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    ヒグマ

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    1: KOU ★ 2024/04/11(木) 22:49:42.58 ID:??? TID:kougou
    駆除したシカやクマの死骸を微生物などを使って分解する北海道初となる処理施設が北海道南部の福島町に完成しました。

    福島町に完成した「有害鳥獣減容化施設」は、駆除したヒグマやエゾシカの死骸をタンクに入れたあと微生物を使って分解し、最終的に水と炭酸ガスにしてしまうものです

    これまで死骸は可燃ごみとして扱っていましたが、施設の完成により解体処理の効率化が期待されます。

    4月11日、町で竣工式が行われたあと、実際にシカ1頭を装置に投入する様子が報道陣に公開されました。

    リンク
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18e7988510f85c9e4dbb9d5d8e072ef8ae99fcae

    引用元: ・【北海道】ヒグマを"完全分解"してしまう装置が北海道に初完成! カメラの前でエゾシカをタンクに投入…地元ハンターは持ち込み無料 「有害鳥獣減容化施設」で駆除を効率化

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    1: アレックス ★ 2023/11/24(金) 16:47:36.33 ID:??? TID:alex
    北海道・福島町の大千軒岳で、クマに襲われたとみられる男子大学生の遺体が見つかったこと受け、警察が死んだクマの胃の内容物などを調べた結果、男子大学生であることが判明したと発表しました。

    クマに襲われていたことが判明したのは、函館市の大学生、屋名池奏人さん(22)です。

    屋名池さんは10月29日から大千軒岳に登山に出かけたまま行方不明となり、捜索隊によって11月2日に遺体で発見されていました。

    遺体の損傷が激しく、近くでクマの死骸が見つかったことから、警察はクマに襲われた可能性が高いとみて調べていました。

    警察がクマの体内からみつかった遺体の一部とみられるもののDNA型を調べた結果、屋名池さんであることが確認されました。

    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bbaf38a4a05814ac119b7a990a17f9f402d1d957

    引用元: ・【北海道・大千軒岳】22歳男子大学生はヒグマに食べられていた…クマの体内からみつかったもの→DNAで本人と確認…登山中に突然 襲われたか

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    1: テイラー ★ 2023/10/01(日) 10:53:13.74 ID:??? TID:taylor
    北海道が道内外に向け、ヒグマを駆除するハンターの仕事に理解を求める呼びかけを行い、大きな反響を呼んでいます。

    注目を集めるのは、道のホームページに掲載された「道民の皆様、道外の皆様へのお願い」。
    ハンターの業務は「地域の安全・安心な暮らしを守る上で、欠くことのできない」存在だとし、「人身事故や農業被害の防止のため、 鳥獣保護管理法に基づく許可を受け、適正に行われている」と説明。

    「皆様には、捕獲に携わる方々が、道民の生活を守るために、安心して捕獲に取り組んでいただけるよう、

    (続きは以下URLから)
    https://maidonanews.jp/article/15017972

    引用元: ・【北海道】ヒグマ駆除に相次ぐ抗議…北海道が異例のお願い「ハンターの仕事に理解を」 公式SNSには1400件超のコメント

    【【動物愛護】『ヒグマ』駆除に相次ぐ抗議…北海道が異例のお願い「ハンターの仕事に理解を」】の続きを読む

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    1: ばぐっち ★ 2023/09/06(水) 13:15:07.51 ID:??? TID:BUGTA
    釧路管内標茶、厚岸両町で60頭以上の牛を襲った雄のヒグマ「オソ18」を駆除したハンターへの抗議が相次いでいる。ハンターが勤務する同管内釧路町には二十数件の電話やメールがあり、大半は「クマがかわいそう」といった道外からの批判だ。ハンター本人にも同様の電話が相次ぎ、批判を恐れて取材に応じることもできない状態という。猟友会関係者は「ハンターが萎縮し、駆除の担い手がいなくなってしまう」と危惧する。

     「大きな被害を出したオソを仕留めたのに、誹謗(ひぼう)中傷に近い抗議が続いている」。道猟友会標茶支部の後藤勲支部長(79)は表情を曇らせる。
    (略)
     男性はオソと気付かずに駆除したが、DNA型がオソと一致したと発表された8月22日以降、釧路町役場に「なぜ殺した」「クマがかわいそう」といった抗議が相次いだ。大半は道外からで、男性の自宅や実家にも一方的に非難する電話がかかっており「メディアに出ることで、さらなる批判を浴びることを本人は恐れている」(後藤支部長)という。

     道内では、問題個体とされたヒグマを駆除した自治体やハンターが批判にさらされる例が続く。7月には札幌市南区の住宅街で出没を繰り返したクマを市が駆除した際も、500件以上の抗議が寄せられた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/afe97a87b59c2f7f9114e55523b934590a6de4af

    引用元: ・【社会】「クマがかわいそうだろ!」 牛喰いヒグマのオソ18駆除で、ハンターらに批判殺到

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    1: シャチ ★ 2022/09/10(土) 13:00:01.79 ID:CRJy3jzj9
    9/10(土) 5:56配信 デイリー新潮 ※ 記事の一部抜粋
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ca9c24399ec6fef1bf53e1f1f9bc3181813bd82?page=1
    コードネーム「OSO(オソ)18」、別の名を「忍者グマ」と呼ばれる最凶ヒグマをご存じか。3年前に北海道で発見されて以降、65頭もの乳牛を殺傷しているシリアルキラーだ。神出鬼没で酪農などへの被害も深刻。なんとか退治しようと闘う地元民の前に立ちはだかるのは、意外にも同じ“人間”たちだった。北の大地で今、何が起きているのか。その実態に迫る現地ルポである。
    (中略)

    動物愛護、自然保護の団体から抗議が
     地元のハンターたちの集まりである北海道猟友会標茶支部の本多耕平・副支部長(76)に聞くと、

    「恐ろしくOSOは頭が良くて、日中はまず姿を見せません。なるべく痕跡を残さないよう河原ではなく川の中を歩いたり、舗装道路に足跡をつけないように橋の下を迂回(うかい)したりして、ハンターの我々にとっても難敵。それらしきクマが無人カメラに映るのも夜中の22時から午前2時くらいまでの真夜中なんですが、法律で日没から日の出までハンターは銃を撃てない決まりになっています。銃器で倒すのは本当に厳しい」

     追い打ちをかけるように熊撃ちのプロたちを悩ますのが、主に北海道外の人たちによる“抗議の嵐”だ。

     猟友会同支部の後藤勲・支部長(78)が明かすには、

    「地元の人たちは“襲われる前に鉄砲で撃って下さい”と言うけど、本州の動物愛護や自然保護の団体が“かわいそう”“殺すな”“動物虐待だ”と抗議してきて、ハンターたちは板挟みです。国や道など行政も、檻を設置してOSOを獲ってくださいとは言うけど、それ以外のクマを捕獲したら、できるだけ山に放してくれと。保護団体に配慮し、バカげた話がまかり通っているんです」
    (以下ソース)

    引用元: ・【北海道】牛65頭殺傷の最凶ヒグマ「OSO18」 動物愛護団体らからの抗議でハンターが動けない不条理 [シャチ★]

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    1: ■忍【LV31,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 21/10/21(木)13:46:43 ID:???
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    札幌市内で4人が襲われる事件が発生。東部地域では過去最大クラスのオスの個体が暴れるなど被害は拡大中。その背景とは……

    北海道が今、ヒグマ被害に脅かされている。

    ハイキングやきのこ狩りで入山する機会が増える10月。この時期はヒグマにとっても冬眠前の溜め込み期間にあたり、被害が増加するタイミングでもある。実際に北海道では10月31日までを「秋のヒグマ注意特別期間」と定め警戒を促している。

    しかし、人や家畜への被害は、今年が過去最悪と言っても過言ではない。目を引くのは東部にある厚岸(あっけし)町と標茶(しべちゃ)町での牛への被害だ。この地域では体重300キロ越えの巨大なオスの個体による被害が増加している。

    「被害頭数は、標茶町だけで15頭に上ります。『OSO18』による被害は令和元年7月に初めて確認され、3年間で48頭が犠牲になりました。牛をヒグマが襲うことはかなり珍しく、今までは何らかの原因でケガをしてしまった牛を食べるというケースがごく稀に起こっていたくらいでした」

    (以下略)

    FRIDAYデジタル
    https://friday.kodansha.co.jp/article/210282

    引用元: ・【クマ】過去最多の死傷者発生…北海道でヒグマ被害が増える「本当の理由」[R3/10/21]

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