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    ホビー 

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    1: チュン太 ★ 2025/11/03(月) 11:51:39.90 ID:??? TID:chunta
    本サイトでは、Z世代の女性300人に「今いちばん夢中なキャラクター」を緊急アンケート。SNSでは空前の「ラブブブーム」「ミャクミャクブーム」のように見えるが、果たしてそれはZ世代(10代・20代)のリアルな熱量を反映しているのか?

    ……結果から先にお伝えすると、「ラブブ」がいちばん好きと回答した人は、わずか1人という驚きの結果に。300人中1人とはすごい数字だ。

    「可愛い」「好き」という“好意的な印象を持っている”と回答した人は全体の約8%。一方で、「知らない・興味がない」人が約50%。さらに「可愛くない」「顔がこわい」「苦手」「嫌い」といったマイナスな感情を抱いている人が約23%に上った。

    では、SNSの熱狂ではなく、Z世代女性が本当に夢中になっているのはどのキャラなのか?  ランキングの上位を賑わしたキャラクターを紹介。

    10位は、白くてぽよんとしたフォルムがかわいいヨーグルトの妖精「んぽちゃむ」。大ヒットキャラ「おぱんちゅうさぎ」の作者であるイラストレーターの可哀想に! 氏が手掛けたキャラだ。

    7位は同率で3キャラが選出。

    1つめの「クレヨンしんちゃん」は、今年で放送開始から33年たった国民的アニメ。主人公のしんのすけは、Z世代の心もガッチリキャッチ。

    同じく7位は世界中で愛され続けている『くまのプーさん』。児童文学をもとにしたディズニーの人気アニメで、ゆるふわの魅力を放つ主人公のプーさん人気は絶大。

    『星のカービィ』も7位にランクイン。ピンクの丸い球体が特徴のキャラで、ゲームだけでなくマンガやアニメ、小説にも展開されている。

    5位は、2021年に発表されたサンエックスのキャラクター「すみっコぐらし」。いつもどこかのすみっこでひっそり暮らす、ちょっぴりネガティブで個性的な“すみっコ”たちがランクイン。

    4位はサンリオの「シナモロール」。遠いお空の雲の上で生まれた、白い子犬の男のコ「シナモン」を中心としたキャラクター群だ。

    3位は同じくサンリオの「クロミ」。自称マイメロディのライバルで、乱暴者に見えるけど実はとっても乙女チックで、イケメンが大好き。

    2位は、1950年にアメリカで誕生した世界でいちばん有名なビーグル犬キャラ「スヌーピー」。並み居る日本のキャラクターたちを抑えて堂々のランクイン。

    1位は「ちいかわ」。イラストレーターのナガノさんがXで連載するマンガ『なんか小さくてかわいいやつ』の主人公「ちいかわ」。大きな瞳とモフモフボディを持つ正体不明の生き物たちの日常が描かれている。


    詳しくはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/51eb09dd039981e2d08a0fc4fa34845d625776f3

    【【調査】「ラブブ」興味ナシが半数、「ミャクミャク」も圏外… Z世代女子300人が選ぶ「本当の推しキャラ」はまさかのド定番だった】の続きを読む

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    1: 田丁田 ★ 2025/10/17(金) 13:47:27.56 ID:??? TID:machida
    連日、観光客でごった返す東京・台東の観光名所・浅草寺。
    そのすぐ近くに店を構える「トイステラオ2号店」は、平日の昼間からインバウンド(訪日外国人)や日本人が引きも切らずに詰めかけていた。
    「これと同じタイプの『モンチッチ』はありませんか」。
    スマートフォンの画面を見せながら英語で尋ねるのはインバウンドと見られる男女。
    店を切り盛りしている寺尾まゆみ氏は「もう売り切れちゃいました」とすまなそうに応えた。
    ●モンチッチにリバイバルブーム
    モンチッチは、ぬいぐるみ・人形などの製造販売を手掛けるセキグチ(東京・葛飾)の商品。
    顔と手足はソフトビニール製で、そばかす顔とおしゃぶりポーズがチャームポイントのぬいぐるみだ。
    1974年の発売と同時に大ヒットしたため、40代や50代にはなじみがあるだろう。
    このモンチッチが今、インバウンドを中心に盛り上がりを見せている。
    観光で来日し、モンチッチのキーチェーン数個を購入した韓国人女性は「そばかすが個性的だと思います。韓国ではやっているので友達の分も買いました。日本で買った方が安いです」と笑顔で話した。
    今回のブームの火付け役の一つとされているのが、タイの人気女優アラヤ・A・ハーゲット(通称チョ◯プー)氏のSNS投稿だ。
    寺尾氏は「2024年にタイの方がたくさん来るようになりました。商品を棚に並べても、すぐなくなるくらいだったんですよ」と話す。
    他にも、韓国の人気女性グループ「BLACKPINK(ブラックピンク)」メンバーのリサ氏がSNSで紹介するなど、著名人が愛用していることで再び注目された。
    海外インフルエンサーがきっかけになって快進撃を続けるモンチッチ。
    24年2月期の売上高は6億円だったのに対し、25年2月期は3.7倍の22億円、26年2月期も35億円となる見込みだ。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca485cef07fb1fab390aa8e76eefbee9186ff41e

    【【東京】「モンチッチ」訪日客に人気爆発 ポケモン・ディズニー級の世代超えキャラに】の続きを読む

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    ※画像はイメージです

    1: ボレロ ★ 2025/09/22(月) 19:50:20.65 ID:??? TID:bolero
    近年、日本や中国、韓国を中心に若者の間で注目を集めているキャラクターがある。それが、中国の玩具メーカーPOP MARTが展開する「LABUBU(ラブブ)」だ。

    香港出身のアーティスト、カシン・ルンが生み出したキャラクターで、森の妖精ファミリー「THE MONSTERS(ザ・モンスターズ)」の1キャラクターだった。長い耳とギザギザの歯を持つ、「ブサかわいい」デザインが人気となり、社会現象ともなった。

    だが、ここへ来てラブブバブルが崩壊しつつある。一体何が起こっているのだろうか。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a29065974b2e2c79b2bc5e32bca4e96bd357c0d

    【日本では人気なのに…「ラブブ」に迫るオワコンの足音 POP MARTの株価大暴落、タピオカのように飽きられるか】の続きを読む

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    1: ボレロ ★ 2025/09/16(火) 10:30:26.25 ID:??? TID:bolero
    人気キャラクター「ラブブ」フィギュアを巡る熱狂が冷め、世界最大級の株高に終止符が打たれた。製造元である中国の玩具メーカー、泡泡瑪特国際集団(ポップマート・インターナショナル・グループ)の時価総額は数十億ドルを失った。

    ポップマートの株価は15日の香港市場で一時約9%急落し、4月以来の大幅な下げを記録した。JPモルガン・チェースは材料不足と魅力的ではないバリュエーションを理由に同社の株式投資判断を引き下げた。それでも、ポップマートの株価は年初来で180%超値上がりしており、依然としてハンセン指数のトップ銘柄だ。

    JPモルガンのケビン・イン氏らアナリストは、リポートで「現在の株価は完璧な状態を織り込んでおり、小さな業績の下振れや、二次市場での価格下落や第三者ライセンス供与といったネガティブな報道が株価下落につながる可能性がある」と指摘した。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/028a12c524aa82e04c53c84c8384c4d7fef3666a

    【【中国】「ラブブ」人気失速 製造元の株価急落】の続きを読む

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    1: ボレロ ★ 2025/09/11(木) 11:43:56.33 ID:??? TID:bolero
    世界中で購買熱と収集熱を巻き起こした中国発のキャラクター「ラブブ」について、中国メディアの封面新聞は8日、中古品の取引価格が軒並み下落していると報じた。

    記事によると、アートトイの取引プラットフォームでは、第1~3世代のラブブが1日で1モデル当たり3~11元(約60~220円)値下がりし、99元(約1980円)だった第3世代の「忠誠」は81元(約1620円)から購入できるようになっている。1万元(約20万円)以上で取引されていた「本我」シリーズのレアなモデルも840元(約1万6800円)まで下がっている。転売目的のため数万元を投じて買い占めた個人や業者も少なくないが、損切りをするか、回復を期待して待つしかない状況だという。

    続きはこちら
    https://www.recordchina.co.jp/b960197-s25-c20-d0192.html

    【【中国】ラブブの中古品取引価格が軒並み下落、損切りする転売屋も】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2025/08/18(月) 15:29:25.22 ID:??? TID:syoubainin
    2025年08月18日
    取材・文/渡辺ありさ(かくしごと) 写真/共同通信社 時事通信社

    マンガ、アニメに続いて、海外で日本発のオリジナルキャラクターが高い人気を集めている。市場規模は毎年拡大し、日本の新たな顔となりつつある。なぜ日本で人気キャラが生まれるのか? 海外人気の実態は?
    * * *

    ■ちいかわが中国で社会現象に?

    日本のキャラクターの海外進出が加速している。今年5月、伊藤忠商事が、若い女性を中心に人気の高いキャラクター「おぱんちゅうさぎ」の北米地域における販売権買い取りを発表。伊藤忠は昨年、同キャラクターのアジア地域の販売権を買い取っており、今回の北米進出でさらなる規模拡大を狙う。
    一方、SNSから人気に火がついた「ちいかわ」は中国で話題に。上海にオープンした期間限定ポップアップストアでは、3日間で約1億6000万円を売り上げた。なぜ今、日本のキャラクターが海外で注目を集めているのか、その実態を探った。
    そもそも、日本はいつ頃から海外に向けてキャラクタービジネスを行なうようになったのか。コンテンツビジネスに詳しいエンタメ社会学者の中山淳雄氏は次のように解説する。
    「『ゴジラ』『ウルトラマン』などは早いうちから海外進出を果たしていましたが、いわゆる〝ゆるキャラ〟のようなキャラクターでいえば、『ハローキティ』が草分け的存在なのではないでしょうか。
    キティを有するサンリオは1976年、米国に現地法人を設立。サンリオ関連グッズの小売店舗『Gift GATE』を展開するなどジワジワと販路を拡大していきますが、約20年近く赤字が続いていました。
    時を同じくして、日本ではキティブームが到来。80年に山口裕子氏がキティの3代目デザイナーに就任し、リブランディングに成功したのをきっかけに、サンリオは90年代後半に国内でピークを迎えました」
    しかし、2000年代に突入すると「こげぱん」「リラックマ」などを手がけるサンエックスの台頭もあり、サンリオキャラの人気は徐々に低迷していく。そんな国内での不調を支えてくれたのが、欧米でのキティ人気だった。

    https://wpb.shueisha.co.jp/news/economy/2025/08/18/127979/

    【アジア、北米進出を果たした「おぱんちゅうさぎ」、中国を中心にポケモン並みの市場を持つ「ちいかわ」......。世界を席巻する日本発キャラクターブームが止まらない!!】の続きを読む

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    1: ボレロ ★ 2025/07/03(木) 07:26:31.13 ID:??? TID:bolero
    出水麻衣キャスター:
    6月10日、北京で開催されたオークションで、ポップマート「Labubu(ラブブ)」というキャラクターの等身大のフィギュア1体(高さ131センチ)が、108万元で落札されました。当時のレートで日本円にしますと約2200万円になります。

    そもそも「ラブブ」というキャラクターは、香港のデザイナーさんが生み出したキャラクターです。ウサギのような耳、ギザギザの歯が特徴の、北欧の森を故郷とする遊び好きで小さなエルフというキャラクターです。

    韓国の人気アイドルグループ「BLACKPINK」のリサさんが、ラブブに抱き付いている写真をSNSに投稿したことで、瞬く間に世の中に広がっていき、いま、人気に火がついているということです。

    スポーツ心理学者(博士)田中ウルヴェ京さん:
    (ラブブを)知らなかったです。広がり方はいろいろですね。このキャラクターを売ろうと思って売れるものでもないですし、難しいですよね。

    出水キャスター:
    イギリス、フランス、アメリカなどで店舗が急増しているそうなんですが、日本でも次々とオープンしています。

    どれぐらい賑わっているのか、取材してきました。

    東京の原宿にある店舗を見てみると、開店15分前にもかかわらず、行列ができており、行列が長すぎて道路の端っこで折り返しているほど。並んでいる多くの人が外国人観光客です。

    アメリカから来たという客
    「月曜も9時に来たけど、ラブブは売り切れてて。今日で2回目」

    アメリカから来たという客
    「アメリカだとなかなか手に入らなくて、日本なら買えると思って来たの」

    原宿にある店舗には、外国人のお客さんが殺到していました。あまりの人気に売り切れてしまうことも多いようです。

    詳しくはこちら
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2019340?display=1

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    【【大人気】中国発のキャラクター「ラブブ」原宿の店に大行列 フィギュア落札額は約2200万円 !(TBS)】の続きを読む

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    1: SnowPig ★ 2025/06/22(日) 14:33:02.88 ID:??? TID:SnowPig
    2025年大阪・関西万博の会場内で土産物を販売するオフィシャルショップ。
    公式キャラクター「ミャクミャク」のグッズなどを求めて、店外まで長い列ができるが、マスコットやフィギュアといった人気の高い雑貨類のなかには品切れが続くものもあり、来場者をがっかりさせることも。
    担当者は「来場のタイミングですべての商品をお届けできず心苦しい」と話す。
    18日午後、万博会場東ゲート近くで公式グッズを扱うオフィシャルストアにも長い列ができていた。
    店内には、ミャクミャクがモチーフとなった菓子や雑貨が並んでいるが、ところどころ「人気のため品切れ中です」と書かれたプレートも。
    来店客の間では「もうなくなってる!」「買えなくて残念…」という声もきかれた。
    サンリオのキャラクターとミャクミャクのコラボ商品を目当てに訪れたという兵庫県西宮市の会社員の女性(25)は、「売り切れていて買えませんでした」と残念そうに話した。
    つづきはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c89f061f797072e169d386d0738fcffb507d2e1

    【【万博】ミャクミャクグッズ品切れ続く 「買えなかった」の声も 「心苦しい」と急ぐ再入荷】の続きを読む

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