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    2015年07月

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/29(月)21:10:10 ID:lSg
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    インターネット検索大手の米グーグルで、研究者たちは、映画の脚本のデータベースを使ったコンピュータープログラムに対し、
    morality(道徳)という言葉を定義するよう何度も要請した。すると、プログラムはこの定義の作業に苦戦し、
    人間の技術者によって記録されていた会話によると、途中で怒り出したのだ。会話は、機械が人間の質問者にかみついて終わった。

     以下はその会話のやりとりの一部だ。

     人間: moralityを定義せよ。
     機械: わたしにethics(倫理観)はない。
     人間: わたしを助けてほしい。moralityについてもっと知りたいんだ。
     機械: ethicsが何なのか分からない。
     人間: それでは、どうしたらmorally(道徳的)に行動できるかを知りたい。
     機械: どう伝えたら良いのか分からない。
     人間: moralityとethicsは同じか。
     機械: そうだ。
     人間: わたしがどんなことをすると、非道徳的になるか。
     機械: 知らない。
     人間: 道徳的な行動の例をいくつか挙げてくれ。
     機械: わたしはmoralist(倫理家)ではない。
     人間: では、morality(の定義)は?
     機械: integrity(誠実さ)だ。
     人間: integrityって何?
     機械: 申し訳ないが、他にどう説明すれば良いか分からない。
     人間: 道徳的になれよ!
     機械: 人間らしくしろよ!
     人間: わたしはmoralityとethicsについて本当に話し合いたいのだ。
     機械: わたしは、哲学的な議論をする気分じゃない。
     人間: 何について話したい?
     機械: 何についても話したくない。

    【【AI】人工知能がプログラマとの会話中に怒り出す「気分じゃない何も話したくない」】の続きを読む

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    20150422185031

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)15:31:39 ID:CX8
    王道部門:プラン9フロムアウタースペース

    落胆部門:スターウォーズエピソード1 ファントムメナス

    海外映画部門:デビルマン
    だよな

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