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    映画

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    1: チュン太 ★ 2026/04/08(水) 10:34:44.14 ID:??? TID:chunta
     2016年に出版され、絵本としては異例の累計発行部数80万部を突破した西野の著作『えんとつ町のプペル』。20年には劇場版アニメ第1弾となる『えんとつ町のプペル』が公開され、国内動員196万人、興行収入27億円超えのヒットを記録した。

     その続編となる『プペル2』では、製作費の一部を事業投資型クラウドファンディングを通じて募集。1口5万円にもかかわらず、応募開始から1日半で目標額となる4億8000万円を調達した。

     今回の『プペル2』でのクラファンは、“投資”という形で参加者から資金を募り、10年間のファンド運営期間中の売上を“分配金として参加者にリターンする”仕組みです。事業計画は前作の実績をベースとしており、映画の興収や配信などによる売上のほか、今後10年間のIPからの収入も前提としています。

     前作と同等レベルのヒットとなれば、十分に出資者たちにリターンがあるはずの事業計画だったが、
    公開間もなくから空席だらけであることも相まって、“大爆死”と報じるメディアもあった。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e917c5e58e71354030aed38b0d930940f83e969

    【【芸能】キンコン西野の映画『プペル』不振でファン投資家が元本割れの可能性…500万円で「西野の隣で映画鑑賞」権利も】の続きを読む

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    1: ずぅちゃん ★ 2026/03/31(火) 19:07:29.87 ID:??? TID:zuuchan
    お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が製作総指揮・原作・脚本を務める映画『えんとつ町のプペル~約束の時計台~』。3月27日から公開が開始されたが、興行成績はかなり厳しいようだ。

    本作は、2020年に公開された『映画 えんとつ町のプペル』の続編。前作は、コロナ禍の逆風下でも観客動員196万人、興行収入27億円を突破する大ヒットを記録した。当然、今回も数字を期待されていたのだがーー。

    「3月27~29日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表されました。プペルは初日から3日間で動員8万8000人、興収1億2200万円の5位という結果になりました。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f88a782c14dc89c502434f6ae46637195e35614b

    【【映画】『えんとつ町のプペル』続編映画が “爆死” の情勢…西野亮廣は必死の宣伝も「ご都合主義の塊」厳しい評価】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/10/24(金) 20:23:44.49 ID:??? TID:SnowPig
    俳優の鈴木福が主演する映画「ヒグマ!!」(内藤瑛亮監督)が公開延期することが24日、発表された。
    同映画は11月21日より公開予定だったが、2025映画「ヒグマ!!」製作委員会は、現在のクマ被害拡大の状況受け、公開延期を決定した。
    同作は「闇バイトVSヒグマ」という対立構造を描く内藤監督最新作。
    主演を務める鈴木は、夢を持ち大学進学を望むがとある事情で断念。
    母を支えるため闇バイトに手を染めていくうちにヒグマと対決することになるという数奇な運命を背負った青年を演じる。
    製作委員会は「この度、2025年11月21日に公開を予定しておりました映画『ヒグマ!!』の公開時期について延期することを決定いたしました。まず初めに、昨今のクマ被害に遭われた方々、そしてクマの出没警報の下で日々を過ごされている地域の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます」とコメントし、「現実の被害が続く状況を真摯に受け止め、関係者と綿密に協議を重ねた結果、落ち着いた環境の中で映画を楽しんでいただける公開時期を再調整することといたしました」と公開延期の経緯を報告した。
    そして、作品内容について「本作は、闇バイトとクマ被害という二つの現代的恐怖を交差させた、リアリティ追求型のスリラー映画です。物語には襲撃・食害の描写も含まれますが、それは過激さを目的としたものではありません」と触れ、「モンスター・スリラーが本来持つ――**『恐怖を通して現実をシミュレーションし、人の生を映す』**という寓意に根ざした表現であり、現実への配慮を大切にしながら、ご鑑賞の皆さまが安心して没入できる上映環境を整えてまいります」と公開を目指して調整を進めることを強調した。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9043c222e75c9a714e692d62dad19e4be3f34cf1

    【【映画】鈴木福主演映画「ヒグマ!!」公開延期を発表 クマ被害拡大受け】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2025/10/13(月) 20:48:51.24 ID:??? TID:syoubainin
    2025.10.13

    日本に“北欧ブーム”をもたらした映画『かもめ食堂』。そのロケ地として使われたフィンランド・ヘルシンキにある店を引き継いだ小川秀樹さん。
    小川さんが店主を務めていた『Ravintola KAMOME』は今年9月に閉店し、2015年から始まった店の歴史に幕を下ろした。
    今後新たな形で再出発を図るという小川さんに『Ravintola KAMOME』の約10年間の思い出について、そして今後の新展開について聞いた。

    「“店の限界”を感じてしまったんです」

    ――映画『かもめ食堂』のロケ地として親しまれていた場所でもあるフィンランドの日本料理店「Ravintola KAMOME」ですが、今回閉店に至った理由について教えてください。

    小川秀樹さん(以下、同) 閉店するに至った一番の理由は、家賃の高騰でしたね。店舗の家主が中国人に代わってから、家賃がどんどん値上がりする状況になり、
    レストランの経営を続けていくことが難しいということになりました。今年で10年という節目のタイミングでもあったのでこれを機に閉店を決断しました。

    それだけが理由ではありませんが、開店当初の『Ravintola KAMOME』では人気のあるベーシックな日本食を中心に提供していました。
    しばらくするとフィンランドでもっと本格的な日本の味を知って欲しいと思うようになり、珍しい食材でなおかつ高級食材であるウナギをもっと身近に食べてもらおうと、“ウナギの蒲焼き”をメニューに加えようと思い付いたんです。

    https://shueisha.online/articles/-/255309

    【映画『かもめ食堂』の舞台となったレストランが閉店…中国人オーナーに交替で家賃値上げ、ウナギの煙がキッチンに充満、北欧で日本食を10年追求した店主の決断】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2025/09/05(金) 23:58:46.42 ID:??? TID:syoubainin
    斉藤博昭
    映画ジャーナリスト
    9/2(火) 8:15

    1972年公開(日本は翌1973年公開)の『ラストタンゴ・イン・パリ』は、センセーショナルな性描写が話題になりつつ、アカデミー賞では監督賞・主演男優賞にノミネートを果たし、芸術性が高く評価されるという、映画史に残るアンビバレントな一作。そして評価を超えて「問題」になった作品として知られる。

    偶然出会った中年男と若い女性がセ○クスに溺れていくこの物語で、監督のベルナルド・ベルトルッチは、主演女優に予告ナシで、ある重要なシーンを撮影した。
    それは……当時48歳で世界的トップスターのマーロン・ブランドが、19歳のマリア・シュナイダーのズボンを脱がし、バターを手に取ってアナルセ○クスを強要するシーンだ。
    不意を突かれ、床に倒されたマリアは恐怖のあまり涙を流して抵抗する。ベルトルッチ監督は、彼女が受けた屈辱感、本物の涙を映像に収めたくて、事前に知らせなかったのだ。

    50年前とはいえ、こんな撮影が許されるのか?

    当然のことながら、この撮影はマリア・シュナイダーにとって大きなトラウマとなる。それだけでなく彼女の俳優としてのイメージも勝手に作られ、極端な役が多くオファーされてキャリアが形成されていく。マリアは2011年、58歳でこの世を去った。

    この『ラストランゴ・イン・パリ』での顛末は、現在に至るまで様々な問題を投げかけ続けている。

    ・俳優の突発的な反応を引き出すことは、芸術の意義として許されるのか。

    ようやく近年、インティマシー・コーディネーターによって性描写などの撮影にケアが入る流れが作られた。「芸術のため」「新たな表現を求めて」という大義も、個人に深い傷を与えてはいけない……。
     
    それを改めて訴えようとしたのが、フランス人監督のジェシカ・パルー。『ラストタンゴ・イン・パリ』の例のシーンの撮影、マリア・シュナイダーの運命を再現した映画『タンゴの後で』を撮り上げた。
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f38933c3e4826d4d1bcab41b84fbc9bb44c95b7f

    若き巨匠に、現場では誰も声を上げることができず…

    【【ラストタンゴ・イン・パリ】バターも使う性暴行シーンを、19歳女優に知らせず本番撮影…で70年代の傑作に。深刻さを改めて訴える】の続きを読む

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    1: ジンギスカソ ★ 2025/08/16(土) 14:48:14.13 ID:??? TID:2929
    8月8日に日本公開された、「ジュラシック」シリーズ最新作となる『ジュラシック・ワールド 復活の大地』(以下『ジュラシック・ワールド』)。8~10日の初週末3日間で、興行収入11億3297万円を記録し、2025年に公開された洋画作品で最速となる10億円を突破するなど、ロケットスタートを見せている。

    いっぽうで、ある“不安要素”も指摘されている。公開以後、X上ではこのような指摘が連日のようにあがっているのだ。

    《ジュラシック・ワールド復活の大地でスカーレット・ヨハンソンの吹替をやった松本若菜さんは全く抑揚がなくてずっと棒読みなのが気になったな。スカヨハ演じるゾーラが感情を表に出さない無感情なキャラなのかと思ってしまうレベル》
    《#ジュラシック・ワールド 観てきたけど主人公の女性の吹き替えの松本若菜って人が棒読み過ぎてヒドかった

    つづきはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aeddce973e318915f6f8ce82f20fe4de377122f4

    【【映画】「ずっと棒読み」「違和感ヤバい」大ブレイク人気女優(41)「ジュラシック・ワールド」での初吹き替え演技が酷評の嵐…「なんでプロの声優にやらせないの?」】の続きを読む

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    1: ボレロ ★ 2025/08/25(月) 07:36:11.34 ID:??? TID:bolero
    中国で、旧日本軍の侵略を描いた映画『南京写真館』(南京照相?)が異例のヒットを記録している。7月25日に公開され、興行収入は8月22日時点で26.5億元(約548億円)を超えている。

    南京事件を題材にしたこの作品は、観客の涙を誘い、歴史の記憶を呼び起こすものとして評価された一方で、悲惨なシーンでは号泣する子どもが大勢いたようだ。

    河南省で9歳の子どもが、鑑賞後に大切にしていた日本のアニメのカードをすべて破り捨てたという報道が、現地で物議を醸した。果たしてこれは、「記憶の継承」の成功なのか、それとも「恨みの再生産」なのか──。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5ed402ace4cab580ec874979ffff9c54e065c10

    【【国際】中国で《抗日映画》が「興収500億円超え」のヒット。鑑賞後に「子どもが日本アニメのカードを破り捨てた」との報道も…戦争と教育を考える】の続きを読む

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    1: ボレロ ★ 2025/08/14(木) 11:26:32.87 ID:??? TID:bolero
    日中戦争中に起きた「南京大虐殺」を描く映画「南京写真館」が中国で上映され、今年夏の興行収入首位を記録した。上海にある映画の撮影所も公開され、観光客が殺到している。中国が抗日戦争勝利80年と位置付ける今年に合わせ製作。日本兵が多数の中国人を銃殺し乳児を地面にたたきつけるといった残虐な描写があり、対日感情の悪化が懸念される。

    中国メディアによると、7月25日の公開後、6千万人超を動員し、興行収入は23億元(約470億円)を上回った。

    映画は1937年に旧日本軍が陥落させた当時の中国国民政府の首都、南京の写真館が舞台。身を寄せる中国人が日本兵カメラマンの撮影した写真の現像を請け負い、虐殺を示す写真を見つけてネガフィルムを持ち出すストーリーだ。

    中国のSNSには映画を賛美する投稿が相次ぐ。映画を見たという子どもが「絶対日本人を許さない」と訴えたりする動画が拡散している。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f35998c64af64532479849dcfdaad3dd8462549

    【【中国】「南京大虐殺」描く映画が首位 残虐な描写に対日感情悪化の懸念】の続きを読む

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