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    映画・ドラマ

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    1: チュン太 ★ 2025/12/13(土) 07:30:07.16 ID:??? TID:chunta
    俳優の永野芽郁さんが、2026年配信予定のNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』に主演することが発表され、不倫報道後の復帰作品ということもあって、ネット上では物議をかもしている。

    今年4月に週刊誌で俳優の田中圭との不倫疑惑が報じられ、当時出演していたCMや広告がすべて降板になっていたからだ。NHKの大河ドラマも自ら辞退し、事実上の活動休止の状態になっていた。

    このような「ネトフリで禊(みそぎ)」とでも表現したくなる海外資本のネット配信サービスからの復帰は、最近のパターンになりつつあるようだ。地上波のテレビなどに比べて、出演者の起用に関する自主規制が少ない傾向があり、以前からスキャンダル後の俳優などの「受け皿」として機能している部分があった。

    20年に俳優の唐田えりかさんの不倫報道があり、民放のドラマが降板・差し替えとなり活動自粛に追い込まれたが、その後、Netflixのドラマ作品『極悪女王』などへの出演が報じられた。これが活動再開のモデルケースになっている。

    19年に薬物事件で逮捕されたミュージシャンのピエール瀧さんも、Netflixドラマ『全裸監督2』が復帰作の一つとなった。

    本来は個人的な事案である不倫と、法を犯す薬物を並列して語ることの難しさは一旦脇に置いておくとして……これらのいびつな状況は、日本特有のガラパゴス的な構造が大きく影響している。

    そもそも欧米などの先進国と比較すると、俳優の不倫報道レベルで同様のペナルティは生じないことが挙げられる。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/38c55a0b57dba96effe7806bb09551d4c06e382a

    【【芸能】「不倫された側が文句を言うならわかるが…」「視聴者に言う権利があるのか」 日本人は「ネトフリで禊」の異常さをわかってない】の続きを読む

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    1: 侑 ★ 2025/11/15(土) 19:10:19.48 ID:??? TID:realface
    テレビ朝日は15日、スーパー戦隊シリーズ「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」(日曜前9・30)の30日放送の第40話から、一河角乃/ゴジュウユニコーン役として女優・志田こはく(21)が出演すると発表した。
    同役は女優の今森茉耶(まや、19)が担当していたが、20歳未満での飲酒行為を行ったため、8日に公式サイトで降板が発表されていた。
    同日、今森は所属事務所との契約も解除された。
    2日の放送は休止しており、9日の放送ではオープニング映像のクレジットに今森の名前はなく、キャスト紹介のパートも変更。
    今森の姿は消えていた。
    戦闘シーンでは“変身後”のスーツ姿のゴジュウユニコーンが登場した。
    番組最後の次回予告はなかった。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/551bd150fbd570c8d15abb3c17902cb6c33ccd5c

    【【テレビ朝日】「ゴジュウジャー」飲酒降板・今森茉耶の代役に志田こはく 30日放送から ドンブラザーズに続き戦隊起用】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/11/08(土) 15:17:01.69 ID:??? TID:SnowPig
    女優の今森茉耶(まや、19)について、テレビ朝日のスーパー戦隊シリーズ「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」は8日、公式サイトを通じて今森の降板を発表した。
    20歳未満でありながら飲酒行為を行ったためという。
    所属事務所は同日に今森の契約解除を発表した。
    「『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』出演者について」と題してサイトを更新。
    「制作している東映から出演者の今森茉耶さんに20歳未満での飲酒行為があった為、今後の作品への出演に関しては降板いただくことにしたい、との報告を受けました。弊社としましても事態の重大さを鑑み降板の申し入れに同意しました」と今森の降板を発表した。

    所属事務所も公式サイトで、「この度、弊社所属タレントの今森茉耶につきまして、20歳未満でありながら飲酒行為を行っていた事実が確認されました。弊社は当該行為が重大な契約違反に該当すると判断し、慎重に協議を重ねた結果、本日付で今森茉耶とのマネジメント契約を解除いたしました」と発表した。

    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1bc6c6ed8e30f9123dc4d0947e0c311df2741d27

    【【悲報】今森茉耶 未成年飲酒のため「ゴジュウジャー」降板 所属事務所は契約解除に…】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/10/24(金) 20:23:44.49 ID:??? TID:SnowPig
    俳優の鈴木福が主演する映画「ヒグマ!!」(内藤瑛亮監督)が公開延期することが24日、発表された。
    同映画は11月21日より公開予定だったが、2025映画「ヒグマ!!」製作委員会は、現在のクマ被害拡大の状況受け、公開延期を決定した。
    同作は「闇バイトVSヒグマ」という対立構造を描く内藤監督最新作。
    主演を務める鈴木は、夢を持ち大学進学を望むがとある事情で断念。
    母を支えるため闇バイトに手を染めていくうちにヒグマと対決することになるという数奇な運命を背負った青年を演じる。
    製作委員会は「この度、2025年11月21日に公開を予定しておりました映画『ヒグマ!!』の公開時期について延期することを決定いたしました。まず初めに、昨今のクマ被害に遭われた方々、そしてクマの出没警報の下で日々を過ごされている地域の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます」とコメントし、「現実の被害が続く状況を真摯に受け止め、関係者と綿密に協議を重ねた結果、落ち着いた環境の中で映画を楽しんでいただける公開時期を再調整することといたしました」と公開延期の経緯を報告した。
    そして、作品内容について「本作は、闇バイトとクマ被害という二つの現代的恐怖を交差させた、リアリティ追求型のスリラー映画です。物語には襲撃・食害の描写も含まれますが、それは過激さを目的としたものではありません」と触れ、「モンスター・スリラーが本来持つ――**『恐怖を通して現実をシミュレーションし、人の生を映す』**という寓意に根ざした表現であり、現実への配慮を大切にしながら、ご鑑賞の皆さまが安心して没入できる上映環境を整えてまいります」と公開を目指して調整を進めることを強調した。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9043c222e75c9a714e692d62dad19e4be3f34cf1

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2025/10/13(月) 20:48:51.24 ID:??? TID:syoubainin
    2025.10.13

    日本に“北欧ブーム”をもたらした映画『かもめ食堂』。そのロケ地として使われたフィンランド・ヘルシンキにある店を引き継いだ小川秀樹さん。
    小川さんが店主を務めていた『Ravintola KAMOME』は今年9月に閉店し、2015年から始まった店の歴史に幕を下ろした。
    今後新たな形で再出発を図るという小川さんに『Ravintola KAMOME』の約10年間の思い出について、そして今後の新展開について聞いた。

    「“店の限界”を感じてしまったんです」

    ――映画『かもめ食堂』のロケ地として親しまれていた場所でもあるフィンランドの日本料理店「Ravintola KAMOME」ですが、今回閉店に至った理由について教えてください。

    小川秀樹さん(以下、同) 閉店するに至った一番の理由は、家賃の高騰でしたね。店舗の家主が中国人に代わってから、家賃がどんどん値上がりする状況になり、
    レストランの経営を続けていくことが難しいということになりました。今年で10年という節目のタイミングでもあったのでこれを機に閉店を決断しました。

    それだけが理由ではありませんが、開店当初の『Ravintola KAMOME』では人気のあるベーシックな日本食を中心に提供していました。
    しばらくするとフィンランドでもっと本格的な日本の味を知って欲しいと思うようになり、珍しい食材でなおかつ高級食材であるウナギをもっと身近に食べてもらおうと、“ウナギの蒲焼き”をメニューに加えようと思い付いたんです。

    https://shueisha.online/articles/-/255309

    【映画『かもめ食堂』の舞台となったレストランが閉店…中国人オーナーに交替で家賃値上げ、ウナギの煙がキッチンに充満、北欧で日本食を10年追求した店主の決断】の続きを読む

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    1: ボレロ ★ 2025/04/17(木) 07:43:19.65 ID:??? TID:bolero
    韓国・東亜日報は「韓国のドラマや映画などいわゆる『K-コンテンツ』が世界的に大きな人気を集めているという分析結果が発表された」と伝えた。

    記事によると、メディア市場分析会社「Ampere(アンペア)」は15日、「韓国の作品はNetflixにおいて、米国コンテンツを除いて最も人気のあるコンテンツだ」と題する報告書を公開した。

    それによると、Netflixの視聴データをもとに分析した結果、23年以降のNetflix全体の視聴時間における韓国のコンテンツの割合は8~9%で、米国(56~59%)に次いで2位を記録。英国(7~8%)や日本(4~5%)のコンテンツを上回った。記事は「ドラマ市場において伝統的強者だった英国や日本を韓国が追い抜いたことになる」と強調している。

    アンペアは「韓国の作品は現在、Netflixで最も人気のある米国以外(non-US)の作品500本のうち85本(17%)を占めている」と説明した。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「この国は政治以外全て優秀」「わが民族が誇らしい」「これは本当にすごいこと。完全に自由競争の場で米国に次いで世界2位なんて。それに、制作費などコスパを考えたら実質ナンバー1かも」「アジアの小さい国が影響力を持つ文化強国だということがいまだに信じられない」「これからも韓国で作られる音楽や映画、ドラマが世界中で愛され続けてほしい」「こういうのを見ると、米国はやっぱりすごいと感じる。韓国との差が歴然だ」などの声が上がっている。

    詳しくはこちら
    https://www.recordchina.co.jp/b951716-s39-c30-d0191.html

    【【韓国】世界が注目する韓国コンテンツ、日本や英国を抑えNetflix人気2位に=韓国ネット「本当にすごい」】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2025/09/05(金) 23:58:46.42 ID:??? TID:syoubainin
    斉藤博昭
    映画ジャーナリスト
    9/2(火) 8:15

    1972年公開(日本は翌1973年公開)の『ラストタンゴ・イン・パリ』は、センセーショナルな性描写が話題になりつつ、アカデミー賞では監督賞・主演男優賞にノミネートを果たし、芸術性が高く評価されるという、映画史に残るアンビバレントな一作。そして評価を超えて「問題」になった作品として知られる。

    偶然出会った中年男と若い女性がセ○クスに溺れていくこの物語で、監督のベルナルド・ベルトルッチは、主演女優に予告ナシで、ある重要なシーンを撮影した。
    それは……当時48歳で世界的トップスターのマーロン・ブランドが、19歳のマリア・シュナイダーのズボンを脱がし、バターを手に取ってアナルセ○クスを強要するシーンだ。
    不意を突かれ、床に倒されたマリアは恐怖のあまり涙を流して抵抗する。ベルトルッチ監督は、彼女が受けた屈辱感、本物の涙を映像に収めたくて、事前に知らせなかったのだ。

    50年前とはいえ、こんな撮影が許されるのか?

    当然のことながら、この撮影はマリア・シュナイダーにとって大きなトラウマとなる。それだけでなく彼女の俳優としてのイメージも勝手に作られ、極端な役が多くオファーされてキャリアが形成されていく。マリアは2011年、58歳でこの世を去った。

    この『ラストランゴ・イン・パリ』での顛末は、現在に至るまで様々な問題を投げかけ続けている。

    ・俳優の突発的な反応を引き出すことは、芸術の意義として許されるのか。

    ようやく近年、インティマシー・コーディネーターによって性描写などの撮影にケアが入る流れが作られた。「芸術のため」「新たな表現を求めて」という大義も、個人に深い傷を与えてはいけない……。
     
    それを改めて訴えようとしたのが、フランス人監督のジェシカ・パルー。『ラストタンゴ・イン・パリ』の例のシーンの撮影、マリア・シュナイダーの運命を再現した映画『タンゴの後で』を撮り上げた。
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f38933c3e4826d4d1bcab41b84fbc9bb44c95b7f

    若き巨匠に、現場では誰も声を上げることができず…

    【【ラストタンゴ・イン・パリ】バターも使う性暴行シーンを、19歳女優に知らせず本番撮影…で70年代の傑作に。深刻さを改めて訴える】の続きを読む

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    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/09/05(金) 07:23:54.98 ID:??? TID:dreampot
    俳優の山田孝之が4日、都内で行われたNetflixの歴代作品に関わる監督、プロデューサー、俳優といった制作陣が登壇するトークパネルNetflix 10周年記念『Creators' Spotlight(クリエイターズ・スポットライト)』に登壇した。

    (略)

    この日は唯一俳優の肩書も持つ登壇者であった山田。最後には「俳優としての気持ちも言ったほうがいいかなと」とし、「僕も過去に専属契約を結んでくださいよって言ったら、ひと笑いされて」と同じく登壇した大根仁監督がNetflixと専属契約を結んでいることにちなんで告白。「日本の場合、監督や脚本家の方とはちょっと違って、ちょっと無理ということで諦めました」と明かし、「日本の俳優ももう少しギャラをあげてほしいですね。CEOがいるのできょう言います」と直談判した。

    山田は「もちろん他の映画と比べてNetflixはギャラはいいです」と前置きしつつ、「ただ、やっぱり日本の俳優はまだ企業さんのCMに頼らないとという部分が事務所も含めてある」といい、「自分の磨いてきたスキルで本業でしっかりそれぐらいお金を稼げるように」と要望。「日本は、外と比べるってことじゃないんだけど、やっぱり…安い!」とバッサリ。「もちろんそのためにはクリエイティブをもっと良くしていってということは大前提ですけど、最初にある程度そういう保証がある方が、人間ですからやる気も出る部分もあると思うので、僕は課題だと思っています」と切実な思いを語った。

    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc631bcf525148542f36bcecc6f1cd154d240c02

    【【芸能】山田孝之、日本俳優の待遇改善を訴え「安い!」 Netflixに直談判「ギャラをあげてほしい」】の続きを読む

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