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    マラソン

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    1: SnowPig ★ 2026/04/19(日) 15:49:24.93 ID:??? TID:SnowPig
    中国・北京で2回目となる人型ロボットのハーフマラソン大会が行われ、優勝タイムが人間の世界記録を上回りました。
    NNN北京・坂元亮太記者
    「スタート地点には大量のロボットが並んでいます。先頭のロボットですが、大人と同じくらいの身長でしょうか」
    今年で2回目の開催となった北京ロボットハーフマラソン大会には、100チーム以上のロボットが参加しました。
    圧倒的な加速で走りだすロボットがいた一方、柵に衝突するなどして、転倒するハプニングもありました。
    今年はセンサーを活用し、人間の操作なしで走る「自律走行」が増え、優勝タイムが50分26秒と人間の世界記録57分20秒を大幅に上回りました。
    去年と比べてタイムも1時間以上縮まりました。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/62f7b61d8fc01018ad9eed42d4979417a8cd4971

    【【中国】北京で人型ロボットのハーフマラソン 人間の世界記録を超える】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/07/24(木) 07:21:22.74 ID:??? TID:dreampot
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    Q(ある教員からの声):校内マラソン大会について『不親切教師のススメ』(さくら社)では否定的に書かれていましたが、私は価値があると思っています。苦しいことや嫌なことにも耐える力を育てることは必要ではないでしょうか?
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     A【現役小学校教員・松尾英明】先に結論を述べます。全員参加のマラソン大会は、学校からなくすべき行事の筆頭であると考えます。その理由は、マラソン大会が学校のリスクマネジメントの観点や、子どもの心身の安全・安心という観点からデメリットが大きすぎるためです。さらに言えば、この行事は学習指導要領における体育科のねらいとも全く合致していません。

     体育科では、本来「マラソン」のような過酷な運動は求めていません。学習指導要領で示されているのは「マラソン」ではなく「持久走」です。その位置づけも「陸上運動」ではなく、(小学校)高学年の場合は「体つくり運動」の中の「体の動きを高める運動」の一部、「動きを持続する能力を高めるための運動」の例示に過ぎません。

     それも「無理のない速さで5~6分程度の持久走をすること」といった内容に限定されており、低学年は「2~3分」、中学年は「3~4分」という設定になっています。

     要するに、気持ちよく数分間走り続けられれば目標達成とされる内容です。「無理のない速さ」とは、走りながら風景を楽しんだり、体で風を感じたりするような速さであり、本来は楽しい運動です。生涯体育の観点から言えば、健康維持のために行うジョギングやウォーキングがこれに該当します。

     しかし、現実の「校内マラソン大会」では、そのような「無理のない速さ」とは程遠い状況が見受けられます。息を切らし、倒れそうになりながら苦しい表情で走る子どもたちの姿が目立ちます。そこまでしなければならないことで、「走るのが嫌い」「体育が嫌い」になる子どもが多く出現するのです。これでは、子どもの心身の安全・安心を第一に考えた学校行事とは言えず、デメリットだらけでリスクが高すぎる行事です。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6a7b3fc540cece66bf5147e26a2c08807bbc0f4

    【【教育】一部の得意な子のために「みんなで」やる必要はない…教員が「校内マラソンもドッジボールも害」と語るワケ】の続きを読む

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    1: 侑 ★ 2025/04/19(土) 13:10:53.93 ID:??? TID:realface
    【北京=三塚聖平】中国・北京市で19日、人型ロボットが参加するハーフマラソン大会が開かれた。
    「世界初」をうたっており、人間のランナーと同じ全長約21キロのコースを走った。
    中国当局は人型ロボットを新興産業の新たな柱に育成しようとしており、実用化で先頭集団を走っていると国内外に技術力をアピールした。
    大会は北京市政府などが主催した。
    中国メディアによると、中国の民間ロボット開発会社など約20チームのロボットが出場を表明した。
    ロボットの出場条件は二足歩行が可能な人型で、完全な自律式のほか遠隔操作で走るタイプも参加できる。
    接触防止など安全上の理由でロボットと人間のランナーは別のレーンで走った。
    ロボットは午前7時半(日本時間同8時半)に約1万2000人のランナーとともに順次スタートした。
    「身長」(高さ)は約180センチから75センチまでさまざま。
    沿道には観衆が集まり、「ロボット加油(頑張れ)!」などと声援を送っていた。
    足をとめて近くを走るロボットの写真を撮影するランナーも多くいた。
    つづきはこちら
    https://www.sankei.com/article/20250419-O6QGSRSUGJNGJN2K3W3OL2RSKU/

    【【国際】北京で人型ロボットが走るハーフマラソン大会 中国が「世界初」で新興産業をアピール】の続きを読む

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    1: 侑 ★ 2025/02/01(土) 20:36:39.73 ID:??? TID:realface
    この時期、小学校や中学校などで行われる行事「持久走」。
    時代の変化でこの行事の「あり方」も変わってきています。
    愛知県愛西市にある「市江小学校」。
    寒空のもと、子どもたちが取り組んでいるのは、「持久走」の授業です。
    持久走といえば――
    「走れる人は走れるけど、(自分は)なかなか走れなかった」(50代)
    「楽しい思い出としては残っていない」(50代)
    「坂になると脇腹を押さえながら、走る感じで嫌だった」(20代)
    親世代からすれば、苦しい思いをして長い距離を走り切る、体育の授業の中でも特に苦手だったという人も多いようですが――
    Q.持久走の授業はどう?
    「楽しいです。楽しいけどきついです。自分のタイムがものすごく縮まると至高の喜びです」(小学4年生)
    そう!今、学校での「持久走」の行事は「楽しさ」を重視する形に変わりつつあるんです。
    「楽しさ」を重視する形に変化
    今の持久走は「楽しさ」を重視する形に変化
    では、どんな変化があったのか?
    4年生が走っているところを見せてもらいました。
    「競争じゃないからね。自分の目標、自分が一番のライバルです」(指導員 横井達治さん)
    4年生はグラウンドを4周、640mを走ります。
    走るのが得意な子はぐんぐん距離を伸ばしていきますが、中には歩いている子もいます。
    指導員は――
    「歩いてもいいけど、ちょっと走ろうね」(横井さん)
    厳しい指導はせず、歩くことを肯定し、やさしい言葉をかけます。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bb2f5afd2a7fcac7dd880ffdb7463317f226a2e

    【【持久走】「歩いても大丈夫」 時代の変化に伴い「楽しさ」重視へ】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2024/11/07(木) 20:31:36.85 ID:??? TID:dreampot
     芸歴5年目のお笑いタレント・やす子が大興奮で明かした“過去最高月収”の告白に対し、まさかのアングルからのツッコミが続出している。

     やす子といえば、親しみのあるキャラクターで“好感度芸人”として君臨し、「2023年ブレイク芸人ランキング」(ORICON)でも堂々の1位を飾るなど、現在最も勢いに乗るピン芸人。そんな彼女が自身の預金口座に振り込まれた金額に“大仰天”したのは、11月1日放送の「共通テン!日本中の名品を食らう&食費パンパン女子大集合SP」(フジテレビ系)でのこと。

     多忙なやす子がショッピングを楽しむ様子に密着したところ、この日のロケ収録日がたまたま給料日だったといい、「どのくらい入ってるのか見てみたいと思います。給料というか、働いた分のギャラですね」と、その場で振り込まれた額を確認した。

     すると、やす子は「えぇっ!?」と絶叫し、「何があったんだ?」と、ギャラが想像以上だったことを示唆。いわく、自身のギャラは「2カ月前のが入ってくる」のだといい、今回は「過去最高額です」と打ち明け、スタジオでも「もう笑いが止まらなかったです」と話している。

     番組は11月1日の放送ということで、やす子に最高月収をもたらした稼働は8月前後ということになる。となると、やはり、彼女のキャリアで間違いなく最も大きな仕事だったであろう、「24時間テレビ」(日本テレビ系、8月31日~9月1日生放送)のチャリティーマラソンの存在が視聴者の頭をよぎったようだ。

    続きはこちら
    https://asajo.jp/excerpt/227243

    引用元: ・【芸能】「マラソンのギャラもらってんじゃん!」やす子が大興奮した『8月分の給料振込額』に反感のツッコミ続々

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    1: 鮎川 ★ 2024/09/04(水) 09:37:00.69 ID:??? TID:ayukawa
     シンガー・ソングライター柴田淳(47)が3日、X(旧ツイッター)を更新。8月31日~9月1日に放送された日本テレビ「24時間テレビ47」で、チャリティーマラソンランナーを務めたお笑い芸人やす子(26)をめぐる出演ギャラ問題に私見を述べた。

     ノーギャラで番組出演することをめぐっては、SNS上で賛否さまざまな意見があがったが、柴田はやす子の投稿を引用し「これには驚き」と言及。「いくらチャリティといえども、自ら希望したとしても、体を張って番組に貢献し、寄付を促せた側面は確かにあるわけなので、金額はともかく請求して良いと思います。プロは絶対にタダでやってはいけない。それがプロです」との考えを示し、「貰った上で自ら寄付する話とは別です」と補足した。

     続くポストで「1円でも頂くこと。それがプロです」と強調。「スタッフの暴走での赤字を主役のギャラで補填しようとギャラ無しと言ってきた事務所に対し、大先輩に相談したら『あり得ない。金額はともかく、どんなことがあってもタダでやってはいけないよ。それがプロだよ』と教わり、なけなしのギャラを頂いたことがあります」と自身の経験も記した。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/64af2eeb44af1648972b5c6a98ca79f4ce7ea50f

    引用元: ・【芸能】やす子“ノーギャラ”に女性歌手「いくらチャリティといえども、プロは絶対にタダでやってはいけない。それがプロです」

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    タイトルなし

    1: ばぐっち ★ 2024/03/09(土) 12:29:48.44 ID:??? TID:BUGTA
     3日に行われた東京マラソンの参加ランナーが、レース中の転倒により病院に搬送された末に死亡した。8日、主催の東京マラソン財団が発表した。

     大会公式ホームページでは「東京マラソン2024における救急搬送後の死亡事案につきまして」と題して発表。21キロ付近で参加ランナーが転倒し、病院に搬送されたという。「搬送先の病院にてお亡くなりになられたとのご連絡を後日ご家族よりいただきました」と説明し、「お亡くなりになられた方のご冥福を心よりお祈りし、ご遺族の皆様に対し深く哀悼の意を表します」とした。

     当日は約3万7000人のランナーが出場。今回の発表では「東京マラソン財団といたしましては、このような不幸な事故が発生しないよう、大会運営にあたり、引き続き安全対策に努めてまいります」とした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/130e4f2a9e81b8d09ecb5d7cc954a4b119add32d

    引用元: ・【社会】東京マラソンで転んだ人、死亡

    【東京マラソンで転んだ人、死亡。転倒後に救急搬送、主催財団発表】の続きを読む

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    1: テイラー ★ 2023/11/05(日) 14:41:38.63 ID:??? TID:taylor
    今や正月の風物詩となった箱根駅伝も、1987年に日本テレビが生中継を始めるまでは「関東のローカル駅伝」に過ぎなかった。なぜ箱根駅伝は人気になったのか。スポーツライターの生島淳さんの著書『箱根駅伝に魅せられて』(KADOKAWA)より一部を紹介しよう――。

    昭和50年代の日本のお正月は静かなものだった。お店はすべてお休み。宮城県の気仙沼なんて、シーンとしていたものだ。日本全国、いつから元日でもお店を開けるようになったのだろう? 静かなお正月が懐かしかったりする。

    (続きは以下URLから)
    https://president.jp/articles/-/75195

    引用元: ・【駅伝】大学生が走るだけなのに、なぜこれほど人気なのか…箱根駅伝が「正月の風物詩」になった恐るべき理由

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