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    人種差別

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/12/24(水) 12:42:17.98 ID:??? TID:dreampot
     実業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏が23日放送のフジテレビ系特番「ホンネ喫茶@永田町」(午後7時)に出演。共演の日本保守党・北村晴男参院議員の発言にブチギレる一幕があった。

    この日、外国人受け入れ数を規制するか否かの議論になり、司会の加藤浩次が「なんで、(外国人受け入れの)ルールがここまで曖昧だったのか?」と聞くと「移民法とか言うと、選挙受からないからね」と言い切って、スタジオをザワつかせた堀江氏。

    ここで北村氏が「ルールを作るにあたって前提として考えないといけない。移民を入れるのは経済合理性でめちゃくちゃマイナスなんです」と話し出すと、2016年のオランダでの調査で欧米系移民と非欧米系移民が一生涯で国にとって経済的にプラスかマイナスかを検討したところ、人種によって差が出たという結果を披露。「質のいい人、日本語も勉強するし、日本の文化も勉強するし、一生懸命働く人に絞っていかなかったら日本は壊れる」と私見を続けた。

    ここで加藤が「国籍で絞るということですか?」と聞くと堀江氏も「めちゃくちゃ差別主義じゃないですか」と北村氏の意見に疑問を呈した。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/98aed68e7fdc42a27572e737e07d74d92bc03582

    【【移民難民】堀江貴文氏、北村晴男氏の外国人受け入れに関する私見にブチギレ「それは差別主義だよ。最低の考え方だよ」】の続きを読む

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    1: ずぅちゃん ★ 2025/12/16(火) 18:51:19.53 ID:??? TID:zuuchan
    多くの人はフィンランドという国に、どのようなイメージを持っているだろうか。豊かな自然と湖の国、教育水準の高さ、社会保障の充実、治安の良さ――そうした肯定的な印象を思い浮かべる人は少なくないだろう。近年では「世界で最も幸福な国」として国際ランキングで繰り返し紹介され、日本でも理想的な北欧社会の象徴として語られることが多い。

    同時にフィンランドは、民主主義、法の支配、ジェンダー平等やマイノリティの権利を重視する国として国際的に高い評価を受けてきた。政府自身も外交や国際協力の場で人権の尊重を中核的価値として掲げており、「人権先進国」としての自己認識を持つ国家であると言ってよい。

    そのフィンランドで、最近起こったアジア人差別に対し、SNSなどでは「炎上」と言ってよい状態となっている。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/15de2967cbfd77ada00def3d80131ccf479c4a80

    【【差別】「人権先進国」フィンランドで繰り返されたアジア人ヘイト…なぜ差別は「なかったこと」にされるのか】の続きを読む

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    1: 鮎川 ★ 2025/12/17(水) 19:00:12.40 ID:??? TID:ayukawa
    駐日フィンランド大使館が2025年12月17日、同国ペッテリ・オルポ首相の名義で、日本に向けて謝罪する文章をXに掲載した。「個々の国会議員による最近の侮辱的なソーシャルメディアの投稿に対して、心からお詫び申し上げます」と記している。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c9a0ae5ee5aaae7c86e4f0de5e4e0a03dc50bde8

    【【国際】フィンランド首相、「つり目」投稿問題で日本向けに「心からお詫び」 「日本の皆様に深い尊敬を抱いている」】の続きを読む

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    1: 鮎川 ★ 2025/10/22(水) 07:12:59.00 ID:??? TID:ayukawa
    2025年10月、X(旧ツイッター)上で、コンビニエンスストアの外国人店員をめぐる議論が過熱しました。発端は同月中旬、有名出版社の男性編集者が投稿した体験談です。男性はコンビニで交通系ICカードSuicaのチャージ不足による支払いトラブルを経験し、外国人店員から高圧的な対応を受けたことなどを投稿。この内容は11万以上の“いいね”を集め、瞬く間に拡散されました。同時期に、特殊詐欺を防いだコンビニ店員のネパール人留学生が表彰されたニュースが報じられるなど、外国人店員への評価が賛否両論に分かれ、移民政策全般の議論に波及しています。

    この話題の背景には、日本で働く外国人労働者の急増があります。2024年10月時点で外国人労働者数は230万人(前年比12.4%増)を超えており、コンビニ業界の人手不足を補うため彼らは大きな役割を果たしています。しかし、言語の壁や文化の違いによるトラブルが表面化し、X上ではたびたび議論が交わされるようになりました。

    主な争点は、もはや外国人店員なくしては維持できないと言っても過言ではないコンビニの利便性と、接客や治安への懸念です。肯定派は労働力不足の解消や店員の努力を高く評価し、一方の否定派はコミュニケーションの難しさや“日本らしさの喪失”を問題視しています。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06ece91008648a8fec7b2afd393618c5613e7380

    【【移民問題】「不潔」「出ていけ」… 外国人コンビニ店員に “過剰なヘイト” を向ける人たち 憎悪のウラに潜む「経済的不安」とは】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/10/18(土) 09:32:57.80 ID:??? TID:gundan
    外国人差別を公言する候補者や政党にたいし危機感を覚えた弁護士や音楽プロデューサーらが呼びかけた「デマと差別が蔓延(まんえん)する社会を許しません」アピールの2回目となる街頭宣伝が17日、東京・新宿駅前でおこなわれました。

    12人の呼びかけ人のうち弁護士の太田啓子さん、音楽プロデューサーの松尾潔さん、法政大学元総長の田中優子さん、元文部科学事務次官の前川喜平さん、東京大学教授の隠岐さや香さん、DJ・音楽プロデューサーの沖野修也さんがあいさつしました。

    ゲストとして登壇した、ノンフィクション作家の安田浩一さんは関東大震災はじめ過去の歴史にふれ「デマと差別は人を殺す。だから反対する」と訴えました。いまクルド人差別の現場を取材していることを話し、「だれも殺したくない、殺させたくない。そう声をあげていきたい」と話しました。

    東京大学4年生の金澤伶さんは非正規滞在で強制送還されている子どもの存在を紹介し、「日本で生まれ、日本語を話し、勉強したいと希望を持っている子どもたちは権利がある。差別でその夢を奪っていいのか」と訴えました。

    在日コリアン3世の金正則さんは「在日の半分は本名で暮らすことが怖いと思っている」と話し、昔よりも今の方がもっと恐怖を感じていると言います。「でも未来は開けると思っている」と訴え拍手が起こりました。

    街宣には日本共産党から田村智子委員長があいさつし「差別はまさに戦争につながる」とのべ、「みなさんと一緒に差別に反対し、社会をかえていきましょう」と訴えました。

    吉良よし子、辰巳孝太郎両党参院議員が登壇、小池晃党書記局長が参加しました。また、立憲民主党、社民党、れいわ新選組の国会議員があいさつしました。
    https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-10-18/2025101801_03_0.html

    【【デマと差別は人を殺す、戦争につながる】在日コリアン3世 「在日の半分は本名で暮らすことが怖いと思っている、昔よりも今の方がもっと恐怖を感じている」】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/10/18(土) 15:09:34.48 ID:??? TID:SnowPig
    法務省は、外国人を標的としたインターネット上のヘイトスピーチ(憎悪表現)に関する全国規模の実態調査を、2026年度に初実施する方針を固めた。
    SNSなどで特定の民族や国籍の人々に対する差別的な投稿が拡散。社会問題化しており、被害状況を把握して対策強化を図る。
    調査は、X(旧ツイッター)など主要SNSに投稿された差別表現を分析するほか、地方自治体に寄せられた相談内容を収集する。
    26年度予算の概算要求に関連経費7000万円を計上した。
    ヘイトスピーチについて、法務省は「特定の人々を合理的な理由なく一律に排斥することをあおる言動」などと定義。
    16年の「ヘイトスピーチ解消法」施行から約10年が経過し、街頭での排外デモなどは減少傾向にある。
    一方、近年はSNSを通じた差別表現の拡散が、新たな懸案に浮上している。
    法務省によると、自治体の窓口では中国人やクルド人、東南アジア出身者らの相談が増加。
    匿名性を背景に加害の実態が見えにくくなっているという。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f898872b31f928fa9b9ec0705e1e4e353d80f01

    【【法務省】外国人ヘイト、SNS投稿で初調査 来年度、対策強化へ被害把握】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/10/13(月) 12:17:30.71 ID:??? TID:gundan
    マイノリティに向けられる理不尽な差別をなくすため、レイシズムに抗い続ける神原元弁護士。差別問題に本格的に関わる出発点は、2013年に東京・新大久保でヘイトスピーチデモを目の当たりにしたことだったという。

    「昔からこの問題に取り組んでいたと思う人もいるかもしれませんが、僕が差別の問題について考え出したのはこの15年ほどです。

    マジョリティである日本人には、当事者として差別の問題を考える機会がほとんどなく、そのことが関心の薄さにつながっているのでしょう。でも、多くの弁護士がこの問題に取り組むべきだと思います」

    人種差別に基づくヘイトスピーチ裁判を代理人として担当し、原告勝訴を勝ち取り、現在は弁護団の一員としてクルドヘイト訴訟に尽力している神原弁護士は、今、日本社会に広がる外国人差別をどう見ているのだろうか。(取材・文/塚田恭子)

    学生時代に少年事件に取り組む弁護士の本を読んで、初めて真剣に考えた職業が弁護士だった。

    そんな中、2013年、東京・新大久保でヘイトスピーチデモを目の当たりにした。

    「聞くに堪えない言葉を叫ぶ人たちを目の前で見て、弁護士として取り組まなければと思いました」

    これを契機に差別問題へ本腰を入れ始めるが、それは「めぐり合わせや流れによるところが大きかった」と振り返る。

    「川崎でもヘイトデモが起きた際、2013年に熱心にやっていた弁護士がいたと、被害者側から声がかかって。当事者からの要請に応じる中で、海外の文献を読み込み、現場の課題を学んでいきました」

    「戦前の日本は治安維持法でおかしな方向に進み、戦争に突き進みました。その反省から、憲法学者の芦部信喜は『表現の自由はもっとも大事な権利』と説いたのです。

    それは正しいことですが、憲法学には差別の問題が抜け落ちています。にもかかわらず『表現の自由』を金科玉条にする弁護士や学者が多かったと感じます。

    討論すればいいと言いますが、民族名をあげて『殺せ、殺せ』と叫んでいる人たちと、どんな議論が成立するのでしょうか」

    ヘイトスピーチの実態が知られることで、少しずつ変わってはきたものの「表現の自由があるのだから、互いによく話し合うべき」という法学者は少なくないという。
    https://www.bengo4.com/c_18/n_19458/#:~:text=%E6%A5%B5%E5%8F%B3

    【【表現の自由を金科玉条にする弁護士や学者が多い】クルドから在日コリアンまで、差別と闘う神原元弁護士の問い 「民族名をあげて『殺せ』と叫ぶ人と議論できますか?」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/09/29(月) 09:41:31.52 ID:??? TID:gundan
    音楽とスピーチで「差別にNoを。多様性にYesを。」と発信する「かわさきともにフェス&ノーヘイトパレード」が28日、川崎市川崎区で行われました。

    全ての人が尊厳をもって安心してくらせる社会をめざす「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」の精神を広げようと、実行委員会が主催し、約500人が参加しました。

    会場にはハルモニ(おばあさん)たちの手描きの大きな横断幕が飾られ、差別と闘う市民、美術家、弁護士らがスピーチ。ラップ、ヒップホップなどの音楽でも反差別をアピールしました。

    在日高齢者の交流クラブ「トラヂの会」のハルモニたちも踊りを披露し、最後は参加者全員で「トラヂ音頭」を踊り交流しました。

    パレードはDJらを乗せたサウンドカーが先導し、「民族差別にNO!」「いろんなルーツ、YES!」などとコール。沿道で写真や動画を撮る人、自転車を止めて見入る中学生など、注目を集めました。

    川崎市内で生まれ育った在日コリアン4世の女性(35)は、フェスの雰囲気が「参加しやすい」と、小さい子ども2人を連れてきました。「外国ルーツの自分に参政党を推してくる友人がいる」と顔を曇らせましたが、「(フェスは)同じ気持ちでいてくれる人がこんなにいるんだと、うれしい」と笑顔を見せました。

    https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-29/2025092901_03_0.html#:~:text=%E5%8F%82%E6%94%BF

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    <差別なき社会へ>「ノーヘイト」500人訴え 川崎でパレード 音楽に合わせハルモニも参加
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/439056#:~:text=%E5%8F%82%E6%94%BF

    フェスでは、反差別に取り組む市民やジャーナリストらがスピーチ。JR川崎駅前でヘイトに抗議する「川崎駅前読書会」の高畠悦子さん(72)は「参政党が掲げる『日本人ファースト』は直球のヘイトスピーチ。差別を止めるためにできることをしよう」と呼...

    【【民族差別にNO! 】「日本人ファーストはヘイトスピーチ!」500人訴え川崎でパレード 音楽に合わせハルモニも参加…在日コリアン4世の女性 「外国ルーツの自分に…」】の続きを読む

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