相互RSS募集しています。『管理者へのメッセージ』より 「ブログ名 URL/RSS メールアドレス」を記入して送ってください。    ご意見ご要望もお待ちしております。

    侵略

    1: ■忍法帖【Lv=15,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/09(火)13:59:37 ID:???
    cbedc455-s

    34fudousan

    対馬では韓国人客激増、韓国資本による不動産買収が進む
     今、「外国人による土地買収」という“日本領土侵食”が大規模に進行している。その主役は中国と韓国だ。
    外国人の土地買収自体は合法だが、自衛隊施設や在日米軍基地に隣接する土地が買収されるケースも多い。

     この問題に詳しい産経新聞編集委員の宮本雅史氏は、「世界の多くの国では、外国人による土地所有を基本的に『不可』とするほか、
    認める場合も地区を限定するなど厳しく制限している。
    それなのに、日本は野放し状態で、一度買われた土地を買い戻すのは困難だ」と警鐘を鳴らす。
     以下に示す通り、過疎や少子高齢化で人口減少が著しい地方や離島ほど、狙われやすい傾向がある。
    外国人による土地買収は、「武器を持たない戦争」なのである。

    【北海道】 
    中国をはじめとする外国資本による広大な森林、農地、ゴルフ場などの不動産買収が進み、その規模は森林だけで東京ドーム515個分の
    2411haに及ぶ(北海道庁調べ)。このままでは北海道全域が「虫食い状態」になる恐れがある。

    ■土地買収と中国語教育が進行中
     中国系企業が進出する釧路・白糠工業団地では中国と関係があるとされる日本企業が発電施設建設の名目で1.3haの土地を買収。
    白糠町の小中高では中国語・文化の教育が盛ん。

    ■中国企業の「撮影所」計画
     札幌市・宮の森で高級マンションを手がける中国系不動産会社の親会社「海潤メディアグループ」が、同市内に大規模な撮影所建設を計画中。

    ■大学が“中国化”する?
     中国との深い関係が指摘される学校法人「京都育英館」が、苫小牧駒澤大学の経営権や15haにも及ぶ敷地などの取得を進めている。

    【新潟・佐渡】 
     中国総領事館の移転問題で揺れた新潟市。
    佐渡島では留学生や観光客の受け入れ、農業の連携先などとして中国との関係強化が図られており、
    経済的に疲弊する国境の離島に中国の影がちらつく。

    ■「治外法権」恒久化の恐れ
     在新潟中国総領事館が移転用地として2012年に取得に動いた新潟市内の土地は約1万5000平方メートル。
    2017年末現在、移転は行われず土地は野ざらしのままだ。

    (以下略)

    Yahoo!ニュース/1/9(火) 7:00配信 NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00000005-pseven-int

    引用元: ・【国防】 中韓の「日本買収」が止まらない これは武器を持たない戦争 [H30/1/9]

    【【国防】中韓の「日本買収」が止まらない!これは武器を持たない戦争】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=11,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/12/05(火)07:08:30 ID:???
    ◎記事元ソース名/多くの国が外国人の土地所有規制するが日本では野放し状態

    photo0000-2508

    2017.12.4
    産経新聞編集委員の宮本雅史氏 産経新聞編集委員の宮本雅史氏
     いま北海道では、ゴルフ場や広大な農地、自衛隊基地近くの森林などが中国系資本により次々と買収されている。現地を取材した産経新聞編集委員の宮本雅史氏が報告する。

    * * *

     いま、北海道で「中国による日本領土の爆買い」が進む。複数の専門家の意見をまとめると、これまで北海道で中国資本に買収された森林や農地などは推定7万haに達し、山手線の内側の11倍以上の広さになる。
     たとえば、占冠村にある総合リゾート施設「星野リゾートトマム」は、1000haを超える敷地に巨大タワーホテルやスキー場などを併設する。「星野リゾート」という名称から日本企業の経営と思われがちだが、経営主体は2015年秋に同施設を買収した中国系企業で、
    「星野リゾート」は管理を行うのみだ。


     他にも赤井川村では2016年にシンガポール系企業が270ha(東京ドーム58個分)のキャンプ場を買収し、現在も周辺を買い増す。また登別市上登別町では中国風テーマパークの跡地70 haを中国系企業が買収して太陽光パネル設置を進める。
    彼らはエネルギーにも触手を伸ばしているのだ。

     自衛隊や在日米軍の拠点に近い重要な土地も中国に買い荒らされている。米軍艦船や自衛隊艦船が行き来し、国防上の重要拠点でもある小樽港。JR函館本線小樽築港駅にほど近い標高70mの高台からは、小樽港が一望できる。

     この高台にある元国有地を2016年に中国資本が買収し、日本料理店をオープンした。店舗は周囲を崖や石垣に囲まれ、さながら「要塞」のようだ。港を監視できる場所をなぜ中国資本が買ったのか、疑念が深まる。

    (以下略)全3ページ

    続きは
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171204/soc1712040021-n1.html?ownedref=not 480et_main_newsTop

    引用元: ・【日本侵略】日本で野放し状態の「外国人の土地所有」 “韓国化”進む対馬、土地5000万円で販売が4億円“言い値”で買い戻せず (北海道:店舗は周囲を崖や石垣に囲まれ、さながら要塞のようだ)[H29/12/5]

    【【日本侵略】日本で野放し状態の「外国人の土地所有」土地5千万円で販売が4億“言い値”で買い戻せず】の続きを読む

    このページのトップヘ

    Your SEO optimized title