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    オリンピック

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    1: 豚トロ ★ 2024/08/01(木) 15:05:30.90 ID:??? TID:toro
    現地時間7月31日、パリ南アリーナにてパリ五輪男子バレーボールの予選リーグ第2戦が行われ、52年ぶりの金メダル獲得を目指す日本代表(世界ランク5位)は、東京五輪銅メダルのアルゼンチン代表(同8位)と対戦。セットカウント3-1で勝利し、決勝トーナメント進出圏内のC組2位に浮上している。

    しかし物議を醸したのが、第2セット終盤のシーン。20-19とリードするアルゼンチンは、自チームのスパイクがアウト判定となり、日本にワンタッチがあったとしてチャレンジを要求するも、判定は覆らなかった。さらにしつこく抗議を続けるアルゼンチン側には、イエローカード、さらにレッドカードが提示され、日本に1点が与えられた。
    アルゼンチンにとっては納得がいかない判定だが、なかでも特に怒りを爆発させているのは、7番のファクンド・コンテだ。敗戦後、コート上に座り込んだ34歳の目からは涙があふれており、さらに会場を後にすると、インスタグラムのストーリーズを更新。勝負の分かれ目となったビデオ判定の映像をフォロワーに共有している。

    続きはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d90d79a1d5d243bed518d1d4d809837be6989a67

    引用元: ・【パリ五輪・男子バレー】「恥を知れ」怒り冷めないアルゼンチン選手が“ビデオ判定の映像”をSNSに投稿「3年間努力を続けてきたが…」

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    1: ボレロ ★ 2024/08/01(木) 09:03:13.00 ID:??? TID:bolero
     現地7月31日にパリ五輪の男女トライアスロン競技が行なわれた。連日の降雨で水泳会場のセーヌ川に大量の生活排水が流れ込んで水質が悪化。大腸菌をはじめとした細菌濃度が基準値を超えたため、事前練習は2日続けて延期に。それでも大会組織委員会は水質が改善されたとして競技を“強行”した。

     米紙『New York Post』によると、カナダ人選手のタイラー・ミスラウチュクがレース終了後に10回も嘔吐したという。トライアスロンやフルマラソンなど高強度の運動後、極度の疲労で体調不良を起こしたり吐き気を催すケースがあり、同紙も「ミスラウチュクの嘔吐の原因が、セーヌ川の水質によるものなのかははっきりしない」と言葉を濁している。

     さらに、「大会の準備期間は8年もあったのにね。私たちはサーカスのピエロのようなもの。アスリートとして、ひとりの医師として、選手たちはもっと声を挙げたほうがいい。これまでのトライアスロンでは、レースの途中やレース後に体調を崩し、何か月も抗生物質の投与を受けた選手がいる。それは、スポーツ選手としてキャリアを台無しにするような事態だ」と、パリ大会の運営に苦言を呈した。


    詳しくはこちら(抜粋)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/52ac008cc44a11e32c65852eff38bb89e6636917

    引用元: ・【パリ五輪】セーヌ川でトライアスロン強行…レース後に“10回嘔吐”の選手も

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    1: ちょる ★ 2024/08/02(金) 10:17:39.84 ID:??? TID:choru
     試合直後から、ガルリゴス選手と主審のエリザベス・ゴンザレス氏に批判が殺到した。東スポWeb(7月31日、https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/311375)には、柔道審判の国内・国際ライセンスを持つ関係者のコメントとして、

    「『待て』は選手に聞こえるように大きな声で言わなければならない。会場がうるさくて聞こえなかった可能性もあるが、それでも離さなかったら、相手をタッチしてでも止めなければいけない」

    「日本では(こうした判定は)あまりない。日本の審判は委員長がきめ細やかに指導する。あのような絞め技は危険な状態なので、一番大切に教わる」

     と指摘があった。審判の下したジャッジが覆らないルールとはいえ、「待て」の後で「一本」を取るという論理的にあり得ないジャッジをした審判、「待て」の後で相手選手を絞め続けたガルリゴス選手の両者への批判は当然のことだろう。

    ガルリゴス選手の母国スペイン(MARCA、7月27日、https://www.marca.com/juegos-olimpicos/judo/2024/07/27/66a5450aca4741706a8b4572.html)では、逆にガルリゴス選手を擁護する報道があった。「パリ大会で我が国初のメダルを獲得したスペイン人は、準々決勝で永山竜樹を破った後、日本から脅迫を受けていた。実際に日本人選手は試合終了後に握手をしなかった。そして、そこから論争が始まった」という内容だ。

     また、ガルリゴス選手のコーチであるキノ・ルイス氏は、「ガルリゴス選手に対して日本から不快なメッセージが届いているのだが、なぜなのか理解できない。フラン(ガルリゴス選手)は自分の仕事をしただけだ。何を抗議しているのかわからない」とコメントしている。さらに「負け方を知らないといけないし、エレガントでないといけない。どうして挨拶しなかったのだろう?」と述べた。

     しかし、ガルリゴス選手を擁護したのはスペイン紙だけではなかった。永山選手の試合後の行動を「スポーツマンシップに反する」と報じたのは、米国メディア「エッセンシャリースポーツ」(7月27日)である。記事全体が永山選手への批判に満ちている。

    あるファンは、『日本人はスポーツにおける価値観と敬意を思い起こすべきだ』と指摘した」
    「別のファンも同意した。『日本人はなんて性格が悪いんだ。悪い敗者、ライバルと審判を侮蔑する…スポーツマンシップに反するとして失格にすべきだ』」

    詳しくはこちら(抜粋)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/146e77ed3e65e8eee9756a8d3ab56c41d492eb9a

    引用元: ・【パリ五輪】「日本人はなんて性格が悪いんだ」柔道銅・永山の抗議に米メディアが批難、母国スペイン紙は「日本から脅迫うけていた」

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    1: ムーン ★ 2024/07/31(水) 06:31:40.32 ID:??? TID:mumei
    【バスケット】河村勇輝めぐる〝世紀の大誤審〟 世界中で批判殺到「レフェリーがフランスを救った」
    2024年7月31日 03:30

     パリ五輪のバスケットボール男子で日本は30日(日本時間31日)に1次リーグ第2戦のフランス戦(ピエール・モロワ競技場)で、
    土壇場に起きた〝世紀の大誤審〟の影響で延長戦の末に90―94と敗れた。

    勝利をつかみかけたが、フランスに執念の3ポイントシュートを決められ、
    しかもその際に守備に入った河村勇輝が痛恨のファウルを犯してフリースローを与え、これを決められて同点に追いつかれてしまった。

    河村のファウルを巡っては、シュート態勢に入った相手に触れていない〝決定的瞬間〟を捉えた画像がSNS上などで拡散。
     
    国内ファンからは「これファウルは誤審にも程がある」「4Qの最後の河村のファウルが大誤審だと物議を醸してる」と判定への批判が殺到しており、
    さらに海外のファンからも「レフェリーがフランスを救った」「河村選手のファウルはなかった」
    「フランスが4点プレーを獲得したのは面白いね。河村は接触していない」などと誤審を主張する意見が続出している。

     パリ五輪の大舞台で起きた〝世紀の大誤審〟は物議を醸しそうだ。

    東スポWEB
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/311387

    画像:問題の「4点プレー」シーン。
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    引用元: ・【パリ五輪/男子バスケ】東京五輪銀フランス相手に残り10秒で4点リードの日本、“世紀の大誤審”で大金星逃し、世界中で批判殺到「レフェリーがフランスを救った」

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    1: コバーン ★ 2024/07/31(水) 18:26:34.74 ID:??? TID:cobain
    パリ五輪は、地球温暖化対策を看板に掲げる。選手村食堂も地産地消にこだわり、野菜中心の料理を重視している。メニュー作りにはレストラン格付け本「ミシュラン」の三つ星シェフが参加。大会組織委は開会前に「アーティチョークのピュレ添えクロワッサン」など凝った料理を公開し、美食大国フランスの実力を見せると意気込んだ。

    だが、英国オリンピック委員会のアンソン最高経営責任者(CEO)は英紙タイムズで、「卵や鶏、炭水化物が足りない。大胆な改善が必要」と不満を示した。食堂の混雑も問題になっており、ある英代表選手は「食事は極めて重要なのに、期待したように組織されていない。東京五輪はうまくいっていたのに」と述べたという。
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0f7da21e5d9e69e29f3102281c55b26daea891c

    引用元: ・【パリ五輪】パリ五輪村のヘルシー食堂、「肉を出せ!」不満続出で計画修正 「東京はよかった」の声も

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    1: ボレロ ★ 2024/07/29(月) 09:30:38.44 ID:??? TID:bolero
     パリ・オリンピック第2日は27日、柔道男子60キロ級が行われ、初出場の永山竜樹選手(28)=SBC湘南美容クリニック=が準々決勝でフランシスコ・ガリゴス選手(スペイン)に一本負けした。永山選手は敗者復活戦から勝ち上がって銅メダルを獲得したが、準々決勝の判定に「誤り」があったことも明らかになり、後味の悪さを残した。

     全柔連側によると、ガリゴス選手は「待て」の後に6秒間絞め続けていた。永山選手は「(首が)絞まっているところに指を入れていたが、(『待て』と聞こえて)力を抜いたときにしっかり入ってしまった」と、「落ちた」場面を振り返った。判定を聞いた時は「正直何が起きたか分かっていなかった」と語る。

     鈴木監督によると、審判団は「待て」が誤りだったことを認めたが、判定自体は覆ることはなく、ガリゴス選手がなぜ絞め続けたかについての明確な説明はなかったという。鈴木監督は「『待て』と言われても絞め続けることが柔道精神にのっとるのか。『待て』は神の言葉にも悪魔の言葉にもなる。絞めて落ちたからルール通り(負け)だというのは違うのではないか」と語気を強めた。

    詳しくはこちら(抜粋)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f12c77b28e3e65c4e9d7b247cdcdc867bf92995b

    引用元: ・【柔道男子】審判団、「誤り」認めるも判定覆らず 銅メダルの柔道・永山「悔しい」

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    1: 鮎川 ★ 2024/07/29(月) 11:08:28.88 ID:??? TID:ayukawa
     演出を担当したトマ・ジョリ氏が「フランスには創造や芸術の自由がある。我々には多くの権利があるのだと伝えたかった」と語ったように多様性をアピールすべくLGBTQのダンサーたちが登場。そしてエッフェル塔近くの橋でダンスパフォーマンスを披露。名画「最後の晩餐」の構図を再現した。

     また、演出の途中にはフレンチ・ポップ界を代表するアーティスト、フィリップ・カトリーヌさんが、全身を青く塗った姿で登場。ギリシア神話に登場する「豊穣の神」ディオニューソスに扮したのだが、ほぼ全裸という衝撃のいで立ちは世間を騒然とさせた。

     こうした演出に衝撃は広まり、フランス国内でも一部から批判の声が噴出。フランスのカトリック司祭の団体は「残念ながらキリスト教をからかう場面が含まれていた。深く残念に思う」との声明を発表する異例の事態となっていた。

     世界的な反響を受け、国際オリンピック委員会(IOC)も動き出す事態となった。現地時間7月28日、パリ五輪の広報責任者を務めるアンヌ・デキャンプ氏は、「私たちにはいかなる宗教団体や特定の信念を軽視する意図はない。あれは寛容さと交わりを示すものだった。もしも、開会式で傷ついた人々がいるのなら本当に申し訳ない」と公式に謝罪した。

    引用元: ・【パリ五輪】前代未聞の謝罪! IOCが開会式の奇抜演出を釈明「本当に申し訳ない」

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    1: ちょる ★ 2024/07/28(日) 08:45:10.55 ID:??? TID:choru
    奇抜な式典パフォーマンスに賛否両論だ。

    現地7月27日、英紙『The Guardian』は、前日に行なわれたパリ五輪開会式の批評記事を掲載。「完璧な東京大会に続くのは、いつだって難しい。パリはスタジアムの壮観さ、ハイテク技術の華やかさを真似しないという賢明な決断をした(約1800機のドローンを使ったあの恐るべき演出を覚えているだろうか?)」と厳しい評価を下している。


    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1cabf7925eb76e063e1c97e323f30a99aa0195a

    引用元: ・【パリ五輪】「完璧な東京大会に続くのは難しい」パリ五輪開会式を英紙が批評…ガガの起用、謎の覆面ランナー、生首の歌唱は「まとまりがないように見えた」

    【【パリ五輪】英紙「完璧な東京大会に続くのは難しい…パリ五輪開会式を英紙が批評…ガガの起用、謎の覆面ランナー、生首の歌唱はまとまりがないように見えた」】の続きを読む

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