同居していた年下の交際男性の乳首を切り落としたり、おので左手薬指を切断したりしたなどとして、傷害の罪に問われた無職、佐藤紗希被告(23)の初公判が9日、大阪地裁(藤永祐介裁判官)で開かれ、被告は「私はやっていません」などと起訴内容を否認した。
検察側の冒頭陳述によると、被告は令和3年にSNS上で当時高校生だった男性と知り合い、5年4月頃に交際を始めた。
その後、「痛がっているのを耐えているのを見るのが好き」などと言って暴力を振るい始めたという。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/89b0147591ba32b17eb5eaafc801ec69dee1ffe2
検察側の冒頭陳述によると、被告は令和3年にSNS上で当時高校生だった男性と知り合い、5年4月頃に交際を始めた。
その後、「痛がっているのを耐えているのを見るのが好き」などと言って暴力を振るい始めたという。
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【【大阪】年下の恋人男性に暴力、乳首や薬指を切断「やっていません」23歳無職女は初公判で否認】の続きを読む



