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    生活保護

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/23(火)04:05:27 ID:JcD
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    月29万円の生活保護では、2人の子どもに劣等感を持たせずに育てるのは難しい――。
    こう訴える大阪府在住の母親(41)を紹介した朝日新聞大阪版の記事に、疑問の声が相次いでいる。

    http://www.j-cast.com/2013/03/07168668.html

    引用元: ・月29万円の生活保護では、2人の子どもに劣等感を持たせずに育てるのは難しい 41歳母親

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/14(日)16:45:20 ID:iB1
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    [めんたいワイド- 福岡放送] 2016年2月2日放送の「特報THEスライドショー」のコーナーで、生活保護受給者の調査について取り上げました。

    大分県別府市の市議会で報告された「生活保護に関する調査方針」が今、話題になっています。その内容は、年に1度、5日間(10~16時)にパチンコ店などの巡回調査を行うというものです。

    (略)

    生活保護受給者を監視する必要はあるのか? 街の声も賛否両論だった

    では、パチンコ店などの巡回をして監視する必要はあるのか、福岡市や別府市の街の声を聞いてみると賛否両論の意見が出てきました。

    (賛成派)
    ・税金なのだから厳しく取り締まってほしい
    ・パチンコなどで浪費している人がいると本当に生活保護が必要な人も偏見な目で見られるから監視して欲しい
    (反対派)
    ・人権侵害になる
    ・生活保護受給者でも娯楽があってもいいと思う

    生活保護受給者がギャンブルをした場合、ギャンプルで儲けたお金は収入として市に報告しなくてはいけません。
    収入になるので、儲けた分は翌月の支給額から差し引かれるようになっています。

    しかし、ギャンブルで儲けても報告しない人が多いため、こういった取り締まりをしてギャンブルをしないよう監視を続けるそうです。

    以下略 全文 Jタウンネット
    http://j-town.net/tokyo/news/localtv/221240.html?p=all

    引用元: ・【社会】別府市の「生活保護でパチンコ」巡回、街の声は賛否両論 [H28/2/14]

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/09(火)16:49:29 ID:UH2
     生活保護の返還トラブルをめぐっては、さまざまな事情もある。

     「私だけ返還するのは納得できない」。大阪府内の40代女性は、
    不倫関係にあった男性と“密会”するマンションを借りるために生活保護を申請、
    受給を受けていたという。だが、大阪市に不正受給と認定され
    今後少なくとも400万円の返還が必要になった。

     関係者によると、男性は妻子ある40代のお笑い芸人。

    約4年前に女性と不倫関係になり、2人で下見した上で大阪市浪速区内に
    家賃4万3千円の賃貸マンションを借りた。

     収入がなかった女性は、同区役所に生活保護費の支給を申請し、
    月額約12万円が認められた。月に一度の支給日には女性が保護費を受け取り、
    家賃の支払いや2人の外食代などに充てていたという。

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    続き 産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/160209/wst1602090051-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/160209/wst1602090051-n2.html

    引用元: ・【生活保護費回収断念】 「不倫部屋」家賃に使用も「何で私だけ、返還納得できない」トラブルさまざま… [H28/2/9]

    【【生活保護】 「不倫部屋」家賃に使用も「何で私だけ、返還納得できない」トラブルさまざま…】の続きを読む

    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2016/02/09(火)16:38:17 ID:???
    生活保護費の受給率が全国の市町村で最も高い大阪市が、平成26年度までの10年間に
    不正受給者らに返還を求めた保護費約98億円のうち、約3割の約28億円の回収を断念
    していたことが9日、分かった。

     一方、回収できた額は約11億円にすぎず、26年度時点での未回収額は約59億円にのぼる。
    自治体は返還が不可能と判断すれば請求権を放棄できるが、その大半は国が補填(ほてん)する仕組みで、国は回収の徹底を求めている。

     生活保護法は、受給者が収入や財産の額を偽ったり、臨時収入などがあったりした場合、
    自治体が返還を請求できると規定。ただ、返還請求権は時効のため5年で消滅するため、
    請求から5年が経過し、受給者の死亡などで自治体が回収が困難と判断した場合、断念することになる。

     大阪市によると、17~26年度の10年間の返還請求額が
    計約98億5900万円なのに対し、
    同期間に市が回収を断念したのは約27億9700万円。
    回収額は約11億2500万円にとどまり、
    26年度時点で約59億3700万円が未回収となっている。
    25年度に回収を断念した額は過去最高の約9億5000万円で、同年度に全国の自治体が回収を
    断念した総額(約42億円)の約2割を占めた。

     大阪市では返還を求める際、「債務者が生活を維持できる金額」との国の方針に基づき、
    毎月5000~1万円程度を回収。
    継続的に督促状を送付すれば時効が停止するため、5年経過後も返還請求を継続することができる。
    ただ、受給者側に返済能力がないケースが多く、返還に応じなくても罰則がないため、
    市担当者は「回収を断念するのはやむを得ない」と釈明する。

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    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    http://news.livedoor.com/topics/article/detail/11161954/

    引用元: ・【生活保護/不正受給】大阪市が生活保護費28億円の回収を断念 不正受給による返還請求額の3割 [H28/2/9]

    【【生活保護】大阪市が生活保護費28億円の回収を断念 不正受給による返還請求額の3割】の続きを読む

    1: トト◆53THiZ2UOpr5 2016/01/21(木)19:43:23 ID:zwq
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    孤立死、届かぬSOS 行政相談の姉弟、遺体で発見
    2016年01月21日 17時00分

     全国各地で、行政の適切な支援を受けられず、親族や近隣住民に
    気付かれないまま孤立死したとみられるケースが出ている。京都市
    右京区でも昨年、民家で40代の男女2人の遺体が見つかった。
    生前の2人の足跡をたどると、高齢者にとどまらない孤立の現状と、
    早期発見で福祉支援につなげることの難しさが浮かぶ。

     滞納されていた水道料金の徴収に訪れた市職員が異臭に気付いた。
    酷暑だった昨年8月6日夕。2階のベッドで姉=当時(48)=が、
    床で弟=同(46)=がパジャマ姿で死亡していた。右京署によると、
    司法解剖したが死亡時期は不明。屋内に食料はなく、餓死の可能性
    もあるが、死因も特定できなかったという。

     近くの住民によると、2人は仲が良く、姉は薬局で働いていたことが
    あり、弟は地域の自治会役員を務めていた。近所の男性(65)は
    「真面目な努力家」と振り返るが、住民たちは「最後に姿を見たのは
    半年ほど前」と口をそろえた。
    (以下略)


    ※全文は京都新聞でご覧下さい。
    http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20160121000100

    引用元: ・【社会】孤立死、届かぬSOS 生活保護相談の40代姉弟、遺体で発見[H28/1/21]

    【届かぬ”SOS”生活保護相談の40代姉弟、遺体で発見(京都)】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/05(火)16:16:12 ID:lHd
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    2006年に京都市伏見区で起きた認知症の母殺害事件。承諾殺人罪に問われ、有罪判決を受けた長男(62)が14年8月、大津市の琵琶湖で命を落とした。親族によると、自殺とみられる。


    13年2月、「会社をクビになった」と親族に伝えたのを最後に、連絡が取れなくなった。自宅にも帰らず、行方が分からなくなった。親族が警察に行方不明者届を出したが、14年8月1日に遺体で見つかった。その日の朝、長男とみられる男性が琵琶湖大橋から湖に飛び降りるのを目撃した人がいたという。

     「彼は最後まで孤独から抜け出せなかった」。親族の男性は毎日新聞の取材に無念さをにじませた。男性によると、長男が亡くなる際に身に着けていたカバンには、自分と母親のへその緒、そして「一緒に焼いて欲しい」というメモ書きが入っていた。所持金は数百円で預金はなかった。

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    http://mainichi.jp/articles/20160105/k00/00m/040/124000c

    引用元: ・【悲報】そうか、あかんか。の人 自殺していた

    【【悲報】京都認知症母殺害事件「そうか、あかんか」の人、自殺していた】の続きを読む

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