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    ルッキズム

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    1: SnowPig ★ 2025/12/13(土) 14:30:50.52 ID:??? TID:SnowPig
    「痩せているほうが美しい」というルッキズム、外見至上主義がSNSを通じて蔓延し、日本の若い女性の「痩せすぎ」が国際的に見ても異常な水準に達しています。
    20~30代女性の5人に1人が「痩せ」と判定されるこの現状は、危険なメディカルダイエットの乱用まで招き、個人の健康を脅かしています。
    小児科医は、無理な減量が生理不順や骨密度の低下、さらには次の世代の健康にまで影響を及ぼすと警鐘を鳴らします。

    「#ダイエット記録」や「#ダイエット仲間」などの言葉があふれ、小中学生によるダイエット記録や過度な食事制限・運動を勧める投稿も少なくありません。

    母親
    「体形気にしすぎてるのかなという気はします。周りでも、子どもがダイエットすごいしていて気にしているお母さんも結構いるので」

    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea2a9888e7f25f532fd10f4da9d08c28e6a575c4

    【【痩身願望】かわいさ=痩せていること?「ありのままじゃ駄目なのかな?」”世界トップレベル”に痩せている日本人女性「ルッキズム」が引き起こす無理なダイエットの危険性】の続きを読む

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    1: ハッサン ★ 2025/05/31(土) 19:26:54.13 ID:??? TID:1015hasan
    出会いの場として主流となりつつあるマッチングアプリ。
    アプリ上では外見やスペックを確認できますが、“人となり”を理解するのは難しいようです。
    今回は、「『”外見・スペック情報”と”人となり”情報のバランス』に関する意識調査」をご紹介します。
    「いいね」時に重視するのは”人となり”! 一方、外見で判断されると感じる人も多数
    累計会員数合計2,000万人のマッチングアプリを運営する株式会社エニトグループ傘下の、株式会社Omiaiが展開しているマッチングアプリ「Omiai」では、マッチングアプリ利用経験のある男女664人を対象に「『”外見・スペック情報”と”人となり”情報のバランス』に関する意識調査」を実施。
    まずはじめに「お相手を『いいね』する時に、“人となり(人柄、その人らしさ)”は大事だと思いますか?」と質問すると、86.4%が大事と考えていることが明らかになりました。
    ほとんどの人がプロフィールの段階から外見や条件だけでなく、その人“らしさ”も重要視しているようです。
    次に、「『いいね』される際に、“外見やスペック”と“人となり”のどちらに魅力を感じてほしいですか?」と質問すると、内面重視の“人となり”と回答した人が約半数(44.3%)を占めました。
    一方、「異性の方が『いいね』を送る際、”外見やスペック”を重視していると感じることはありますか?」とたずねると、「とても感じる(35.4%)」「ある程度感じる(54.8%)」とあわせて9割以上(90.2%)のユーザーが「外見や条件で判断されている」と感じていることが明らかになっています。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9aae8894c30403e1e27a71312703f39c9f83ad12

    【【ルッキズム】「結局、顔でしょ?」マッチングアプリで9割が“中身重視”と回答するも、現実は外見偏重】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/04/10(木) 07:30:47.12 ID:??? TID:dreampot
    厚生労働省の「2023年国民健康・栄養調査」によると、BMI(Body Mass Index:体重/身長の二乗)が18.5以下と定義される「やせの人」の割合は、男性が4.4%、女性が12.0%だった。20~30代の女性に限れば20.2%だ。

    日本で女性のやせが深刻な問題であることは、世界からも注目を集めているようだ。

    研究チームは32年にわたる観察期間に、世界では低体重の成人の割合は50%減少し、現時点で給食導入や、ビタミン・ミネラルなどの強化食品、サプリメントの配付などの公衆衛生学的介入が必要なのは、サハラ砂漠以南のアフリカや南アジアなど、最貧国に限定されると論じている。

    唯一の例外が日本だ。

    若年女性のやせは、月経不順や無月経、骨密度の低下、免疫機能の低下などを引き起こす。影響は次世代にも及ぶ。早産、低出生体重児、胎児合併症の頻度が高まるからだ。

    このことは妊婦個人レベルだけでなく、病気やケガ予防について研究する公衆衛生学的にも確認されている。

    では、なぜ日本の若年女性はやせているのか。

    日本の女性が十分な食事を摂らないのは、「もっとやせたい」と積極的に願うからということは、多くの研究で実証されている。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d52d1210e28eb191cd7ee8333807203d7f2ebea4

    【【やせすぎ】もはや「貧困国レベル」 日本人女性の《やせすぎ問題》のヤバすぎる実態 海外では「やせ願望」を助長するSNSは禁止などの対策も】の続きを読む

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    1: 田丁田 ★ 2025/04/04(金) 13:22:10.64 ID:??? TID:machida
    ディズニー最新作『白雪姫』が3月20日に公開されるや否や酷評が続出していることはすでにご存知かもしれません。ですが、一方でディズニーの新時代に向けた挑戦にも目を向けてみてはいかがでしょうか?

    オリジナル版『白雪姫』(以下「原作」と呼ぶ)は1937年に公開された作品で、言わずと知れたディズニー初の長編映画第1作。世界初の長編アニメーション作品でもあり、グリム童話の同名作品を映画化した名作です。
    これまでにも『白雪姫』の実写化作品は多数ありましたが、今回公開された本作はディズニー製作による実写化であり、世界的にも期待値は非常に高いものでした。しかし、公開されるとさまざまな点で疑問の声や批判が集まることに。

    まず、主人公の白雪姫役には女優レイチェル・ゼグラーが起用されました。ポーランド系の父とコロンビア系の母を持つレイチェルは白人のような白い肌ではありません。
    そしてよく知られていた「雪のように白い肌を持つ」という”白雪姫“の名前の由来が変わり、実写映画では「雪の日に生まれ、吹雪の中を生き抜いた」というレイチェルの肌の色をこじつけるような半ば強引な設定に。

    続きはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0bbc216ad400260061455bfede4d9e8bebff551c

    【【映画】実写『白雪姫』に酷評続出!ディズニーが貫く「ルッキズムへのNO」と『王子様の不在』による男児への影響とは?】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2024/12/04(水) 09:38:03.26 ID:??? TID:gundan
    多くの人は、「美人は得をする」と感じています。

    実際「顔採用」という言葉もあるように、容姿が美しいと優遇され、知性や信頼性に対する判断も高くなることが心理学の研究から示されています。

    では、そのような効果は、顔加工アプリを使用した場合にも生じるのでしょうか。

    スペインのアリカンテ大学(University of Alicante)に所属するアディティア・グラティ氏ら研究チームは、AI顔加工アプリのフィルターで補正された男女の顔写真に対する人々の評価を調査。

    その結果、多くの人がフィルター適用後の顔を「魅力的」と感じており、さらに「知的」で「信頼性が高い」と評価すると分かりました。

    しかしこの結果には男女差があり、特に男性が、フィルター適用後の女性を見た場合、「知能が低い」と評価すると判明しました。
    男たちは、顔加工アプリで可愛くなった女性を「可愛い」と認めつつ、「なんだかバカっぽい」と感じているようです。

    容姿の美しさは、様々な場面で有利に働きます。

    例えば、美人に対して、人々は実際には関連性のない他の分野まで高い能力があると評価します。
    身体的な魅力度の高い人は、そうでない人に比べて、より知的で、より信頼でき、より幸せで、より社交的だと考えられる傾向があるのです。

    これはテレビ番組でも、面接に影響することが示されたりしているので知っている人が多いでしょう。
    このような効果は、心理学で「ハロー効果」と呼ばれます。

    これは、ある人の目立った特徴や印象が、その人の他の特性や全体的な評価に影響を与える現象のことです。
    https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/166651


    研究論文
    美しいものはやはり良い:美容フィルター時代の魅力ハロー効果
    https://royalsocietypublishing.org/doi/10.1098/rsos.240882

    引用元: ・【研究】美人は得をする、容姿が美しいと優遇される

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    1: ちょる ★ 2024/11/10(日) 08:19:52.47 ID:??? TID:choru
    タカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校(兵庫県宝塚市)の応募資格から「容姿端麗」の表記がなくなったことがわかった。

    「容姿端麗」を削った理由について同校は取材に対し、「詳細については控える」としつつ、「時代や環境の変化を踏まえ、より相応(ふさわ)しい方式や内容となるよう常に検討を続けてきた」と書面で回答した。

    同校は例年、15~18歳の女子約40人を募集し、今年の合格倍率は12倍で2000年以降最も低かった。昨年、劇団員が死亡した問題なども影響したとみられる。


    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4578cfb30ee83ca33d6f6a8cda9dd6b987175387

    引用元: ・タカラジェンヌ応募資格から「容姿端麗」の表記なくなる…音楽学校「時代や環境の変化」も、ファン「美しいスターあってこそ」

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    1: ちょる ★ 2024/01/22(月) 10:03:05.04 ID:??? TID:choru
     昨今、ここ日本でもルッキズム(外見至上主義)を問題視する論調が高まっているが、谷本さんは、「日本は全然まともです」と断言する。

     見た目で差別をしないという反ルッキズムに対しては、欧米のほうが進んでいると伝え聞くだけに、意外に感じる人も多いかもしれない。

    「職場に、身なりや容姿がよろしくない人がいれば、平気で無視をします。特に、美意識の高いフランスやイタリアでは、容姿に対する要求がとても厳しい。服装にセンスがなかったり、容姿に気を使っていない人に対しては、仕事を振らないといった極端な対応をすることもあります」(谷本さん、以下同)

     まさか2020年代の欧米で、にわかには信じられないような嫌がらせが横行しているとは……。

    「ルッキズム批判をやたらと推し進めているアメリカですら、超有名私立大学のスクールカーストの頂点は、金髪碧眼の白人ばかりで肥満の人はいません。それ以外の人種や、見た目に気を使っていないような学生ははじかれますからね」

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18e0f0cadf04a9d2c30926c2411b923fa05b3239?page=1

    引用元: ・【海外】元・国連専門機関職員が語る、日本人が知らない驚愕の真実「ルッキズムは海外のほうが100倍ひどい」

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    1: レノン ★ 2023/12/10(日) 20:25:49.32 ID:??? TID:lennon
    モデルのエミリー・ラタコウスキーがInstagramに投稿したある写真が「ファットフォビア(肥満嫌悪)」だと批判を集めている。

    写真は、フランスのLe Monde紙系列の雑誌『M LE MAGAZINE DU MONDE』に掲載された中の1枚だ。サイズの大きいデニムの片足側に、エミリーがすっぽりと入り、ウエストの余った部分を強調するようなポーズをとっている。

    ダイエット商品の広告で「どれだけ痩せたか」をアピールするため、モデルやユーザーが大きいサイズのズボンを履いてウエストを広げている写真を見たことが

    (続きは以下URLから)
    https://www.buzzfeed.com/jp/rikakotakahashi/emily-ratajkowski-fatphobic-photoshoot?origin=shp

    引用元: ・【肥満嫌悪】「太った人を侮辱している」ファッション写真に批判→プラスサイズモデルの投稿が話題

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