相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    給食

    1: ■忍法帖【Lv=9,シャドー,pJ7】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/05/13(月)13:30:44 ID:???
    kyusyoku_boy_girl

    2019年5月13日 9時23分

    楽しいはずの学校の給食の時間に苦しんでいる子どもたちがいます。
    先生から「残さず食べなさい」と言われ、無理に食べさせられたり、給食の時間が終わって
    いるのにひとりポツンと教室に居残りをさせられたり…。こうしたいわば“完食指導”の行き
    過ぎで、体調不良や不登校になるケースが相次ぎ、中には、大人になっても苦しみが続く人
    がいることを知っていますか。(徳島放送局記者 岩本悦子)

    給食を無理やり口に…
    取材に応じてくれたのは、高知県の女子大学生(21)。
    学校の給食が苦しみの時間に変わったのは、小学2年生の時でした。

    おなかがいっぱいで残したチーズを担任の教員に無理やり口に押し込まれ、その場で吐いてしまいました。

    (以下略)


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190513/k10011911391000.html

    引用元: ・【教育】楽しいはずの給食が…「完食強要」やめて [R1/5/13]

    【楽しいはずの給食が…「完食強要」やめて】の続きを読む

    kyusyoku_boy_girl

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/24(火)11:50:39 ID:6Qp
    あとひとつは?

    引用元: ・3大給食の大人気メニュー「きなこ揚げパン」「チキンチキンごぼう」

    【3大給食の大人気メニュー「きなこ揚げパン」「チキンチキンごぼう」】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/11(水)14:04:08 ID:iwy
    ほいよ
    これ、公費の6000円で頼んだ具沢山・ヒエヒエ・ハマ弁ね
    市の補助金が約3億円、1食の公費は約6300円
    追加でご飯足してもいいし、給食で高い金出すことはないんだよ


    中学給食がない横浜市の代替策「公費6000円弁当」の波紋

    市内の公立中学校に給食の代替として提供されている昼食弁当サービス「ハマ弁」に掛かる市の公費が、1食6000円超であることが明らかとなった。どんな豪華な弁当なのかと思えば、その中身はありきたりの業者弁当である。

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00166403-diamond-bus_all

    引用元: ・横浜市「ほいよ、これ6000円で頼んだ具沢山・ヒエヒエ・ハマ弁ね」

    【横浜市「ほいよ、これ6000円で頼んだ具沢山・ヒエヒエ・ハマ弁ね」】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=12,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/08(日)09:27:56 ID:???
    9ec077b4a7e10d4467bf146be55daa30

     神奈川県大磯町立中学校の給食から異物が相次いで見つかり、大量の食べ残しが出ていた問題で、町は委託業者との契約を解除する方針を決めた。


     批判を受けての対応だが、給食が始まった当初から1年以上続いた事態に、専門家からは町の業者任せの対応や危機管理の甘さを問う声が上がっている。

    ◆コスト優先

     町が給食を始めたのは昨年1月。共働き世帯の増加などを背景に、保護者も約8割が給食に賛成していた。
    多くの保護者は校内で調理する「自校型」を希望したが、施設整備などに約4億5000万円かかると試算され断念。
    早期導入を目指した町は、製造や配送を業者に委ねることで初期費用が約1500万円で済む「配達弁当型」を採用した。

    (以下略)

    読売新聞/2017年10月07日 15時00分
    「まずい給食」業者との契約解除へ…批判受け ― 読売新聞

    引用元: ・【続報⑤/大磯町:給食まずい問題】「まずい給食」業者との契約解除へ…批判受け [H29/10/8]

    【【続報】大量の食べ残し「まずい給食」業者との契約解除へ…批判受け】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/02(木)23:16:40 ID:tQh
    97b2bc5e-s

    栃木県真岡市の市立小学校で2010年2月、給食に出された直径約2センチの白玉団子をのどに詰まらせ脳死状態となり、
    13年1月に死亡した飯沼晃太さん(当時10歳)の両親が、真岡市に約8400万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、宇都宮地裁(吉田尚弘裁判長)は2日、請求を棄却した。事故の危険性を予見することは難しく、学校側の救護措置も適切だったと判断した。
    両親側は判決を不服として、近く控訴する方針を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000090-mai-soci

    引用元: ・【悲報】給食の“白玉団子”で窒息死、原告の請求を棄却

    【【悲報】給食の“白玉団子”で窒息死、原告の請求を棄却】の続きを読む

    このページのトップヘ

    Your SEO optimized title