きままニュース

気になるニュースまとめ 2ch/5ch・おーぷん2ch・Talkまとめ

    相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    科学

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    20150417_wb_ns01_9

    1: Saba缶 ★ 2026/02/04(水) 10:52:56.08 ID:??? TID:Sabakankan
    武田薬品工業と京都大学iPS細胞研究所(CiRA)は3日、10年間続いたiPS細胞の産学連携研究を2025年度末に終了すると発表した。人材育成や基盤技術の蓄積では成果を残した一方、具体的な新薬にはつながらなかった。

    終了する共同研究プログラム「T-CiRA」は16年度にスタートし、武田が10年間で200億円の研究費用を提供する、日本の製薬業界では最大規模の産学連携だった。武田には人材交流を通じて...

    続きはこちら(有料)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC30BRZ0Q6A130C2000000/

    【【医療】武田薬品、京大とのiPS細胞共同研究を終了 10年で新薬得られず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    6

    1: ちょる ★ 2026/01/24(土) 07:09:17.37 ID:??? TID:choru
    山口大学は1月23日、レアアースを含む新鉱物4種を発見したと発表した。発見場所は、層状マンガン鉱床である群馬県の茂倉沢鉱山だ。

    今回見つかった4種の鉱物の名称は、「セリウムバナジン赤坂簾石(れんせき)」と「セリウム赤簾石」「ランタン赤坂簾石」「ランタンバナジン赤坂簾石」。このうち、セリウムバナジン赤坂簾石は2024年10月に国際鉱物学連合が新種として承認、残り3種の鉱物も25年5月に承認された。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ade2a08968cd7b4ec2b99f35f7c79c9e2660f79a

    【【グンマ】レアアースを含む“日本産新鉱物4種”、山口大が発見 発見場所は群馬県】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    pose_hanakuso_hojiru

    1: ずぅちゃん ★ 2025/12/30(火) 11:54:28.54 ID:??? TID:zuuchan
    空にできる「雲」
    水蒸気が上空で冷やされて凍り、空気中のちりやほこり、微生物などの「エアロゾル」と結びつき集まって雲はできるとされています。

    しかし、エアロゾルの詳しい中身はなにか、これだと言える物質の特定には至っていません。

    「カビが有力な候補ではないか」

    ときに自らの鼻くそを顕微鏡で分析する研究者は、その説をもとに調査や実験を続けています。

    細菌やカビなど微生物の研究が専門の牧教授は、2020年まで金沢大学の准教授でした。

    研究をわかりやすく説明する事例のひとつが「鼻くそ」です。

    近畿大学理工学部・牧輝弥教授「もう鼻くそなんかは顕微鏡で観察すると、微生物の塊ですね。黄色ブドウ球菌というのが多いんですけれども、丸いこんな微生物はですね、これがいくつか集まってブドウみたいな形になっているんですよ。それが鼻の中にいっぱいいるような感じがあれ鼻くそですね」

    鼻くそからわかること。それは、空気中にはとんでもない数の微生物があり、人間はそれを取り入れているということです。

    【【科学】「鼻くそなんかは顕微鏡で観察すると、微生物の塊です」大学教授が語る】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    e9b71e833bace70748c0eddd57ef89ea_t

    1: ちょる ★ 2025/12/01(月) 12:11:21.21 ID:??? TID:choru
    自民党の青山繁晴参院議員は、客員教授を務める近畿大(大阪府東大阪市)で講演し、中国が世界生産の約7割を占めるとされるレアアース(希土類)について、南鳥島近海などで確認されているとして「日本は隠れた資源大国だ」と強調した。覇権主義的な動きを強める中国を念頭に「アジアにおける民主主義のリーダーは日本しかない」とも訴えた。

    11月29日に学生や一般向けに開かれた講演会のタイトルは「絶望を撃つ」。タイトルの狙いについて、青山氏は知的労働の大半が人工知能(AI)によって代替され得る未来を見据え、「今がどれほど困難な時代の入り口なのか。本当の絶望はこれからやってくる。今から備えなきゃいけない」と説明した。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1043708e3c074be537c4aad77b2a15ea14e808b8

    【【資源】南鳥島のレアアース、中国産の「20倍の純度」 青山繁晴氏講演「日本は隠れた資源大国」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    818d60a6df03a9e66da4a8e795d3cee0_t

    1: 鮎川 ★ 2025/10/20(月) 10:44:57.21 ID:??? TID:ayukawa
    人生のピークと言われると何歳くらいを思い浮かべるでしょうか?
    仕事でも生活でも、「考える速さ」や「新しい問題への反応の良さ」など脳処理の速さや、肉体的な健康さが最も高くなるのは18~25歳ごろとされています。

    そのため、多くの人が「人生のピークは20代」と思い込んでいます。

    しかし、日々の判断力や対人関係、経験に裏打ちされた知恵まで含めて考えると、話は少し違ってくるかもしれません。

    オーストラリアの西オーストラリア大学の心理学者ジル・ギニャック氏と、ポーランドのワルシャワ大学のマルチン・ザジェンコフス氏による新たな研究は、既存の人間のピークに関する認識は間違っている可能性を指摘しています。

    推論力や記憶力など脳の処理速度だけでなく、語彙や知識、性格特性、感情の扱い方、道徳的推論などを幅広く調べた結果、人間が総合的に最もうまく機能するのは若年期ではなく、55~60歳前後の可能性があるという。

    続きはこちら
    https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186602

    【【研究】新たな研究によると人間の真のピークは20代ではなく60歳前後に訪れる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    9

    1: SnowPig ★ 2025/11/25(火) 20:14:11.25 ID:??? TID:SnowPig
    次世代エネルギーとして期待される核融合発電の研究開発を加速するため、政府が総額1千億円超を投じる方針を固めたことが25日、政府関係者への取材で分かった。
    新興企業(スタートアップ)支援のほか、企業や大学が研究設備を共同で利用できる拠点の整備、国際プロジェクトの推進が柱。

    高市早苗首相は10月の所信表明演説で「早期の社会実装を目指す」と表明し、日本成長戦略本部では重点投資の対象とした。

    【【次世代エネルギー】核融合開発加速に1000億円超 政府、30年代発電実証へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    d5cbac5e-7d7c-47fd-809a-c5fb9d48dc8d

    1: 鮎川 ★ 2025/10/20(月) 18:48:43.23 ID:??? TID:ayukawa
    20日午前10時50分ごろ、徳島大大学院薬学研究科(徳島市)の低温培養室で「20代くらいの男性が意識と呼吸がない状態で倒れている。出血がある」と119番があり、現場で死亡が確認された。

    徳島名西署によると、倒れていたのは大学関係者とみられる。床でうつぶせに倒れ、口や鼻から出血していた。目立った外傷はなく、署が身元の確認を急ぐ。

    低温培養室は献体臓器の保管施設で、室温は4度に保たれている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/29815465/

    【【徳島大学】低温バイオ室に男性の遺体、口や鼻から出血】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    スクリーンショット 2025-09-18 190947

    スクリーンショット 2025-09-18 191044

    スクリーンショット 2025-09-18 191018

    1: 夢みた土鍋 ★ 2025/09/16(火) 19:59:36.54 ID:??? TID:dreampot
    カナダのブリティッシュコロンビア大学角膜外科で臨床准教授を務めるグレッグ・モロニー氏はさきごろ、患者本人の「歯」を眼に移植するというまれな手術で、患者の視力を回復させることに成功した。

    ブレント・チャップマンさんは13歳の時、クリスマスに行われたバスケットボールの試合中にイブプロフェン(消炎鎮痛薬に使われる成分の一種)を服用した。それは以前にも服用したことのある薬だったが、その後の出来事は全く予期せぬものだった。重度の反応を引き起こし、目の表面を含む全身にやけどを負ったのだ。

    チャップマンさんは27日間昏睡状態に陥った。感染症で左目を失い、右目の視力もほぼ失った。体は回復したが、視力が完全に戻ることはなかった。

    チャップマンさんはそれからの20年、右目に50回近くの手術を受けた。手術のほとんどは角膜移植だったという。「新しい角膜を移植する手術を受けたものの、何年かもつこともあれば数カ月しかもたないこともあった。決して治らないかのようだった」

    しかし、モロニー氏は今年、チャップマンさん本人の歯を眼に移植するというまれな手術で、視力を回復させることに成功した。

    「世界を取り戻せてとても幸せだ。小さなことにも感謝している。現実ではないみたいで、幸福に浸っている」とチャップマンさんは喜びを語る。

    「トゥース・イン・アイ」または「オステオ・オドント・ケラトプロスセシス(OOKP)」と呼ばれるこの手術では、患者の歯を抜き取り、その一部を頬の中に縫い付けてから眼に移植する。

    続きはこちら
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35238039.html

    【【カナダ】目に「歯」を移植する手術に成功した男性、20年ぶりに視力を取り戻す】の続きを読む

    このページのトップヘ