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    オカルト

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    1: 北あかり ★ 2026/01/16(金) 10:33:59.00 ID:??? TID:hokuhoku
    ネッシーを半世紀以上にわたって追い続けた男性が、最初から存在などしていなかったと確信するに至ったという。

    1973年からネッシーの目撃情報を調査し始めた自然科学者エイドリアン・シャイン氏(76歳)は、1987年に100万ポンド(約2億1300万円)以上の機器を投入した大規模なソナー調査をスコットランドのネス湖で主導した。

    数十年にわたる努力にもかかわらず、確固たる証拠は一切発見できなかったとシャイン氏は語る。また、自身の信念が揺らいだ瞬間として、怪物のこぶのように見えたものを発見したと思ったものの、実は岩だったと気づいたそうで、それ以来、ほとんどの目撃情報には平凡な真実があると確信するようになったという。

    【【悲報】ネッシーを50年以上探し続けた男性「いないかも…」と思うように】の続きを読む

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    1: 侑 ★ 2025/12/13(土) 14:22:38.49 ID:??? TID:realface
    ブルガリアの盲目の女性予言者ババ・ヴァンガ(1911~1996)が残したとされる〝2026年の予言〟が、海外タブロイド紙の報道によって再び注目を浴びている。ヴァンガは12歳の時に竜巻に巻き込まれ視力を失った後、未来のビジョンを見るようになったといわれている。
    「2026年ババ・ヴァンガ予言」には「第三次世界大戦の勃発」「11月にエイリアンと接触」…といった刺激的な内容が並ぶ。
    さらに、世界経済を揺るがす「金融危機」、「自然災害の連鎖」、「欧州の政治的再編」、「サイバー戦争の激化」など、現代社会の不安と重なるテーマも含まれている。
    注目される理由の一つが「ヴァンガは過去にいくつかの予言を当てた」とされる点だ。
    代表的なものとして「9・11米国同時多発テロ(2001年)」「チェルノブイリ原発事故(1986年)」「ソ連崩壊(1991年)」「インド洋大津波(2004年)」を示唆したとされる予言が挙げられる。

    【【大予言】伝説の女性予言者が残した2026年〝予言〟「第三次世界大戦勃発」「11月にエイリアンと接触」…識者が解説】の続きを読む

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    1: ボレロ ★ 2025/07/24(木) 18:43:39.51 ID:??? TID:bolero
    韓国南東部慶尚北道で「私を連れて行って」という幻聴を聞いた元救助隊員の男性が、ダムの湖底からミイラ化した遺体を発見した。

    男性はダムで作業中に誤ってはしごを落として潜水。幻聴が聞こえた直後に遺体を見つけた。通報を受けた警察がDNA鑑定で15年前に失踪した高校の教頭と確認。事件性なしと判断した。

    詳しくはこちら
    https://www.sankei.com/article/20250724-L6F3WE4ZWJKLXIQKM2UKZNYLRA/

    【「私を連れて行って」の幻聴聞こえた直後…ダムの湖底でミイラ化した遺体発見 韓国南東部】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/07/05(土) 00:59:26.09 ID:??? TID:gundan
    「答えるのがとても難しいのです。相手のあることですので、出版社(編集)にも誹謗中傷がいくのを恐れていました」

    “Xデー”とされる7月5日まで、残りわずか。ついに重い口を開いたのは、話題沸騰のコミック『私が見た未来 完全版』(飛鳥新社刊)の著者・たつき諒氏だ。

    “2025年7月に大災害が起こるーー”

    そんな噂がSNSなどで拡散され、いまや日本中が不穏な空気に包まれている。

    ことの発端は、たつき氏が自身の夢をもとに漫画化した同書の表紙に「大災害は2011年3月」と記されていたこと。

    これが「東日本大震災を予言していた」と話題を呼び、2021年に刊行された「完全版」では、帯に「幻の予言漫画復刻!! 本当の大災難は2025年7月にやってくる」と衝撃的なコピーが添えられた。

    さらにあとがきには、「夢を見た日が現実化するならば、次にくる大災難の日は、『2025年7月5日』ということになります」との記述も。こうして“7.5Xデー説”が一気に拡散されることになった。

    “当事者”はこの事態をどう受け止めているのか。本誌はXデーの直前に取材を試みた。たつき氏はこう語る。

    「本音で言えば、『完全版』は私の書いた文言ではないし、注目されたのは私の漫画のことではないので、まったく他人事のような感覚が拭えません。帯の文言は編集(者)によって書かれたもので、それが注目を浴びてしまった形です。

    私にしてみたら、あの本は予言ではないし、予言漫画でもないのです。オファーさえなければ、私は表紙イラストを描いただけ、という“読者側”の感覚なんです」

    最後に、読者に向けて、たつき氏はこう語る。

    「SNSなどで“2025年7月5日に大災難が起こる”と拡散されているようですが、私自身は、2025年7月に災難が起こるという夢を見ただけで、日付までは特定しておりません。ただ、この話題をきっかけに、

    https://smart-flash.jp/entame/353691/1/1/

    【【たつき諒氏が独占告白】「私は夢を見ただけです」】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/06/22(日) 12:27:17.29 ID:??? TID:SnowPig
    「地球に宇宙人が来ている?……現実を見たほうがいい。場合によっては精神科を受診すべきかもしれません」
    宇宙人を信じたいロマン派の気持ちに冷や水をかけたのは、元NASA捜査官であり、現在は弁護士として活動しているジョセフ・ガサインツ氏。
    UFOに関する話題が盛り上がりを見せるなか、ガサインツ氏はこの論争に冷静な視点を投げかけ話題になっています。
    The Economic TimesとTHE TIMES OF INDIAからまとめました。
    「宇宙人にさらわれた? 精神科をご紹介しました」
    NASAの監察官室に勤務していた当時、彼のもとには「宇宙人に誘拐された」「体内にチップを埋め込まれた」といった通報が数多く寄せられていたそうです。
    しかし、彼の対応は一貫してこう。
    「証拠はあるのか? 無ければ精神科を紹介するしかない」
    きっと、宇宙人にアブダクションされたと訴えた人たちは、勇気を振り絞ってNASAに通報したことでしょう。
    でも、ガサインツ氏は通報者を馬鹿にしてこんなことをいっているわけではなく、彼なりに思っていることがあるから。
    というのも、最も近い恒星系であるアルファ・ケンタウリすら、約4.4光年、すなわち25兆マイル(約40兆キロメートル)先だから、地球に宇宙人が訪れるというのはほぼ不可能なんだそうです。
    仮に人類が持つ最速の推進力を用いたとしても、地球まで到達するのにおよそ7万年以上かかる計算になります。
    「そんな距離を誰かが移動してくるとは考えにくい。科学に基づいた思考を持ち、過剰な想像は控えるべきです」と彼は語ります。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25f82eb307ad41dfd0d341a4ee80b92d6f361af2

    【【悲報】宇宙人訪問は「科学的にほぼ不可能」──元NASAの捜査官がズバリ】の続きを読む

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    1: 侑 ★ 2025/05/16(金) 14:41:50.82 ID:??? TID:realface
    未確認空中現象(UAP)に関する超党派の「安全保障から考える未確認異常現象解明議員連盟」(会長・浜田靖一元防衛相)は16日、UAPの調査、分析に当たる専門部署を防衛省に立ち上げるよう求める提言書を中谷元・防衛相に提出した。
    未確認飛行物体(UFO)などを科学的に調べ、日本の安全保障への影響を正しく把握する狙いがある。
    提言では専門部署がUAPのデータを収集し、潜在的な脅威を識別した上で、国民への情報提供を行うとした。
    浜田氏は「想定しない事態をなくしていくことが極めて重要だ」と強調。
    中谷氏は「防衛省は空の脅威への対応能力強化に取り組んでいる。期待に応えられるよう努力したい」と応じた。
    米国防総省は2022年7月、UAPを調査する全領域異常対策室(AARO)を設置した。
    つづきはこちら
    https://www.sankei.com/article/20250516-KGKLROU4GNNSVLJOG22EL4C36E/

    【【提言書】防衛省にUFO対応部署を 浜田元防衛相ら超党派議連「極めて重要」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/05/15(木) 16:58:34.38 ID:??? TID:gundan
    2025年7月に、日本で大災害が起きる――。

    科学的根拠のないそんな「予言」が香港人の間で広がり、日本への旅行を取りやめる動きが相次いでいる。

    国内でも地震や津波が来るといった同様の情報が交流サイト(SNS)や動画投稿サイトなどで流れており、旅行中止を検討するような投稿も目立つ。

    ◇香港便が減便に

    香港の航空会社「グレーターベイエアラインズ」は4月、5月12日から10月25日までの間、仙台便を週4便から3便に、徳島便を週3便から2便に減らすと発表した。

    同社は、7月に日本で大災害が発生するとの情報が流れ、需要が急減していると判断。米トランプ政権の関税措置で経済状況が不透明感を増していることも勘案し、減便に踏み切った。

    担当者は取材に、「顧客への聞き取り調査の結果、情報を信じる度合いがかなり高いことが分かった。香港では風水を信じる人が多く、文化の違いもあるだろう。赤字便が増えることは避けたく、やむを得ず減便とした」と打ち明けた。

    ◇東日本大震災を予言?

    たつきさんの作品では、本人の予知夢の体験などが描写されており、本の帯には「本当の大災難は2025年7月にやってくる」と書かれている。作品の中では、「大災難の夢を見ました。日本列島の南に位置する太平洋の水が盛り上がる」などと描かれている。

    作品は1999年、現在は解散している別の出版社から刊行され、絶版となっていたが、新たな要素を加えて再編集する形で飛鳥新社から出版された。

    飛鳥新社によると、現在、計96万部を超える大ヒットとなっており、香港などでも発行しているという。

    作品が注目を集めているのは、絶版本の表紙に「大災害は2011年3月」と書かれていたためだ。

    20年ごろになって、テレビや動画投稿サイトで絶版本が「東日本大震災を予言していた」と取り上げられ、フリマアプリなどで数十万円で取引されるようになった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe2fe296414a695f6e3d71c410f2cc841c260486


    過去に「2011年の東日本大震災を予言していた」と話題になった、たつき諒さんの作品「私が見た未来 完全版」です。「7月に日本列島の太平洋側が大津波にのみ込まれる夢を見た」などと描かれていて、うわさが拡散しているのです。
    さらに、香港の風水師も根拠のない日本の大地震を予言し、香港で日本への旅行を控える動きが広がったといいます。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91380b7e7f405ebd844e037e3168fece47f77312


    「2025年7月5日に隕石落下で大災害」は本当にあり得る? JAXA宇宙研・藤本正樹所長にとことん聞いてみた
    https://news.yahoo.co.jp/articles/80f472c74dbd79879cfb1d12a955a2fa2c7d782f

    YouTubeではインフルエンサーらが取り上げ、関連動画は1000本以上にのぼり総再生数は1億回を突破。中国・香港などの海外でも来日を控える動きが出るなど影響が広がっている。

    【【7月5日午前4時18分に日本列島の太平洋側が大津波にのみ込まれる夢を見た】漫画家・たつき諒さんの災害予言が香港人の間で広がり、日本への旅行を取りやめる動きが相次いでいる】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2025/04/06(日) 15:11:02.74 ID:??? TID:gundan
    今、スピリチュアル界隈で「2025年7月問題」がにわかに注目を浴びている。

    そもそものきっかけとなっているのは、2021年10月2日に出版された、たつき諒氏の漫画「私が見た未来 完全版」だ。

    同書はたつき氏が見た夢を書き溜めた「夢日記」を漫画化したもので、1999年の発売後、絶版となっていた。

    2021年に発売された完全版では「日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂(噴火)し、太平洋周辺の国に大津波が押し寄せ、香港から台湾、フィリピンまでが地続きになる」という予知夢が、2025年7月に現実になるとされている。

    この時の大津波の規模は東日本大震災の3倍にもなるというのだから、想像しただけで震え上がってしまう。

    同じように「今年の7月はヤバイ」との、別の指摘、警告が存在する。子供の頃、誰もが信じて疑わなかった「1999年7の月、空から恐怖の大王が降りてくる」という「ノストラダムスの大予言」。

    今では「大ハズレ」といわれているが、実は歴史的研究により、イエスの実際の誕生年が現在の西暦の起点よりも数年前との説があり、それを元に計算すると、本来は「2025年7月」を指していたというのだ。

    予言集の第1巻69番には「大きな山が7つのスタジアムを取り囲み、平和の後に洪水が大都市を沈ませる」という記述がある。

    政府の中央防災会議の作業部会が3月31日に発表した「南海トラフ巨大地震」の新たな被害想定では、太平洋側を中心に最悪の場合、震度6弱以上の揺れが600市町村、震度7以上は149市町村に及ぶという。

    今年7月に本当に地震や津波が発生するかは不明だが、たつき氏は著書の中で「大切なのは、準備すること。災難の後の生き方を考えて、今から準備・行動しておくことの重要さを改めて認識してほしい」と語っている。

    https://www.asagei.com/excerpt/337587
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    【【東日本大震災を的中させた、たつき諒氏】「2025年7月5日、日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂し太平洋周辺の国に大津波が押し寄せる、大津波は東日本大震災の3倍」】の続きを読む

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