きままニュース

気になるニュースまとめ 2ch/5ch・おーぷん2ch・Talkまとめ

    相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    プレジデントオンライン

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    03c22fc5956b90a666ebf8eae9e1b158_t

    1: 鮎川 ★ 2026/01/03(土) 08:07:03.26 ID:??? TID:ayukawa
    高市政権になってから円安が加速している。中央大学の近廣昌志准教授は「アベノミクスと同じように、高市政権が市場原理を否定するのではないかと危惧されている。予算規模ありきの積極財政を続けていては、円が暴落する恐れがある」という――。

    高市総裁の「責任ある積極財政」とは、一体なんなのか。成功すればどうなり、失敗するとどんな結末を迎えるのか。

    女性初の総理というだけでも輝いて見えるし、ここ数年、方向性が不明確で「決められない政治」が続いてきたが。そうした混沌とした状況を打開できる光が見えてきた。だが、市場との対話、特に金融市場との対話を重視しなければ、最悪の場合、1ドル=250円という「屈辱」が待っている。

    現在の物価高は、何も量的金融緩和政策によって景気が良くなったからではない。むしろ、市場原理を否定し続けてきた量的金融緩和のせいで、円が弱くなってしまったことと、企業の価格支配力が高まっていることによる。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f7c82a48d40933e6cdc4df8982790f002ab6d175

    【【経済】屈辱の「1ドル=250円」時代がやってくる…食料もガソリンも買えなくなる「弱い通貨」の"真っ暗な未来"(プレジデントオンライン)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    ohakamairi_man

    1: SnowPig ★ 2025/10/05(日) 15:46:01.64 ID:??? TID:SnowPig
    日本人はいつからお墓参りをするようになったのか。
    関西学院大学の島村恭則教授は「江戸時代よりも前、一般庶民は今のような墓を持たず、遺体は埋葬地に埋めてそれっきりというケースも少なくなかった。死者の霊は別の人間の霊魂として再生すると考えられていたからだ」という――。
    ※本稿は、島村恭則『これからの時代を生き抜くための民俗学入門』(辰巳出版)の一部を再編集したものです。
    ■遺骨の埋まっていない場所にお詣りするワケ
    両墓制というお墓のあり方があります。
    これは、遺体を埋めるところ(埋葬地)と、お詣りするための墓(詣り墓)が離れて存在する、近畿地方を中心に分布しているお墓のあり方です。
    なぜ、両者が離れているのでしょうか。
    詣り墓には、石塔が建てられています。
    この石塔の下には、遺体や遺骨はありません。
    それは、埋葬地に埋められています。
    そして、両墓制では、石塔のほうにはお詣りに行きますが、埋葬地のほうにはお詣りに行きません(例外的にお詣りに行く人もいますが、それはあくまで例外です)。
    なぜ、行かないのか。
    埋葬地には、死のケガレ(穢れ)や、それが凝固した凶癘魂があって怖いからです。
    だから、石塔のほうだけにお詣りに行きます。
    この石塔ですが、一般庶民が、死霊を祀るための装置の一つである「墓」として石塔を建てるようになったのは、およそ江戸時代に入る前後からとされています。
    そこから、今日のように、お墓といえば石塔をイメージするような状況が、次第に形成されていきました。
    石塔の歴史は、意外かもしれませんが、比較的新しいものなのです。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0c383c86176650414dd672ddb005c62eace542

    【【お墓参り】「先祖の墓参り=日本の伝統」は大間違い…江戸時代になるまで「遺体を埋めたら終了」だった民俗学的理由(プレジデントオンライン)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    img_362df1ec7bf3c863f88bd17def75dd571057425

    1: SnowPig ★ 2025/08/12(火) 19:08:16.12 ID:??? TID:SnowPig
    参政党は先の参院選を経て国会議員18人を擁する政党となった。
    ジャーナリストの柴田優呼さんは「神谷宗幣代表は8月5日にドイツの極右政党代表と会談したが、移民由来の居住者が24%のドイツと、在留外国人が3%の日本では事情が違いすぎる。日本人ファーストという言葉が響いた背後には、もっと深刻な日本社会の問題があったのではないか」という――。
    ■神谷代表がドイツの極右政党代表と会談
    参院選で、国民民主党に続く野党第2位の比例票を得て躍進した参政党。
    「日本人ファースト」の方針を声高に訴え、支持者の心をつかんだ。
    排外感情を煽るという批判も出て、神谷宗幣(そうへい)代表は「選挙の間のキャッチコピーだ」とトーンダウンしていたが、参院予算委員会で初めて質問を行った8月5日、移民排斥を訴えるドイツの極右政党「ドイツのための選択肢」(AfD)のティノ・クルパラ共同党首と会談。
    「移民が増えすぎた町を見てほしい」というクルパラ氏の誘いに応じて、9月にドイツなどヨーロッパの訪問を検討していることを明らかにした。
    ただ、移民大国ドイツの事情は、日本と大きく違うことには注意が必要だ。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56ae09fe7ebf131b633d25736af4c45acb75a653

    【【社会】外国人に仕事を奪われたわけでも治安が悪化したわけでもないのに…「日本人ファースト」がウケた深刻な理由…(プレジデントオンライン)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1107518_m

    1: ボレロ ★ 2025/07/16(水) 19:43:59.03 ID:??? TID:bolero
    財政再建をなすには3つの道がある。①戦争で他国の資産を奪い取るか、②増税をするか、もしくは③見えない形の税金であるインフレを起こすか、である。
    ①は論外であり、②もここまで借金がある現状では難しい。となると③の方法しかない。

    日本において債権者は国民であり、日本一の借金王は国である。

    例えば、こう考えると分かりやすい。1000万円を借りている個人タクシーの運転手さん(債務者)は、インフレでどうなるのか。初乗り運賃が100万円というハイパーインフレとなれば、お客さん10人を乗せるだけで借金が完済できる。大喜びだ。

    一方、汗水たらして10年間で1000万円貯めた人(債権者)はタクシーに10回乗ったらすべてを失う。その意味で、インフレは債権者から債務者への実質的な富の移行なのだ。国民から国への富の移行であるから税金と同じである。

    (略)
    日本が地獄を味わうにしても、将来、日本が同じ間違いを二度と起こさないとの記録になればと思う。今回の参議院選の意義はそんなところにしかない、と残念ながら私は思う。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c608eda016f29e64676bc253a1a481266e4f2f3

    【【経済】日本円の「紙くず化」は避けられない…「消費税減税」でも「給付金」でも参院選の後は増税地獄が待っている(プレジデントオンライン)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    713b1844ab1977a6a54947869fea02e2_t

    1: ボレロ ★ 2025/07/01(火) 10:42:05.25 ID:??? TID:bolero
    日本発のグローバルムーブメントと聞いて、何を思い浮かべられるだろうか。和食自体は広く世界に知れ渡っているものの、各レストランや食品メーカーが孤軍奮闘で戦っている印象がある。また、英語での発信が弱いために、日本のお家芸と言われる分野が蚊帳の外に置かれたまま盛り上がる傾向も見られる。その代表例が発酵だ。

    先祖代々伝わる醤油の技術を携えて米国に進出したサンジェイインターナショナル(San-J)の佐藤隆氏によると、米国の書店では発酵関連の本が多く並んでいる。一般の方も「発酵」に対する関心がある。

     ハーバード大学やスタンフォード大学といった名門大学でも発酵に関する講座が設けられるようになり、コーネル大学が2024年11月に行った「フードハッカソン(食をテーマに事業アイデアを競う)」のテーマが発酵だったという。

    そして、そこで「日本の発酵文化」が語られることはあまりない。フードテックエバンジェリストの外村仁氏は、「発酵食品がたくさんあり、発酵の本も山ほどある日本からは、英語での情報は全くといっていいほど発信されていない」と問題点を語る。アジアの発酵食品として連想されるのは韓国のキムチ、というのが現実だ。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/62238e3980e6b626234b636aca5b8cc261019db9?page=1

    【なぜ日本のお家芸「発酵食品」は韓国のキムチに負けているのか…世界から蚊帳の外に置かれる根本原因(プレジデントオンライン)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    a9f4055ae43bcd0ed93de2a871c4052a_t

    1: 鮎川 ★ 2025/06/26(木) 19:15:25.29 ID:??? TID:ayukawa
    仏教において出家者が尊ばれる理由は、厳しい戒を保ち、人間が本能的に抱く欲望を抑える点にある。

    「性欲を満たしたい」「異性と結びつき家庭を築きたい」「苦労を避け楽を追求したい」「嗜好品を手に入れたい」「娯楽を楽しみたい」「贅沢を味わいたい」「美食を堪能したい」といった、在家者が求める世俗的な幸福を犠牲にし、あえてそれとは逆の厳しい修行の道を選ぶ。

    よって、妻帯世襲で蓄財し、世間並みの生活を送っているのであれば、それは決して出家者ではない。とりわけ、出家者の妻帯は、出家の意義を喪失させる行為である。そもそも、最も重要な戒である禁欲を守っていない破戒僧が、葬儀のたびに亡くなった檀信徒に戒名を授け、その見返りにお布施を受け取るというのは不思議な光景である。

    確かに末法無戒を最も原理的に受け入れている浄土真宗においては、宗祖の親鸞から現代にいたるまで妻帯が当然のように行われてきた。だが、その代わり、浄土真宗では「戒すら保てない自分たちが、戒名を授けることはできない」として戒名ではなく法名を授けるにとどまり、その料金も1万円程度で極めて安く、そこに属する僧侶たちも「お布施するに値する立派な僧侶など存在しない」「自分たち僧侶は、在家者と比べて偉いわけではない」という深い自覚を抱いている。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca382fe25dbf5583b23610418b9b24f8e387b57d

    【【宗教】「結婚しているお坊さん」にお布施しても功徳は期待できない…ブッダの教えを完全に無視する日本仏教の惨状】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    7b16eeeae160cea833babd979d90151b_t

    1: ちょる ★ 2025/06/20(金) 18:40:51.58 ID:??? TID:choru
    日本のAVの大部分は男性の欲望を満たすために制作され、女性を「性的モノ」として描いている。痴漢や強姦といった性加害行為さえ堂々と描かれる。男優の顔や体がほとんど映らず、女性を単なる女体として撮影し、女性の性的同意や快楽は二の次という構造は、健全な性関係とはほど遠い。

    一方、欧米にもそれに近いものもあるが、「フェミニスト・ポルノ」は性的同意や出演者の幸福を前提とし、多様な身体や性指向を肯定的に描き、出演者の主体性を尊重している。

    筆者が以前、20~30代の女性約20人に取材したところ、その中の2割が「日本で女の子を産むと“性被害者”になるから、子どもを作る気になれない」と語っていた。サンプル数が少なく、この声が全体を代表するものとは断じられないが、一定数の若い女性がこうした不安を抱いている現実は看過できない。

    最近、X上では若い女性たちから「日本人男性の2人にひとりが風俗に行ったことがあるなんて気持ち悪い」「日本男の大半はポルノ脳」といった、性風俗やポルノと男性不信を結びつけた投稿が目立つようになった。これは単なる偏見ではなく、性風俗やAVが日常の一部となった一方で、女性に対する性犯罪や差別が軽視される現実への反発なのだ。

    詳しくはこちら(抜粋)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ce1dc0700efc9faae38600c1d33e1de5fcf3f97

    【【少子化】「日本で女の子を産んだらその子は性被害に遭う…」子供を全然作る気になれない20代女性の本音(プレジデントオンライン)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    AS20230412001408

    1: 侑 ★ 2024/10/12(土) 16:31:55.70 ID:??? TID:realface
    カジノを含むIR(統合型リゾート)の建設をめぐっては、大阪府・大阪市が夢洲地区に2030年秋ごろの開業を目指している。
    政府は「世界最高水準の規制」と強調するが、本当なのか。
    ジャーナリストの高野真吾さんは「昔から、『飲む・打つ・買う』は三点セットで語られてきた。
    ラスベガスやマカオでも売春婦を客に送り込む裏ビジネスが横行している」という――。
    ※本稿は、高野真吾『カジノ列島ニッポン』(集英社新書)の一部を再編集したものです。
    ■250条もあるわりに、どんなIRになるのか見えない
    『カジノ列島ニッポン』(集英社新書)の第2章ではシンガポールの事例で、「IRとは何ぞや」を探ってきた。
    MBSやRWSの姿は、IRのイメージをつかむ一つのヒントにはなる。
    しかし、シンガポールと日本では当然、経済事情、文化背景、国民性、歩んできた歴史が異なる。
    シンガポールがシンガポール独自のIRを造っているように、日本も日本型IRを造ることになる。
    その大もとになるのが、IR整備法だ。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f60154e85e544e400abfb07fbaec1c4b97aec8f1

    引用元: ・【大阪】「大阪の若い女性」が危険にさらされている…「大阪カジノ計画」の水面下で動き始めた"裏ビジネス"の中身

    【【IR】「大阪の若い女性」が危険にさらされている…「大阪カジノ計画」の水面下で動き始めた"裏ビジネス"の中身(プレジデントオンライン)】の続きを読む

    このページのトップヘ