相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    古舘伊知郎

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/06/10(金)07:30:39 ID:???
    1465478714870

    古森義久(ジャーナリスト・国際教養大学 客員教授)

    「古森義久の内外透視」

    朝日新聞が5月31日朝刊に掲載したテレビ朝日の前キャスター、古舘伊知郎氏とのインタビュー記事は衝撃的な内容だった。
    古舘氏は朝日新聞がキャンペーンとして伝える、「テレビ局に政府・自民党の政治的圧力がかけられている」という趣旨の主張を完全に否定しただけではなく、自分自身が画面上でその政治的圧力があるかのような演出をしていたと認めたからだ。圧力がないのに圧力があるかのようにみせかけていた、と、当の本人が告白したのだ。

    この報道は「キャスター敗北の12年」「インタビュー」という見出しの長文の記事だった。
    内容は朝日新聞の佐藤美鈴記者と古舘伊知郎氏との一問一答がほぼすべてである。

    続き Japan In-depth
    http://japan-indepth.jp/?p=28299

    引用元: ・【メディア】古館氏「政治的圧力」演出していた! [H28/6/10]

    【【メディア】古館氏「政治的圧力」演出していた!】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/05/31(火)10:33:17 ID:???
    index_20151204010017027

    (略)

     ――12年間を振り返ると?

     「外交、政治、経済にくわしくもない、ど素人が、重い任を背負ってしまった。負い目や不安はいっぱいある。
    僕は(いずれもTBSの『NEWS23』に出ていた新聞記者出身の)筑紫哲也さんでも、
    岸井成格(しげただ)さんでもない。ジャーナルな目線はあまりなかったと、正直に認めます。
    ただ、テレビという情動のメディアで、反権力、反暴力、反戦争という姿勢は持ち続けようとやってきた。その自負は、あります」

    (略)

     ――「負け犬」ですか。

     「報道は知識、情報。あと、自分の視点、言葉に『智慧(ちえ)』を入れたかった。
    でも、ちょっとひねった言い方をすると、『お前の意見なんてどうでもいい』とめった打ちにされた。
    テレ朝への電話やメールは1日100本を超えることもあり、僕が失言すると300本。
    大きな事件や朝日新聞の従軍慰安婦報道謝罪のときは、さらに多くなった。その1人の後ろに何百人がいる。
    毎日意見に目を通していると、言いたいことはどんどん言えなくなった。報道番組を見る人のスタンスにも、僕はある意味、負けた」

    続き 朝日新聞・会員記事
    http://www.asahi.com/articles/ASJ5T05Y6J5SUCVL031.html

    引用元: ・【メディア】古舘伊知郎さん「敗北だった」 キャスター経験12年間 [H28/5/31]

    【「敗北だった」古舘伊知郎さんキャスター経験12年を語る】の続きを読む

    このページのトップヘ

    Your SEO optimized title