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    体育

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2026/02/04(水) 11:17:26.17 ID:??? TID:dreampot
    子どもへの英語教育熱の高まりとともにインターナショナルスクールや海外留学に注目が集まるようになりました。その選択肢のひとつとして人気が高まっているのが、イギリスのボーディングスクールです。

    イギリスで学ぶ小中高の留学生、約700名のサポートを行う英系企業、ピッパズ・ガーディアンズのカントリー・マネージャーを務める黒田よりこさんに、ボーディングスクールの最新事情などを教えていただく短期連載。今回はイギリスの私立学校で体育とは別に授業がおこなわれる 『Games(以下、ゲームズ)』というスポーツについて。日本では耳馴染みのないこちらのスポーツは一体どういうスポーツで、なぜ教育に取り入れられているのでしょうか?

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9720de1f36997f978e48fe527c0c9f704254f082

    【【教育】日本の体育は「公開処刑」に近い…運動が苦手な子がトラウマにならない、イギリス名門校の授業が衝撃的だった…】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/07/24(木) 07:21:22.74 ID:??? TID:dreampot
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    Q(ある教員からの声):校内マラソン大会について『不親切教師のススメ』(さくら社)では否定的に書かれていましたが、私は価値があると思っています。苦しいことや嫌なことにも耐える力を育てることは必要ではないでしょうか?
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     A【現役小学校教員・松尾英明】先に結論を述べます。全員参加のマラソン大会は、学校からなくすべき行事の筆頭であると考えます。その理由は、マラソン大会が学校のリスクマネジメントの観点や、子どもの心身の安全・安心という観点からデメリットが大きすぎるためです。さらに言えば、この行事は学習指導要領における体育科のねらいとも全く合致していません。

     体育科では、本来「マラソン」のような過酷な運動は求めていません。学習指導要領で示されているのは「マラソン」ではなく「持久走」です。その位置づけも「陸上運動」ではなく、(小学校)高学年の場合は「体つくり運動」の中の「体の動きを高める運動」の一部、「動きを持続する能力を高めるための運動」の例示に過ぎません。

     それも「無理のない速さで5~6分程度の持久走をすること」といった内容に限定されており、低学年は「2~3分」、中学年は「3~4分」という設定になっています。

     要するに、気持ちよく数分間走り続けられれば目標達成とされる内容です。「無理のない速さ」とは、走りながら風景を楽しんだり、体で風を感じたりするような速さであり、本来は楽しい運動です。生涯体育の観点から言えば、健康維持のために行うジョギングやウォーキングがこれに該当します。

     しかし、現実の「校内マラソン大会」では、そのような「無理のない速さ」とは程遠い状況が見受けられます。息を切らし、倒れそうになりながら苦しい表情で走る子どもたちの姿が目立ちます。そこまでしなければならないことで、「走るのが嫌い」「体育が嫌い」になる子どもが多く出現するのです。これでは、子どもの心身の安全・安心を第一に考えた学校行事とは言えず、デメリットだらけでリスクが高すぎる行事です。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6a7b3fc540cece66bf5147e26a2c08807bbc0f4

    【【教育】一部の得意な子のために「みんなで」やる必要はない…教員が「校内マラソンもドッジボールも害」と語るワケ】の続きを読む

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    1: ハッサン ★ 2025/06/25(水) 14:51:05.34 ID:??? TID:1015hasan
    学校の授業には、誰しも科目によって得意不得意があるものです。
    とりわけ、クラスメートみんなの前で行う体育や音楽の授業には、苦手意識を持つ人も多いのではないでしょうか。
    自閉症を持つ小学校1年生の息子が、体育の授業で1人だけ残って発表させられたことに、「公開処刑」と怒りをあらわにした母親の投稿がネット上で話題を呼んでいます。
    投稿者の女性に詳しい話を聞きました。
    ◇ ◇ ◇
    縄跳びが跳べない子だけを座らせず、できるまで立たせる指導に「公開処刑」と怒り
    「息子が1年生の体育で公開処刑されてた事が判明。大の苦手な縄跳びが跳べなくて、誰にも助けを求められずにずっと座れなかったらしい。一人だけ。お願いだから公開処刑スタイルやめて欲しい。OT再開はするけど、基本縄跳びの日は体育休ませてようと思う。自尊心傷つけるってなぜわからない?」

    今月19日にSNS上に投稿された、小学校での体育の指導法を巡る苦情。

    投稿にあるOTとは、作業療法士(Occupational Therapist)と呼ばれる障がい者向けのリハビリテーション専門職の略で、投稿者の息子は定期的にカウンセリングを受けているそう。
    続く投稿では「そりゃあ体育嫌だって朝から泣くわな。出来たら座る、できなければ座れないっていうスタイルを取る事が全く理解出来ない。子供にとって害でしかないですよ。お陰様でトラウマになりました」と我が子が負った心の痛みについてつづっています。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d88f2500832cdefeffcb31b80603b8b085d3ca4a

    【【体育】授業で“公開処刑”、自閉症児の親が怒り ネットも共感「体育嫌いの子増やしてるだけ」】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/03/19(水) 16:43:10.92 ID:??? TID:SnowPig
    規律の強制、恥ずかしさ…「体育ぎらい」の理由はさまざま
    多数派ではないものの、子どもたちの間に一定数存在する「体育ぎらい」。
    「チーム競技の授業で味方の足を引っ張り友達から責められた」
    「一生懸命取り組んだのに、先生から『やる気がない』と怒鳴られた」など、ネガティブな経験を持つ子どもも少なくない。
    本来、体を動かすことが大好きな子どもたちも体育ぎらいにさせている要因は何か。
    筑波大学体育系助教の坂本拓弥氏に聞いた。
     
    例えば、体育授業の始まりや終わりの際の整列やあいさつ、行進の練習、服装のルールなどに見られる「規律の強制」や、クラスメイトの前で飛び箱やマット運動をさせられ失敗したときの恥ずかしさや劣等感。
     
    これらをはじめとして、子どもたちが体育ぎらいになる理由はたくさんあり、人によって異なるのが現実です。
     
    実際、「校庭の砂や泥が体につくのがいや」「汗をかくのが不快」「プールや更衣室など人の目に体をさらすことに抵抗感がある」など環境への不快感、「先生の指導法が合わない」「先生に怒られるのがいや」といった教師のふるまいや言動への苦手意識、「ほかの人と比べられるのが辛かった」のような運動に対するコンプレックスなどもあげられます。

    「体育の授業は軍隊のよう」「体育の先生は軍人みたい」という声も聞こえてきます。

    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0951eec30f6e1372b9a0e0df536496911c595c1

    【【学校】軍隊の名残りも…「体育ぎらい」の理由、教科としての本質を見直すとき 体育座りは体に悪い?劣等感を感じた子も…(東洋経済)】の続きを読む

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    1: 侑 ★ 2025/02/01(土) 20:36:39.73 ID:??? TID:realface
    この時期、小学校や中学校などで行われる行事「持久走」。
    時代の変化でこの行事の「あり方」も変わってきています。
    愛知県愛西市にある「市江小学校」。
    寒空のもと、子どもたちが取り組んでいるのは、「持久走」の授業です。
    持久走といえば――
    「走れる人は走れるけど、(自分は)なかなか走れなかった」(50代)
    「楽しい思い出としては残っていない」(50代)
    「坂になると脇腹を押さえながら、走る感じで嫌だった」(20代)
    親世代からすれば、苦しい思いをして長い距離を走り切る、体育の授業の中でも特に苦手だったという人も多いようですが――
    Q.持久走の授業はどう?
    「楽しいです。楽しいけどきついです。自分のタイムがものすごく縮まると至高の喜びです」(小学4年生)
    そう!今、学校での「持久走」の行事は「楽しさ」を重視する形に変わりつつあるんです。
    「楽しさ」を重視する形に変化
    今の持久走は「楽しさ」を重視する形に変化
    では、どんな変化があったのか?
    4年生が走っているところを見せてもらいました。
    「競争じゃないからね。自分の目標、自分が一番のライバルです」(指導員 横井達治さん)
    4年生はグラウンドを4周、640mを走ります。
    走るのが得意な子はぐんぐん距離を伸ばしていきますが、中には歩いている子もいます。
    指導員は――
    「歩いてもいいけど、ちょっと走ろうね」(横井さん)
    厳しい指導はせず、歩くことを肯定し、やさしい言葉をかけます。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bb2f5afd2a7fcac7dd880ffdb7463317f226a2e

    【【持久走】「歩いても大丈夫」 時代の変化に伴い「楽しさ」重視へ】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2024/10/26(土) 01:23:13.18 ID:??? TID:syoubainin
    投稿者: 草の実堂編集部 2024/10/21
    「密着型ブルマー」とよばれる体にぴったりフィットするブルマーは、1960年代半ばから全国の小学校・中学校・高等学校で使用され、1990年代に姿を消した女子の体操服です。

    このブルマーは下着同然のデザインで、足の付け根まで露わになる上に、ちょっと油断するとブルマーの下のパンツがはみ出してしまい「はみパン」という新語まで生み出した代物でした。

    当然女子生徒からは不評で、現在であればPTAが黙っていないであろう「密着型ブルマー」はなぜ普及し消滅したのか。

    その真相に迫ってみたいと思います。
    https://kusanomido.com/study/history/japan/shouwa/96334/

    引用元: ・『密着型ブルマー』は、なぜ普及し消滅したのか?「1990年代に消えた女子の体操服」

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2023/12/22(金) 11:15:35.16 ID:??? TID:dreampot
    2012年に中学校体育で必修化された「ダンス」。小学校の指導要領にも「表現運動」としてダンスが組み込まれ、なんと今の子どもたちは9年に渡って授業でダンスや運動表現をを学ぶのだという。もちろん得意な生徒にとっては楽しい時間に違いないが、トラウマ級の辱めを受ける生徒が確実に存在することにも目を背けてはいけない。

    「なんで踊らないといけないの?」という難問

    この問いに対して、これまで出されてきた一つの回答は、本来人間は表現する存在であるから、というものです。

    とはいえ、やっぱり踊ることを恥ずかしく感じたり、

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8aa74b178235c2e53201866841ce1fa24a316503

    引用元: ・【体育で公開処刑…】なぜ授業で、辱めを受けなくてはいけないのか。トラウマになりかねない現代の「体育事情」

    【【体育で公開処刑…】なぜ授業で、辱めを受けなくてはいけないのか。トラウマになりかねない現代の「体育事情」】の続きを読む

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    1: アレックス ★ 2023/10/12(木) 19:10:49.91 ID:??? TID:alex
    三重県大台町の小学校で、9月、組み体操の練習中に15人ほどの児童が手や足にやけどを負っていたことがわかりました。

    大台町教育委員会などによりますと、9月28日午前11時半ごろ、三瀬谷小学校で組み体操の練習をしていた5年生と6年生の児童15人ほどが「足が熱い」などと訴えたため、開始から10分ほどで練習を取りやめました。

    養護教諭が確認したところ、いずれも軽症のやけどだったということです。

    授業前に測定した気温は32度前後だったということで、屋外の運動場で素手や素足の状態で練習をしていたことがやけどの原因とみられています。

    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b2c9e9f1aad31322f851550a6d9eeddf57fd6c4

    引用元: ・【運動会】“組み体操”の練習中に児童が手や足にやけど 屋外の運動場で素手や素足の状態で練習をしたことが原因か「足が熱い」

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