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    大麻

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/11/22(金)06:41:35 ID:sa6
    pose_kusai

    県警組織犯罪対策課によると昨年11月、近隣住民から「大麻のような臭いがする」という情報を得て、7日に家宅捜索を実施。
    両容疑者が出入りしていた橿原市内のマンションと、泉谷容疑者の自宅から計約2・8グラムの乾燥大麻が発見されたほか、マンションからは大麻草5株や栽培用の照明器具なども見つかった。

    https://www.sankei.com/west/news/180209/wst1802090011-n1.html

    引用元: ・「大麻のような匂いがする」マンション近隣住民の通報で逮捕 奈良県

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    1: ■忍法帖【Lv=11,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/05(木)20:05:42 ID:???
    pose_kusai_man
    drug_taima_ha

    ■ソース元記事名/有名ラーメン店経営者を大麻所持で逮捕 

    「大麻のにおいがする」と客が指摘

     大阪市大正区にあるラーメン店の経営者の男が店内で大麻を所持していたとして、逮捕・起訴されました。
    店はテレビや雑誌などで取り上げられる有名店でした。

     大麻取締法違反の疑いで逮捕・起訴されたのは大阪市大正区のラーメン店「Antaga 大正」の経営者・梶林洋介被告(32)です。
    近畿厚生局麻薬取締部によりますと、梶林被告は先月14日、経営するラーメン店の店内で大麻約11グラムを所持していたとされています。
    梶林被告が経営するラーメン店は、テレビや雑誌などで取り上げられる有名店でした。しかし、客からはこんな声があったといいます。

     「大麻のにおいがする」

     大麻は客も行き来する通路に置かれたダンボール箱の中などに保管されていて、麻薬取締部の調べに対し従業員は
    「客から『店内で大麻のにおいがする』と指摘されたことがある」と話したということです。
    梶林被告は「家には家族がいて吸えないので、自分で吸うために店で保管していた」などと供述しているということです。

    (以下略)

    MBS/10/05 19:16
    http://www.mbs.jp/news/kansai/20171005/00000050.shtml

    引用元: ・【事件】 大麻の匂いを客が指摘!! 人気ラーメン店の店長 大麻所持で逮捕・起訴 [H29/10/5]

    【”大麻の匂い”を客が指摘!! 人気ラーメン店の店長逮捕!】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=3,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX. 2016/04/23(土)18:08:03 ID:M1D
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    ◆末期がん患者が最後にすがった大麻は違法か? 劇的改善の被告が「命守るため」と無罪主張 司法の判断は…
    [産経ニュース 2016.4.23 07:00]


     大麻を所持したとして大麻取締法違反(所持)罪で逮捕・起訴された末期がん患者の男性=東京地裁で公判中=の裁判が注目を集めている。同法は大麻の栽培や所持、医療目的の使用や研究などを禁止。
    男性は「全ての医師から見放された中、大麻ががんに効果がある可能性を知り、治療のために自ら栽培し使用したところ症状が劇的に改善した。憲法で保障された生存権の行使だ」と無罪を主張。
    大麻を使用した末期がん患者が生存権に基づいて無罪を訴えるケースは初とみられる。欧州諸国や米国の20州以上で医療用大麻の合法化が進む中、日本での医療用大麻解禁の是非が争点になる可能性もある。司法はどう判断するのか-。(小野田雄一)

         ===== 中略 =====

    弁護側によると、山本被告は25年6月に肝臓がんが見つかり、医療機関で治療を始めたが、26年10月に余命半年~1年と宣告。医師から「打つ手はない」と言われた中、インターネットで大麻ががんの改善に有効な可能性があると知った。
    厚生労働省や農林水産省、法務省などに「大麻を医療目的で使うにはどうしたらよいか」と相談したが、「日本では大麻自体や大麻由来の治療薬の使用は禁止されている」と説明された。
    製薬会社にも「私の体を医療用大麻の臨床試験に使ってほしい」と伝えたが、「日本国内での臨床試験は不可能だ」として断られたという。

     そのため大麻を自宅で栽培・使用したところ、痛みが和らいだほか、食欲が戻り抑鬱的だった気分も晴れた。また、腫瘍マーカーの数値が20分の1に減り、改善の兆候が現れたという。

     山本被告は「医師も『ありえない』と驚いていた。数値が下がったことを示すカルテもある」とし、「育てた大麻は他人に販売も譲渡もしていない。現代医療に見放された中、自分の命を守るためにやむなく行った」と話した。

         ===== 中略 =====

     国立がんセンターのがん予防研究部第一次予防研究室室長を務めた医師、福田一典氏(62)は「大麻の医療効果に関する600以上の海外文献を検証したが、大麻ががんなどの難病に有効である可能性は高い」と指摘。
    「がんには万人に効果がある治療法はない。大麻も含め、どんな薬にも副作用はある。強い副作用を伴う抗癌剤やモルヒネもやむなく使用されているのが実情だ。
    そうした中で、大麻だけが絶対的に禁止されている現状には疑問だ。大麻ががん治療の選択肢の一つとして検討されてもよいのではないか」と話した。

     医療大麻を考える会の前田代表は「大麻取締法は、医療目的で大麻を研究することすら禁じている。毎日、多くの人ががん治療で苦しんだり、自殺したりしている。
    自動車が事故のリスクがありながらそれ以上に有用であるため規制されないのと同様、医療用大麻のリスクとメリットをもっと研究すべきだ。山本氏の裁判をきっかけに、多くの人が医療用大麻解禁の是非について考えてほしい」と話している。


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/premium/news/160423/prm1604230016-n1.html

    引用元: ・【裁判】末期がん患者が最後にすがった大麻は違法か? 劇的改善の被告が「命守るため」と無罪主張 司法の判断は…[H28/4/23]

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