、Nintendo Switch 2購入者の97%が購入しているという「マリオカート ワールド」には、新キャラクターとして「ウシ」が登場しています。このウシの鼻にある鼻輪を外すよう、動物愛護団体が任天堂に訴えています。

    PETAのマーケティングエンゲージメント担当ヴァイスプレジデントを務めるジョエル・バートレット氏は、任天堂の古川俊太郎社長に向けて公開書簡を送付しており、牛の鼻輪について「食肉産業と乳製品産業は、真鍮製の鼻輪を使って動物を搾取し、支配し、死に追いやります。労働者は牛や雄牛の敏感な鼻中隔に鼻輪を突き刺し、苦痛を与えるために雄牛の角に鎖で繋ぐこともあります」と説明しています。

    さらに、「酪農業界では、乳牛の授乳が母牛を傷つけ、子牛が拒絶されるように、子牛にスパイク付きの鼻輪を付けることがあります。画面にそのような痛ましいアイコンが表示されたままでは、ゲームを楽しむのは難しくなります」とPETAは主張。


    続きはこちら
    https://news.livedoor.com/article/detail/29386181/
    バートレット氏は「マリオカート ワールドはただのゲームだとわかっています。だからこそ、牛の鼻輪は外すべきです。マリオカートは楽しい逃避行の場であるべきであり、食肉産業や乳製品産業で牛に使われている苦痛を伴う道具を思い出させるべきではありません。コースを疾走しながら、動物の苦しみについて考えたい人は誰もいません」と主張しました。

    【【動物愛護】「マリオカート」で人気のウシから「鼻輪を外して」と動物愛護団体が任天堂に要請】の続きを読む

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    1: チュン太 ★ 2025/08/05(火) 18:58:48.73 ID:??? TID:chunta
    デンマーク北部のオールボー動物園が、モルモットやウサギ、ニワトリ、さらには小型のウマなど、飼い主が手放したいペットを寄付してほしいと呼びかけている。展示目的ではなく、園内の肉食動物の餌にするためだ。

    同園はフェイスブックへの投稿で「動物たちの自然な食物連鎖を模倣したい」と述べた。

    「ニワトリやウサギ、モルモットは捕食動物の重要な食源となっている」とし、鋭い歯を持つ口を開けたオオヤマネコの画像も添えられた。「そうすることで、無駄をなくし、捕食者の自然な行動や栄養、健康を保てる」

    園の公式サイトによると、寄付された動物は訓練を受けたスタッフが「丁寧に安楽死」させたうえで餌として与える。同園にはアジアライオン、ヨーロッパオオヤマネコ、スマトラトラといった肉食獣がいる。

    この呼びかけはネット上で議論を呼び、ペットを獲物にすることに反対する声がある一方、自然な摂食行動を維持する取り組みを評価する声も上がった。

    続きはこちら
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35236342.html

    【【海外】不要のペットの寄付を呼び掛け、餌として「動物たちの自然な食物連鎖を模倣したい」デンマーク動物園】の続きを読む

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    1: ハッサン ★ 2025/08/02(土) 12:05:27.49 ID:??? TID:1015hasan
    クマによる人身被害が相次いでいる。
    今年はクマが大量出没する恐れがある。
    治療にあたった医師は、「命に別条はない」と報道される被害者の実情を知ってほしいと訴える。
    *   *   *
    ■「命に別状はない」けれど…
    7月21日早朝、秋田県北秋田市の畑で農作業をしていた75歳の男性が突然、ツキノワグマに襲われ、負傷した。
    男性は自ら車を運転して帰宅し、家族が救急車を呼んだ。
    「顔や頭などにけがをしましたが、命に別条はありません」
    そう、メディアは報道した。
    だが、秋田大学の救急・集中治療医学講座教授の中永士師明(なかえ・はじめ)医師はこう話す。
    「こうした表現で、クマによる人身被害を軽くとらえてしまう人がいる。加害グマの駆除に対して、『クマを殺すな』という電話が自治体や猟友会に殺到したりするのです」
    先日もクマが駆除されたことに対し、自治体に苦情や批判が相次いでいることが報じられたばかりだ。
    この男性は、ドクターヘリで秋田大学医学部附属病院に搬送された。
    鼻骨が折れ、開眼困難で、下肢にもけがを負っていた。
    「われわれの救急外来で受け入れました。さいわい、全身状態は安定していたため、入院後は耳鼻科、眼科、形成外科に任せました」
    ■鼻は取れ眼球は飛び出し、指がなくなる
    なぜ、これほどの重傷者が、畑から自宅まで車を運転できたのか。
    ちぐはぐな印象も受ける。
    中永医師に尋ねると、「似たような事例は多い」という。
    たとえば、秋田市内に住む80代男性は自宅前の畑でクマに襲われた。
    意識は明瞭で、自ら119番通報した。
    だが、その症例写真を見て、あまりの惨状に息苦しくなった。
    額から上あごにかけて顔がなくなっているように見えたからだ。
    左の眼球はだらりと飛び出ていた。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/44df514162050d2f66e0936130e7b208a9788cff

    【【被害者の実情】クマの第一撃は「顔面パンチ」で次に「噛む」の破壊力 救急医「『クマを殺すな』という人は実情を知って」】の続きを読む

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    1: 北あかり ★ 2025/07/23(水) 07:29:05.63 ID:??? TID:hokuhoku
    新聞配達中の男性がヒグマに襲われ死亡した北海道福島町で、7月18日未明にヒグマ1頭が駆除された。

    駆除されたオスのヒグマのDNAを調べた結果、福島町三岳で被害に遭った男性の遺体から採取されたものと一致。また、4年前に福島町白符で高齢女性を殺傷した個体と同一であることも判明した。

    福島町役場にはこの「ヒグマ駆除」に対する苦情電話が相次いでいるという。

    これに対して、北海道民から怒りの声がX(旧Twitter)に投稿された。

    「言っとくけどなあ、4年前に殺されたおばあさん、上半身見つかってないんだぞ!もし…もしそれが自分の家族でその羆(ヒグマ)の犠牲になってたら…と思うと、仇(カタキ)をうってくれてありがとうって思うよ。抗議するやつにムカついて今日は心がザワつくわ!役場の皆さんの代わりに電話に出たいくらいだよ」

    クマは「生きたまま」喰い殺す
    獲物を仕留めた後に捕食するライオンやトラなどと異なり、クマは獲物を生きたまま喰い殺すという。

    19歳のロシア人女性が生きたままヒグマに喰われ、想像を絶する恐怖と痛みと最後の言葉を携帯電話で母親に伝えた「ペトロパブロフスク熊事件」(2011年)が有名だ。

    ヒグマ駆除に抗議電話をかける人たちの大半が、こういったクマの恐ろしさや、被害者や遺族の無念を理解していないのではないか、と投稿者は訴える。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/39704671468449c089e076f9982074b35127468c

    【【熊被害】「4年前ヒグマに襲われた女性は『上半身』が見つかってないんだ!」ヒグマ駆除の「抗議電話」に北海道民が激怒】の続きを読む

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    1: 北あかり ★ 2025/07/18(金) 18:41:12.12 ID:??? TID:hokuhoku
    7月12日未明、北海道福島町で「男性がクマに襲われた」という通報があり、警察などが付近を捜索。新聞配達を行っていた52歳の男性が倒れているのが発見され、その場で死亡が確認された。

    この事態を受けて福島町役場は、同日中に福島町一円にヒグマ警報を発令。

    《ヒグマは、生ゴミ等に誘引され市街地に出没している可能性が高くなっております。(中略)ヒグマと遭遇する機会を減らすため、夕方から早朝までの時間帯の外出を自粛されますようお願いいたします》
    と呼びかける事態となっていた。

    事態が動いたのは18日午前3時半のこと。福島町の住宅街にある藪の中で、ハンターによってヒグマ1頭が駆除された。駆除されたヒグマの体長は208cm、体重218kgで、8歳から9歳と推定されており、男性を襲った個体とは別の個体と見られている。

    (略)

    今回も駆除に踏み切ったことで、福島町役場にも苦情電話が殺到している状況だ。
    取材に応じた福島町役場の職員が明かす。

    「今朝からですね、ひっきりなしに電話がかかってきています。20件くらいでしょうか(11時取材時点)。『クマを殺すな』という感じで動物愛護団体の方からや、個人の方などさまざまですね。こちらとしては『はい』『はい』とお話しをお聞きして対応している形です。強い口調で、『クマがいる土地に人間が住んでるような形なので、それでクマを殺すのはどうなのか』などとおっしゃる方もいらっしゃいました」

    前出・猟友会の担当者は野生クマが人里に降りてくるという流れは止まらないのではと危惧する。

    詳しくはこちら
    https://www.news-postseven.com/archives/20250718_2053592.html?DETAIL

    【【またもクレーム殺到】「クマを殺すな」「クマがいる土地に人間が住んでるんだ!」ヒグマ駆除後に北海道の役場に電話相次ぐ…猟友会は「ヒグマの肉食化が進んでいる」と警鐘】の続きを読む

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    1: 北あかり ★ 2025/05/23(金) 19:01:03.67 ID:??? TID:hokuhoku
    2025年1月、フランス南部カンヌ近郊にあった水族館のある海洋テーマパーク、「マリンランド・アンティーブ」が閉鎖された。

    その後廃墟となった施設のプールには、フランスで飼育されている最後のシャチ、ウィキ(23歳)とその息子ケイジョ(11歳)の2頭、そして12頭のイルカたちが取り残されている。
     閉鎖から数か月が経過した現在、彼らは藻が繁殖した濁った水のプールに取り残されており、健康と福祉が深刻な懸念事項となっている。

    フランス南部、カンヌ近郊にあったマリンランド・アンティーブは、シャチやイルカのショーを売りにしていた水族館付の海洋テーマパークだった。

    だがフランスでは2021年11月に、新たな動物福祉法案が可決。海洋哺乳類によるショーや、サーカスでの野生動物の使用、ペットショップでの犬猫の店頭販売などが禁止されることとなった。

    ショーを目当てに来るお客さんでにぎわっていたマリンランドは、これを機に閉園することとなる。

    そして2025年1月5日、正式にその門は閉ざされが、問題となったのは、マリンランドで飼育されていた生き物たちの行き先だ。

    マリンランドにはウィキー(23)とその息子のケイジョ(11)という2頭のシャチ、そして12頭のイルカたちが飼育されていた。

    そして閉園から4か月。5月7日に撮影されたという映像には、メインテナンスが行われなくなり、藻が繁殖した濁ったプールで泳ぐシャチやイルカたちの姿がとらえられている。

    当初、2頭のシャチは、日本の神戸市にある神戸須磨シーワールドが引き取る予定で調整が進められていた。

    だがクジラの保護団体らが日本への移送を強く反対し、署名運動などを実施。その結果、フランス政府は日本に譲渡しない決定を下した。
    彼らはその理由として、日本がいまだに捕鯨を行っていること、動物の保護に関する法律の整備が遅れていることなどを挙げた。

    それでは、シャチたちはどこへ行くのが望ましいのか?日本の次に候補となったスペインのテネリフェ島にあるロロ・パルケ海洋公園だった。
    だがこちらは、スペイン政府が施設の収容能力不足を理由に受け入れを拒否した。

    詳しくはこちら
    https://karapaia.com/archives/510488.html

    【【動物愛護団体】『イルカショーは可哀想!』と廃園に追い込んだうえ、日本への輸送計画も捕鯨してるからと反対し、結果シャチたちは劣悪な環境のプールに置き去りに…(フランス)】の続きを読む

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