きままニュース

気になるニュースまとめ 2ch/5ch・おーぷん2ch・Talkまとめ

    相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    乗り物

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    5dcefd0a02b46cb8cfd360f2acb2c72c_t

    1: 鮎川 ★ 2026/09/08(火) 07:09:00.93 ID:??? TID:ayukawa
    外国人による交通事故が起きた場合、どのような問題にぶつかるのか。まずは実際に起きた事故を基に見てみよう。

    今年1月、埼玉県川口市で通勤中の19歳の男性会社員が、スクーターで市道の交差点に差し掛かったところ、赤信号を無視したトルコ国籍の男(29)=当時=の乗用車と衝突。男は現行犯逮捕され、男性会社員は病院への搬送後に死亡するという重大事故があった。

    「容疑者は、法廷で遺族と目を合わせず、頭を下げることもしない。誠意が全くないと感じました」

     そう語るのは、男の裁判を傍聴したノンフィクション作家の西牟田靖氏だ。

    「証言も二転三転していました。事故直後は警察に、“自分の進行方向は黄信号だった”と言っていたのですが、法廷で対向車のドラレコに映っていた赤信号の映像を見せると、“考えごとをしていて、信号を見落とした”と変えた。その“考えごと”というのは、“前日に子供を怒ったことだ”と説明し、“日本の子供はうるさくても何も言われないのに、私たちは少し音を出しただけで警察に通報される”と言ったのです」

    「都合が悪いときはトルコ語に」
    異国生活の難しさを語ることで同情を得ようとしたのか。
    裁判長は、信号を見落とした理由だけを述べるよう注意したという。

    「すると、やはり“黄色”と言い、その直後には“最後に見た時は青でした”と言う。しまいには、“思い出しました。信号は青でした”とまで。さらに、彼は日本に13年間住んでいるので日本語を流暢に話すのですが、都合が悪い時はトルコ語になる。信号についてのやりとりでも、“通訳がうまくできていない”と言っていました」

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f81c990f451de48581a3428177a3d9834ab8766

    【【言語の壁】「都合が悪いとトルコ語に…」 外国人ドライバーの「死亡・重傷」交通事故が過去最多 川口市の死亡事故の法廷で「遺族と目を合わせず、頭を下げることもしない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    スクリーンショット 2026-09-09 143232

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2026/09/04(金) 22:55:33.42 ID:??? TID:syoubainin
    2026年09月04日
     9月3日発売の「週刊新潮」が報じたオーナーのパワハラ行為を受け、タクシー会社「東京エムケイ」は会見を開き謝罪。以下は、週刊新潮が入手した映像に基づく、そのパワハラ行為の詳細だ。映像は、デイリー新潮のYouTubeチャンネルでも公開している。

     男は呼吸する暇もなく英語交じりで罵詈雑言を吐き続ける。
    「ゲッタッファッカウ! 帰れ、お前の考え方!」
     人差し指を突き付け、一人の社員に退室を促す身振りを見せたかと思えば、突如立ち上がり社員に急接近。
    「帰れ! 喋んな、アホ。やったらよかったやろ! おまえがああ! ちゃうかああ!」
     そう絶叫し、社員を部屋から追い出すのだった。

    怒りの理由は「英語力」

     怒り狂う男は、ハイヤー・タクシー会社「東京エムケイ」のオーナー、青木政明氏(62)。社内では“台風”と呼ばれている。冒頭でご紹介したのは、8月13日早朝、同社の東新橋にある営業所で行われたすさまじい朝礼の様子を収めた映像である。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2026/09040459/?all=1#google_vignette

    【【パワハラ全容】東京エムケイ社長が謝罪…「ゲッタッファッカウ!」62歳実弟オーナー“パイプ椅子ぶん投げ朝礼”の一部始終】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1490d42ff0b1a6290d540c2a986315af_t

    1: 影のたけし軍団 ★ 2026/08/24(月) 10:56:11.81 ID:??? TID:gundan
    中国は世界最大の自動車市場の地位を維持しているが、自動車メーカーの収益環境は一段と厳しさを増している。

    中国乗用車協会(CPCA)によると、2026年1~5月の中国自動車業界の利益は総額1440億元(約3兆3000億円)で、利益率はわずか3.4%にとどまり、完成車メーカーに限ると1.5%まで低下した。

    販売台数の伸びが鈍化し価格競争が長期化するのに加え、電動化・スマート化に伴う投資負担が増すなかで、多くの上場自動車メーカーが26年4~6月期に黒字から赤字へ転落した。

    「20万元(約460万円)の車を1台販売しても、メーカーに残る利益はたった3000元(約7万円)だ」。乗聯会の崔東樹事務局長が中国の経済紙「毎日経済新聞」に語ったこの一言が、中国自動車産業の現状を端的に表している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e678248fd3f4c9cf4483ab19a6072b3020cfac1b

    【【中国・勝者のない価格競争】中国車「460万円の車を1台で売って利益はたった7万円」の現実・・・多くの上場自動車メーカーが赤字へ転落】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    train_linear_motor_car

    1: SnowPig ★ 2026/08/16(日) 16:25:01.56 ID:??? TID:SnowPig
    中国で実施された磁気浮上式鉄道(マグレブ)の実験結果が、世界中の技術者や安全保障の専門家の目を引きつけている。
    時速800キロメートルまでわずか5.3秒で急加速し、そこからスムーズに停止することに成功させたのだ。
    磁気浮上式鉄道とは、線路に設置された特殊な磁気コイルが交互に発生させる電磁場を利用し、車体を浮上させて前進させる交通システムだ。
    車輪と線路の摩擦が存在しないため、従来の鉄道の限界を超えた高速走行が可能となる。
    中国や日本、ヨーロッパの一部などでは主要な移動手段として運用されており、時速約320キロメートル以上のスピードで乗客を運んできた。
    商用化された世界最速の磁気浮上式列車としては、中国の「Fuxing(復興号)」などが知られており、最高時速約350キロメートルを誇る。
    半年で3度の世界記録更新
    米誌「ポピュラーサイエンス」によると、中国の「東湖実験室」において、「約1157キログラム(1.16トン)の実験用磁気浮上式車両が、ここ6ヵ月で3度目となる短距離加速の世界記録を更新した」という。
    実験の進展は目覚ましい。
    2025年6月におこなわれた最初の公開走行では、7.1秒で時速約650キロメートルに達し、短距離加速の初記録を打ち立てた。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2f4ef7bfe1b949a2ed49cb62d0cfac05193f3d3

    【【中国】世界最速を更新 中国の磁気浮上式鉄道が発進から5秒で時速800キロを出す】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    80ee85580e627ef9f80f5ac3783c0972_t

    1: SnowPig ★ 2026/07/31(金) 13:25:17.39 ID:??? TID:SnowPig
    2006年の道路交通法改正以降に導入された民間スタッフによる駐車監視員。
    SNS上では今、そんな駐車監視員による容赦ない取り締まりが大きな批判を浴びている。
    「麻布怖い。配達員であろう人が立ち去った直後にこれ」
    と、その模様を紹介したのはウバロットさん(@R431732385497)。
    配達員がバイクから離れたすきを狙って、すかさず取り締まりを始めた駐車監視員。
    ウバロットさんにお話を聞いたところ
    「空いてる車を回って、どんどん駐禁シールを貼ってる感じでしたが、明らかに仕事中の車もお構いなしです。麻布近辺ではこうした取り締まりがよく見られますが、仕事でやむを得ず駐車している場合は除外などの対応をお願いしたいですね」
    ということ。仕事だから仕方ないとはいえ、彼らが宅配業者を狙い撃ちするかのように取り締まる様子は、過去にもたびたび物議を醸してきた。
    SNSユーザーからは
    「都心はやっぱいろんなリスクあるな 」
    「こいつら、機動力として、よく自転車や車で回ってるけど、違反車両見つけると乗り物から降りて取り締まるけど、テメーらの自転車や車は放置してるからね。やるときは、自転車置場や駐車場に入れてからやれよな。こいつらだから許されるって問題じゃないはずだぞ!?」
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/faf83e24348d5c9fdee4b8dc61d6304ed7a3b15e

    【配達中でもお構いなしに「駐禁シール」ペタペタ 職務に忠実すぎる麻布の駐車監視員にネット猛批判「バカげた取り締まり」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    FullSizeRender
    1: Ackerman ★ 2026/07/26(日) 11:28:32.54 ID:??? TID:NOcolor24
     大阪・関西万博などで利用されたEVバスが、その後の転用ができなくなり、大阪メトロに67億円の特別損失をもたらしました。事故の実態や中国メーカーへの製造委託、不透明な導入経緯など、未来の交通手段が抱える課題に迫ります。(読売テレビ 報道局:瀬川 裕大)

     2024年、大阪・関西万博を前に開かれた、EVバスのお披露目式。大阪メトロは福岡県のEVバス販売会社・EVモーターズ・ジャパンから、計190台のバスを購入しました。

     (大阪メトロ 河井英明社長 ※当時)
    「未来社会の実験場である万博で、将来に向けた期待を持っていただけたらと思っています」

     環境にやさしく未来の交通手段として期待を集めたEVバスでした。

    つづき
    https://news.yahoo.co.jp/articles/713a047efac1e8f41017e65750dc3e738d07eaf0

    【【大阪・関西万博】なぜ万博EVバスは“レガシー”になれなかったのか!?実は中国メーカー製 相次いだトラブル 販売会社の関係者「何が起きてもおかしくないと思っていた」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_8267
    1: ジンギスカソ ★ 2026/05/03(日) 14:14:02.16 ID:??? TID:2929
     先行きが不透明なイラン情勢とガソリン価格への不安をめぐり、高市早苗首相のSNS発信が波紋を広げている。「日本のガソリン価格は欧州に比べて半額程度」とアピールしたが、SNSは「反応に困りますなあ」「欺瞞でしかない」などと疑問の声が相次ぎ、かえって「燃料投下」となってしまった。

    ■多額の国費投入で事実上「作られている」ガソリン価格

     米国とイスラエルによるイラン攻撃に端を発した不安定な中東情勢により、世界的にガソリン価格の高騰が続いている。そんな中、高市首相は4月30日、自身のX(旧Twitter)で日本のガソリン価格について発信したが、この内容が議論を呼ぶこととなった。

    つづきはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3646b14082e5372e7b97f1db7d8c4bd39958e0bc

    【【血税】高市首相、ガソリン価格「欧州に比べ、半額」アピールに大ブーイング 価格抑える補助金の原資は税金「手柄でも何でもない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    img_80e27a1c84db43e185c8dfbfe31ebf40283381
    84327c39-3843-497e-90d8-87c2b5f0ea6d

    1: 田丁田 ★ 2026/05/10(日) 12:06:57.40 ID:??? TID:machida
    鉄道経営を揺るがす「カスハラ」への防衛投資
    カスタマーハラスメント、いわゆる「カスハラ」は、いまや国が解消に乗り出すほど深刻な影を落としている。
    働く人を守るルールである労働施策総合推進法が変わり、会社側には被害を防ぐための手立てを講じる義務が課されるようになった。
    そもそも、切符を買って電車に乗るという行為は、法律で見れば売り手と買い手が対等な立場で結ぶ約束事に過ぎない。
    支払った運賃を超えた無理な注文に応じる必要など、本来はないはずだ。
    こうしたなか、鉄道各社も重い腰を上げ始めた。
    対策の土台にあるのは技術の進歩だ。
    小田急電鉄は駅員が身につけるボディカメラ、いわゆるウェアラブルカメラを全駅に持ち込んだ。
    警察官が装備するイメージが強いが、いまや民間企業が現場の人間を不当な攻めから守るために使う、欠かせない道具になりつつある。

    理不尽な振る舞いを見過ごせば、事業そのものが立ち行かなくなる恐れさえある

    【【小田急電鉄】「お客様第一」の終焉? カスハラ主犯は「50代以上の男性」――全70駅にボディカメラ導入】の続きを読む

    このページのトップヘ