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    UMA

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    animal_tsuchinoko

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/14(金)00:38:33 ID:Rvx
    あと一つは?

    引用元: ・【三大いつになったら見つかるねん】ツチノコ、徳川の埋蔵金

    【【三大いつになったら見つかるねん】ツチノコ、徳川の埋蔵金】の続きを読む

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    tyrannosaurus-rex

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/09(月)11:08:42 ID:ucJ
    そんなんただのでかいトカゲやん

    引用元: ・ティラノサウルスって火吹けないってマジ?

    【ティラノサウルスって火吹けないってマジ?】の続きを読む

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    youkai_kappa

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)21:14:01 ID:dI5
    河童は文字通り河の童(子供)、この由来。
    昔、いじめられてた子供がいてた。~~時代とかいうレベルでの昔ね。
    当時は監視カメラもネット社会でもないから、陰湿ないじめはほぼバレない。
    人間の本性って残虐性を秘めてると思う。
    いじめの内容が現代の比ではない。
    子供にギリギリ上がれる重りをつけて水底に浮き沈みさせる遊び。
    バレたのか飽きたのかその辺はともかくそこからいじめっ子達が去った。
    その重りをつけた状態のまま。そして、誰かが助け、大人にり子供、子孫が生まれ続け定向進化し河童という怪物が生まれた。
    その陰湿ないじめは一族だいたいに伝わる呪いのように。

    ごめん、上手く説明出来んかった

    引用元: ・河童の正体について俺の持論を聞いてくれ

    【河童の正体について俺の持論を聞いてくれ】の続きを読む

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    menfle

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/11(水)01:32:57 ID:UqS
    なんであんなトンチンカンなモン信じてるん?

    引用元: ・UMAの存在を信じてるピュアJ民おる?

    【「UMA」の存在を信じてるピュア民おる?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/23(火)22:10:21 ID:TgS
    ハラデイ

    no title
    【淡々と画像を貼るスレ(UMA編)前編】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/26(金)15:37:01 ID:555
    ハラデイ

    no title

    【淡々と画像を貼るスレ(UMA編)後編】の続きを読む

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    326_915fa5fe4a7e080527a7ad801ad6a38c

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/20(日)11:22:24 ID:G47
    普通に陸上でも10m~20mのやつ見つかることあるのに、
    調査隊がキチンとしないから駄目なんだよ

    引用元: ・未確認生物って巨大なの多いのに何で見つからないんだろう

    【『未確認生物』って巨大なの多いのに何で見つからないんだろう】の続きを読む

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/11/08(日)12:14:07 ID:???
    hibagon-manga

    絶滅していたはずのクマが生存していた!?

     福岡と佐賀の県境にある脊振山(せふりやま)で"謎の生物"が相次いで目撃され、話題となっている。

     先月17日、山頂付近の九州自然歩道で登山者が"クマのような"動物が走って逃げるのを目撃。また18日には、最初の目撃地から2キロ離れた場所で別の登山者から
    「身長1メートルあるクマのような動物が立っているのを見たが、その場から逃げた」
    という目撃情報が寄せられた。

     この生物の目撃談が、クマに似ているということから、
    「すでに絶滅したツキノワグマでは?」という意見がネット上で飛び交っている。
    だが、2012年、環境省が、
    「レッドリスト(絶滅のおそれのある野生生物の種のリスト)」の改定を行った際、
    「九州地方のツキノワグマ」が「絶滅」したと発表しているのだ。最後の捕獲記録が1957年であり、今回目撃された動物が本物のクマであった場合は
    約半世紀ぶりとなり、驚くべきニュースとなる。

    今回のように絶滅したとされる動物たちの中には、現在でも目撃報告されるものたちもいる。
    代表的なものはニホンオオカミだろう。ニホンオオカミの生息情報は、1905年1月23日に、奈良県東吉野村鷲家口で捕獲された若いオスが最後とされ環境省のレッドリストで絶滅種と認定された。
    しかし、その後、1996年には秩父山系でニホンオオカミに酷似した動物の写真が撮られ話題となり、また2000年にも九州祖母山系で10枚もの写真が撮られている。
    絶滅扱いされたニホンオオカミも、未だに生存の噂は絶えないのだ。

    続き infoseek楽天/tocana / 2015年11月7日 17時0分
    http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_40746/

    引用元: ・【小ネタ】ヒバゴンの再来!? 脊振山で発見された巨大生物は日本版ビッグフットだった? [H27/11/8]

    【【UMA】ヒバゴンの再来!? 脊振山で発見された巨大生物は日本版ビッグフットだった?】の続きを読む

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