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    1: 名無しさん@おーぷん 19/05/05(日)16:29:06 ID:OeM
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    「偶然、犬の駆虫薬として使われるフェンベンダゾールが、マウスのがん細胞を攻撃した可能性があることが発見されたんです。それでステージ4の脳腫瘍の患者にフェンベンダゾールを処方したところ、6週間も経たないうちに腫瘍が消えてしまったのです」

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     この話を聞いたジョーさんは実験療法を続けるとともに、フェンベンダゾールをネットで購入、服用し始めた。価格は1週間分でたったの5ドル(約560円)

     そして3カ月後、実験療法を受けている病院で、PET(放射断層撮影法)スキャンを受けたところ、がんがきれいに消滅していたというのだ。

    https://news.goo.ne.jp/article/nikkangendai/life/nikkangendai-539484.html

    引用元: ・がんが全身に転移…余命3カ月の男性が犬の駆虫薬で完治

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/02(火)23:25:44 ID:6Po
    オプジーボで治療 森元首相「もっと多くのがんに採用を」
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    ことしのノーベル医学・生理学賞の受賞が決まった京都大学特別教授の本庶佑さんの研究を基に開発されたがんの治療薬 「オプジーボ」で治療を受けている東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は、「もっと多くのがんに採用されればいい」と話し、
    オプジーボのさらなる活用に期待を寄せました。

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    「3年前は医者に『もうだめだ。年内いっぱいしかもたない』と言われていた。

    オプジーボは画期的ながん治療薬だが、100mgで約73万円という価格の高さがネックだ。体重60kgのがん患者が1年間使うと年3500万円かかる計算になる。


    引用元: ・【上級国民】森元首相、ノーベル賞の癌治療薬を使用し回復していた

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    1: ■忍法帖【Lv=21,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/06/12(火)13:16:07 ID:???
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    2018.6.11 20:41

     がん細胞に特定の化合物を結合させ、光線を当ててがん細胞だけを死滅させる新たな医薬品を甲南大の三好大輔教授と川内敬子准教授の共同研究チームが開発した。がん腫瘍の表面だけでなく、中心部の治癒効果も期待できるという。
    11日の英科学誌「ネイチャーコミュニケーションズ」電子版に掲載された。

     チームは、がん細胞の増殖や転移を促進するタンパク質「RAS」の一種で、皮膚がんや乳がんなどの原因となる「NRAS」に着目。
    NRASの遺伝情報を伝える「伝達RNA」と、伝達RNAの四重らせん構造に結び付く性質を持つ化合物「ZnAPC」を試験管内で混ぜて光線を照射したところ、伝達RNAが切断され機能しなくなった。

    (以下略)

    https://www.sankei.com/west/news/180611/wst1806110063-n1.html

    引用元: ・【医療】がん細胞だけ死滅させる医薬品を開発 甲南大チーム [H30/6/12]

    【がん細胞だけ死滅させる医薬品を開発(甲南大チーム)】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=3,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX. 2016/04/23(土)18:08:03 ID:M1D
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    ◆末期がん患者が最後にすがった大麻は違法か? 劇的改善の被告が「命守るため」と無罪主張 司法の判断は…
    [産経ニュース 2016.4.23 07:00]


     大麻を所持したとして大麻取締法違反(所持)罪で逮捕・起訴された末期がん患者の男性=東京地裁で公判中=の裁判が注目を集めている。同法は大麻の栽培や所持、医療目的の使用や研究などを禁止。
    男性は「全ての医師から見放された中、大麻ががんに効果がある可能性を知り、治療のために自ら栽培し使用したところ症状が劇的に改善した。憲法で保障された生存権の行使だ」と無罪を主張。
    大麻を使用した末期がん患者が生存権に基づいて無罪を訴えるケースは初とみられる。欧州諸国や米国の20州以上で医療用大麻の合法化が進む中、日本での医療用大麻解禁の是非が争点になる可能性もある。司法はどう判断するのか-。(小野田雄一)

         ===== 中略 =====

    弁護側によると、山本被告は25年6月に肝臓がんが見つかり、医療機関で治療を始めたが、26年10月に余命半年~1年と宣告。医師から「打つ手はない」と言われた中、インターネットで大麻ががんの改善に有効な可能性があると知った。
    厚生労働省や農林水産省、法務省などに「大麻を医療目的で使うにはどうしたらよいか」と相談したが、「日本では大麻自体や大麻由来の治療薬の使用は禁止されている」と説明された。
    製薬会社にも「私の体を医療用大麻の臨床試験に使ってほしい」と伝えたが、「日本国内での臨床試験は不可能だ」として断られたという。

     そのため大麻を自宅で栽培・使用したところ、痛みが和らいだほか、食欲が戻り抑鬱的だった気分も晴れた。また、腫瘍マーカーの数値が20分の1に減り、改善の兆候が現れたという。

     山本被告は「医師も『ありえない』と驚いていた。数値が下がったことを示すカルテもある」とし、「育てた大麻は他人に販売も譲渡もしていない。現代医療に見放された中、自分の命を守るためにやむなく行った」と話した。

         ===== 中略 =====

     国立がんセンターのがん予防研究部第一次予防研究室室長を務めた医師、福田一典氏(62)は「大麻の医療効果に関する600以上の海外文献を検証したが、大麻ががんなどの難病に有効である可能性は高い」と指摘。
    「がんには万人に効果がある治療法はない。大麻も含め、どんな薬にも副作用はある。強い副作用を伴う抗癌剤やモルヒネもやむなく使用されているのが実情だ。
    そうした中で、大麻だけが絶対的に禁止されている現状には疑問だ。大麻ががん治療の選択肢の一つとして検討されてもよいのではないか」と話した。

     医療大麻を考える会の前田代表は「大麻取締法は、医療目的で大麻を研究することすら禁じている。毎日、多くの人ががん治療で苦しんだり、自殺したりしている。
    自動車が事故のリスクがありながらそれ以上に有用であるため規制されないのと同様、医療用大麻のリスクとメリットをもっと研究すべきだ。山本氏の裁判をきっかけに、多くの人が医療用大麻解禁の是非について考えてほしい」と話している。


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/premium/news/160423/prm1604230016-n1.html

    引用元: ・【裁判】末期がん患者が最後にすがった大麻は違法か? 劇的改善の被告が「命守るため」と無罪主張 司法の判断は…[H28/4/23]

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