きままニュース

気になるニュースまとめ 2ch/5ch・おーぷん2ch・Talkまとめ

    相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    伝統文化

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    hanabi_family_bg (1)

    1: Ackerman ★ 2026/08/02(日) 11:16:05.57 ID:??? TID:NOcolor24
     イラン出身のタレント、サヘル・ローズ(40)が2日までに自身のXを更新。自身を含め、打ち上げ花火の音に「緊張」や「恐怖」を感じる人がいる現状を訴えた。

    ローズは日本の夏の風物詩について「私は今でも、花火の音に心が緊張してしまう」と投稿。「世界には、私以上に、その音を爆撃や空襲の記憶と重ね、恐怖を感じる方々がいます」と記した。

     その上で「だからこそ、花火を見て『きれい』と感じられる事は、本当に奇跡なのだと思います」と強調。

    つづき
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc6d65006dc144598f8361378d7cc6cc3d95c581

    【【日本の夏の風物詩】花火の音に「恐怖を感じる方々がいます」イラン出身タレントが世界の現実訴え…平和願う】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    bonodori

    1: SnowPig ★ 2026/08/08(土) 18:41:14.12 ID:??? TID:SnowPig
    夏の風物詩として親しまれてきた盆踊りが、存続の危機に直面している。
    背景にあるのは、会場周辺の住民からの騒音への苦情で、主催者は開催時間の短縮など対策を講じている。
    一方で、その伝統を守るために新たな試みも始まっている。

    ◆盆踊りに「うるさい」苦情も
    札幌市などによると、地域の祭りや盆踊りに対し「うるさい」などという意見が例年、数件寄せられるという。

    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1332346ca69162035afd90692ea08da93944130d

    【【夏の風物詩】「うるさい」で消える? “盆踊り”存続の危機 会場数は20年で半減 騒音対策で“サイレント盆ダンス”も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    ohakamairi_man

    1: SnowPig ★ 2025/10/05(日) 15:46:01.64 ID:??? TID:SnowPig
    日本人はいつからお墓参りをするようになったのか。
    関西学院大学の島村恭則教授は「江戸時代よりも前、一般庶民は今のような墓を持たず、遺体は埋葬地に埋めてそれっきりというケースも少なくなかった。死者の霊は別の人間の霊魂として再生すると考えられていたからだ」という――。
    ※本稿は、島村恭則『これからの時代を生き抜くための民俗学入門』(辰巳出版)の一部を再編集したものです。
    ■遺骨の埋まっていない場所にお詣りするワケ
    両墓制というお墓のあり方があります。
    これは、遺体を埋めるところ(埋葬地)と、お詣りするための墓(詣り墓)が離れて存在する、近畿地方を中心に分布しているお墓のあり方です。
    なぜ、両者が離れているのでしょうか。
    詣り墓には、石塔が建てられています。
    この石塔の下には、遺体や遺骨はありません。
    それは、埋葬地に埋められています。
    そして、両墓制では、石塔のほうにはお詣りに行きますが、埋葬地のほうにはお詣りに行きません(例外的にお詣りに行く人もいますが、それはあくまで例外です)。
    なぜ、行かないのか。
    埋葬地には、死のケガレ(穢れ)や、それが凝固した凶癘魂があって怖いからです。
    だから、石塔のほうだけにお詣りに行きます。
    この石塔ですが、一般庶民が、死霊を祀るための装置の一つである「墓」として石塔を建てるようになったのは、およそ江戸時代に入る前後からとされています。
    そこから、今日のように、お墓といえば石塔をイメージするような状況が、次第に形成されていきました。
    石塔の歴史は、意外かもしれませんが、比較的新しいものなのです。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0c383c86176650414dd672ddb005c62eace542

    【【お墓参り】「先祖の墓参り=日本の伝統」は大間違い…江戸時代になるまで「遺体を埋めたら終了」だった民俗学的理由(プレジデントオンライン)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    b9251c0b4dea56c7319d78fdc0a06449_t

    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/06/03(火) 18:59:51.69 ID:??? TID:dreampot
    関係者によれば退職を機に、日米を拠点とする国際的な組織の発足計画を持っているという。モンゴルから15歳で来日し、角界の門をたたいた宮城野親方は「大相撲があったから生きてこられた」と、日本の国技に感謝を示しており、以前からも「相撲の魅力を海外のたくさんの人々にも知ってもらいたい」と話していた。現役時代から世界少年相撲大会「白鵬杯」開催など底辺拡大に取り組んできた実績もある。

    伝統文化の大相撲とは異なる「SUMO」のプロリーグを運営する見込みで、関係者によれば、現役時代から交流のある国際的な企業数社がスポンサーに名を連ねる可能性があるという。

    宮城野親方の父・ムンフバトさんが、68年メキシコ市五輪レスリング銀メダリストだったこともあり、以前から「相撲を五輪種目にしたい」と語っており、相撲の五輪種目入りにも積極的に働きかける活動も行っていくようだ。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30b2bf8450c2332f51974b3567b7ef64384f30f5

    【【相撲】元横綱・白鵬が相撲の新国際大会構想 相撲協会退職→「SUMO」プロリーグ運営へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: タロー ★ 2023/12/23(土) 17:01:25.42 ID:??? TID:taro
     約800年前の鎌倉時代から続く滋賀県守山市の「勝部の火まつり」(県選択無形民俗文化財)に、女性が初めて参加することになった。祭りを支える「松明(たいまつ)組」が後継者養成の教室を開き、それに参加した小学生4人。「伝統がある祭りで、初めての女性が私たちということを誇りに思います」と話している。

    【動画】23歳の新人記者が山笠に浸った1カ月 伝統を守る「変化」を見た

     土御門(つちみかど)天皇(在位1198~1210年)が重い病にかかった。占師に相談すると、原因は近江にすむ大蛇。

    (続きは以下URLから)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef949ad7f0f9ca4658c8c685cce5042541a09d02

    no title

    引用元: ・800年続く火祭りに女性が初参加 「もう女人禁制の時代ではない」

    【【伝統文化】800年続く火祭りに女性が初参加 「もう女人禁制の時代ではない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 快便100面相◆tTmPcUasmA 2016/06/10(金)22:22:35 ID:5KA
    slide_img_01

    286792297-origin-1462449918

    長野県諏訪市の諏訪大社上社本宮で5月、御柱祭の行事「建て御柱」で垂直に立てられた柱から氏子の男性(41)が転落して死亡した事故で、目撃した東京の弁護士らが10日までに、業務上過失致死の疑いで諏訪大社の北島和孝宮司を諏訪署に告発した。同署は受理した。

     告発したのは東京弁護士会の箱山由実子弁護士と茨城県弁護士会の坂本博之弁護士。

    以下ソースにて

    http://www.fukuishimbun.co.jp/sp/nationalnews/CO/national/1114659.html

    引用元: ・【日本文化破壊】御柱祭転落死で諏訪大社宮司告発 目撃した弁護士ら [H28/6/10]

    【【伝統文化危機】長野県「御柱祭」転落死で”目撃した東京の弁護士”らが諏訪大社宮司告発】の続きを読む

    このページのトップヘ